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TSUNA=ウィングとーちゃん 1969年北海道に産まれるも、川崎中部で育つ そして東京都町田市に根を張った 1996年からサッカーを始める 1997年にコンサドーレの存在を知る 1998年から関東AWAYサポしてます 末娘をコンササポに育成中 ※嫁と長男・次男のサポ化には失敗?! ConsaXは僕と訳が分かっていない子供達をメンバーとした自称サポーターズクラブです?! って言うかサポーターズクラブを名乗ってみたかっただけ・・・ 08年より盲導犬パピーウォーカーを開始 初代・スパイクは長々訓練ののちに盲導犬になるも早々引退 2代目・ウィングは北海道産まれで繁殖犬となり子・孫が多数、17年に引退
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2006年12月10日
1点リードの展開で選手交代が続く 変わって出てきた和波だが、プレイに迫力がない 新潟ボールが続く、はね返しても新潟に拾われる 1点リードで少しでも時間を消化したい、そんな気持ちが生んだGK佐藤のプレイ キャッチしたボールをすぐフィードしない、ペナルティエリアのラインまで持っていく、6秒ルールでボールを離しドリブルで少しでも時間を掛けようと ボールを離した瞬間に背後にいた新潟の選手にボールを奪われ同点 反対側ゴール裏のオラには佐藤の背後に新潟選手がいるのが見えていた、危ないぞ!の声は届かなかった フィールドのコンサ選手はコーチングしたのだろうか?やはり声は届かなかったのか?間に合わなかったのか? その後も延長戦も何度かカウンターでゴールを脅かすがPK戦に突入 オラにとってPK戦は98年のやはり雨模様の平塚戦以来、あの時はホーム側ゴールでPK戦だった オラ達コンササポはゴール裏にいた、遠くて何が行われているか分かりずらかった 今日もホーム側ゴールつまりコンササポの目の前で始まった 先行で一人目のスナマコは安心して見れたがソダンと元気にはPKを蹴るイメージがなく不安を感じた 大塚も延長で足が攣っていたから心配した 5人目まで全員成功でサドンデス突入、相川がやらかすかと思ってしまった 和波がペナルティスポットに歩き出すとレフリーがPK戦のゴールを反対側に変える、雨でペナルティスポット付近の芝が捲れていたのだ 平塚と違ってフクアリは反対ゴールでもよく見えた、新潟ゴール裏が活気付く このアクシデントでも和波は決めてくれた そして新潟8人目を佐藤が止めた もうゴール裏が大爆発、皆でハイタッチして喜ぶ しかし全員が枠を捕えて続くPK戦も珍しい 好きですサッポロを歌いフクアリを後にする ショッピングセンターまで歩き出すと、忘れていた空腹と寒さを思い出す 帰り道は東関道、湾岸ルートでばーちゃんの家まで3時間
2006年12月10日
ゴール裏の席には空きは無さそう、そのまま通路で応援開始 しかし後ろから風が吹いてくる位置だったので少し移動、車椅子の方の観戦エリアの後ろに立つ と新潟のCK、あっさり失点 GK佐藤のポジショニングが悪いし、マークのカガンも甘い 新潟はこの1点で落ち着く、ただかなり引いている コンサはハーフラインから前でボールを繋げない、新潟が引いているのでパスコースがない フッキが強引にドリブルでつっかける、反対側ゴール前なのでどうなったかよくわからないがボールがゴールネットを揺らしている レフリーが得点を認めている、スナマコのゴールだったらしい ハーフタイム、昼飯を食べてないオラは何か食べようとゴール裏の売店に行く、しかし食べ物は皆売り切れ 空腹のまま後半突入、寒さで手を叩くのも厳しい 後半が始まるとオラの左横に二人の男性が立つ、そして立ちながらカレーライスを食べだした カレーライスのにおいが空腹のオラには厳しい、苛酷な環境で応援する ゲームは新潟が圧倒的に主導権を握る、ボールポゼッションは高いがフィニッシュでは精度が低く助かった コンサは数少ないカウンターでFKを得る、FK崩れで芳賀のセンタリングをソダンが落としてスナマコが決めたビューティフルな得点 右隣で立ち見していた女性達や車椅子の方とハイタッチ、カレーの彼等とはしない ポゼッションは新潟が圧倒、またもやカウンターでスナマコがゴール前の相川にパス GKと1対1で相川のシュート、瞬間やったーと喜んだらボールはクロスバーに当たりノーゴール あの距離でゴールに入れないほうが難しいんでないの、相川よ
2006年12月10日
今日の行動記録
9:00にインフルエンザの予防接種を受ける ばーちゃんの家に行き義弟の車を借りて、さぁ出発 と思ったらカーナビの使い方に手間取る、ETCカードの入れ替えは信号待ちの間にやる 保土ヶ谷パイパスまで渋滞でなかなか進まない 湾岸からアクアラインを経由して蘇我に行く フクアリ近くの大型ショッピングセンターに車を停めたのが12:45、小雨の中フクアリまで早歩きで向かう スタジアムの中から声が聞こえてくる、近付くとコンサドーレサポーターのスターティングメンバーへのコールだった スタジアムの中に入ったらピッチではゲームが始まっていた キックオフには間に合わなかったのだ
2006年11月08日
フクアリまでの道が分からないので、そこまでどれくらい時間がかかるか帰り道にどれくらい時間がかかるか読めなかったのでBS-1での観戦にした
NHKのスタメン紹介では3-5-2の右サイドにカガンが入って、芳賀がボランチ
これってけっこういいかも
試合開始から積極的に攻めるコンサドーレに対してカップウイナー千葉には余裕を感じた、様子見ってところだったのか
千葉の選手は噂ほど走っていない感じ、でも徐々に千葉が主導権を握る展開、前半はお互いに悪くはない及第点かな
応援はマイクの位置もあるのかコンササポの声ばかりだった
後半千葉は組織でコンサのディフェンスを崩してのシュートや個人のセンスによるキラーパスでコンサゴールを脅かす
しかし我が方にはラッキーなことにシュートはゴールに繋がらない
こちらも前半からゴール前まで行くが枠に行かない、フッキは空回り状態
西谷→相川でワンチャンスをものにする
これで千葉は前がかりになる、でもカウンターのチャンスで追加点を奪えない
石井よ!あの場面でフッキへパスしているようじゃ年代別代表はないぞ・・・orz
リーグで失点を重ねているコンサドーレなので最後までヒヤヒヤしていた
晩酌しながらの観戦だったから、最後はTVに向かって大声で指示を出していた う~~ん、無理しても行けばよかったかな?! でも天皇杯の次もフクアリらしいから今度こそ行くか!?
試合後に千葉の選手達がサポーターの前に挨拶に行っている映像が流れた、どうもサポのコールリーダーらしいのがトラメガで選手に何か行っているようだった
選手達の様子から罵声を浴びせられているというよな感じではなく、説教を受けているようだった?
その映像のBGMはコンササポの『好きです、札幌』だった
2006年09月18日
J SPORTSで30時間遅れ(=18日AM1:00)でキックオフ 0:30に起きてクラッシクを飲み、勝ちの種をつまみながらの観戦
AWAYを感じないほどコンサドーレのコールが聞こえる グラウンドでもどっちがAWAY?ってな展開 しかしシュートが枠に行かないコンサドーレに対して、少ないシュートがGKの正面に行く仙台 得点の予感より失点の悪寒のほうが強い それより強かったのが眠気 後半が始まって直ぐにあっさり寝てしまいました 試合終了0-0ってアナウンサーの声をかすかに聞いてまた眠りにつく
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TSUNA=ウィングとーちゃん 1969年北海道に産まれるも、川崎中部で育つ そして東京都町田市に根を張った 1996年からサッカーを始める 1997年にコンサドーレの存在を知る 1998年から関東AWAYサポしてます 末娘をコンササポに育成中 ※嫁と長男・次男のサポ化には失敗?! ConsaXは僕と訳が分かっていない子供達をメンバーとした自称サポーターズクラブです?! って言うかサポーターズクラブを名乗ってみたかっただけ・・・ 08年より盲導犬パピーウォーカーを開始 初代・スパイクは長々訓練ののちに盲導犬になるも早々引退 2代目・ウィングは北海道産まれで繁殖犬となり子・孫が多数、17年に引退
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