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HN:はび・・・札幌市在住のサカヲタ。多分コンササポ兼レイソリスタ。 2001年7月7日、父親に連れられて初めて行った厚別での市原戦にて、生で観るサッカーの迫力に心奪われ、それ以来足繁くコンサドーレの試合に出向くようになる。 ブログは現在開店休業状態。見にきてくださった方ごめんなさい。
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2005年12月04日
泣いても笑っても2005年の試合はこれで最後。 契約打ち切り報道のショックは大きいものでしたが、 スタンドではきちんと前を向いて、 最終戦を勝利で飾ることだけ考えたい。 そんな意気込みで、今回もゴール裏へ・・・。
<今日で最後・・・> 契約打ち切りが明らかになっている中、 タバちゃんはスタメン(結果的にフル出場)、 三原さんと徐さんもベンチに入っていました。 タバちゃんは最終戦までちゃんと使われてることを考えると、 本当に来季の補強のためだけに切られたんだな・・・と 改めて痛感させられました。つらいです。 そして、岳也さんはまさかのベンチ外。 最後に勇姿を見せてくれるかと思ったのですが・・・
<序盤から目まぐるしい展開!> 序盤、曽田さんが何か怪しい動きを繰り返していました。 最近よくなってきたかと思っていたんですけど、 この日の曽田さんはひどいときの曽田さんでした。 そして、その曽田さんのクリア?パス?のミスから 相手にボールを拾われ、まさかの先制点献上!! 何か一瞬イヤ~な空気が流れたんですが、 そこを救ったのはまたまた我らがエースでした!! デルリスのクロスを受けた清野くんが 美しいトラップから美しいシュート!! たちまち同点に追いつくことに成功しました!!
<途端に膠着状態> 早いうちに同点に追いついて、 さあここからだ・・・と思ったのですが、 そこからは一転して膠着状態に。 チャンスはこちらのほうが多かったと思いますが、 やはり決定機を確実に決められないのはマズい。 かと思えば、草津も隙を突いて攻め込んできて、 危うく卓人に助けられるシーンもしばしば・・・ 勝つ気満々で乗り込んだ札幌ドームでしたが、 何かそうも言っていられない状況になってきました・・・・・・
<デルリスの運命やいかに!?> 前半も終盤に差し掛かろうかとした頃、 小島さんと交錯したデルリスがピッチに倒れこみました。 今回の試合が見きわめとも言われていたデルリスですが、 ここまでの出来はなかなかよかったと思います。 しかし、担架で運び出されてそのままケンゴと交代・・・ これは非常にまずい状況です。見きわめ・・・どうなんだろ。 もしこれでThe Endになってしまったら・・・ 悔やんでも悔やみきれないでしょう。
<ケンゴ覚醒!!> 以前からGKとの1対1を外しまくってきた(苦笑)ケンゴ。 この日も何度もあった決定機を決められず、 少々ヤキモキさせられてはいたのですが、 とうとうそれが実る瞬間がやってきました!! 智樹からのパス(ユース出身ホットラインだ!!)を受けて ゴール前まで切り込んだケンゴ。 いったんは小島さんに止められたものの、 もう一度拾い直して今度こそゴールの中へ!! ついにプロ初ゴール!! 待ちに待っていた瞬間がやってきました!! 智樹のアシストってところがまたいいじゃないですか!! 本当に感動!おめでとうありがとうケンゴ!!!
<三原さん最後の舞台> その後、西谷と交代で三原さんがピッチへ。 もちろん、スタンドからは大きな声援が送られました。 絶好の位置でのFKもありました。 ボールがいい感じでゴールのほうへ飛んだので、 一瞬決まったかとも思ったのですが、惜しくもサイドネット。 三原さんらしい、とてもいいキックだったと思います。 最後まで三原さんは三原さんでした。カッコよかった。
<ユースからデビュー!> 甲府戦では出番の無かった征也ですが、 今日はリードしていたこともあり、 ついに待望のトップチームデビューを果たしました!! 準備ができてからなかなかプレーが切れなくて、 結局5分かそこらしか出場できませんでしたが、 よく頑張ってくれていたと思います。 ユース所属中にリーグ戦出場を果たしたのは 征也が初めてだったみたいですね。 これは来年からがメチャメチャ楽しみです♪
魔のロスタイムも何事もなく過ぎ、試合終了。 辛くも・・・という感じですが、最終戦を勝利で飾ることができました。 ヒーローインタビュー&MVP受賞はもちろんケンゴ。 インタビューでは少々緊張気味だったみたいですが(笑)、 来年はさらなる飛躍の年にしてもらいたいです。 征也・ケンゴ・智樹の3人が同時に自分の視界に入ったとき、 何だか感慨深い気持ちになってしまいました。 育成の芽は着実に育ってるんだな・・・と。
シーズン最終戦ということで、 試合後には、社長と監督の挨拶があり、 そこでヤンツーさんが3つほど公約を掲げてくれました。 あの言葉から察するに、厳しいと言われるコンサのトレーニングは 来年からますます厳しいものになるでしょう(苦笑) 最後は毎年恒例のサンクスウォーク。 三原さんの晴れやかな表情がかえって物悲しかったです。 着けていたビブスに刻まれたメッセージも・・・ (余裕があったら後日Photosに写真をupします) ガクヤさんの何かをこらえるような表情。 そして暗い表情の野田くん、徐さん、ゴンちゃん・・・ 先日からしつこいぐらいに申し上げてますが、 こればかりは何度経験しても本当につらいです。 力の限りコールを送るのが精一杯でした。
【注意】 以下、自分の意見を述べた辛辣な文章になりますので、 他人の意見は受け付けられないという方は 絶対に読まないようにしてください。 苦情の類は一切受け付けておりません。
というわけで、2005シーズンはこれにて終了。 来年もコンサはJ2で戦うことになります。 1チーム増えるため試合数も増えますし、 ヴェルディやヴィッセル(そしてレイソル?/号泣)も加わり、 J2リーグもますます大変なものになるでしょう。 そこを勝ち抜いていくために、必要なもの。 選手の能力やチームの連係はもちろんですが、 今回草津戦のゴール裏にいて、一番痛烈に感じたこと・・・ それは、サポーターにも選手にも「勝者のメンタリティ」が 足りていないということです。
まず選手。相手チームに合わせて自分達のレベルも変わってます。 京都相手にあそこまでいい試合ができるチームが、 なぜ草津相手にあの程度の試合しかできないのか・・・ 確かに、草津もかなりいいサッカーをしてたとは思いますが、 あそこまで苦しい試合になるとは・・・ 下位相手に取りこぼしが多いのはやはりまずいです。 上位相手に健闘してもそれが水の泡になりかねませんし。
でも、それ以上に問題なのはサポーターですよ。 まず、どのチームでもなりふり構わずブーイング? それってどうなんでしょう。 試合中も、無駄にブーイングが多い気がするんですよね。 場面を選んで使わないと、効果も半減しますよ。 あと、相手選手が入ってきたときとか、 チームによってはブーイングが必要な時もあるだろうけど、 草津とか・・・別にしなくてもよかったんじゃない?
そんなことよりももっと声を大にして言いたいことがあるんですよ。 というか、これは特定の人の中傷ともとられかねないのですが、 決してそうではないということをご理解ください。 私の後ろの列に座っていた女(とその仲間)なんですが、 あまりにも言動が酷く、どうしても我慢ならないので、 ここで洗いざらいぶちまけさせていただきます。 まず、人として根本的なマナーがなってません。 物を落として私の母の背中にぶつけておいて、 「すみません」の一言も無し。これは人としてダメでしょう。 さらに、菓子だのゴミだのを散々散らかしておいて それを一切片付けることなく帰りました。 その後片付けをしたのはうちの家族です。あり得ません。 そして、私の座席に足をかけて見ていたようです。 それもマナーとしてよいとは言えませんな。 また、ゴール裏がどういう場所なのかも理解していなかったです。 明らかに正当なジャッジなのに主審に文句言ったり、 応援の声出しよりも野次の声出しの方が大きくて時間も長かったり。 応援も出来ないくせにブーイングや野次だけ一丁前っていう奴は 個人的に一番嫌いなので、腸煮えくり返りましたよホント。 そのくせして、試合中にJ1の結果をケータイでチェックしては 「セレッソムカつく!」とか「ガンバ点とった!」とか コンサにまったく関係ないことでいちいちわめき散らす。 目の前の試合よりもガンバの優勝が大事だったみたいです。 それならゴール裏になんか来るんじゃねーよ! 一生懸命応援してる人に対して失礼だと思わないのか!! 自己チューにも程がある!張り倒されたいのか!! さらに酷いことに、ガンバの優勝が決まった瞬間泣き出して、 サンクスウォークもそっちのけです。 こちらが堀井や三原にコールを送っている中、 「今日は人生最高の日だ!」などとわめき散らす始末。 よくあの状況でそんなことが言えますよね。 切なさに押しつぶされそうになっている人も多かったというのに・・・ ああいう人がいなくならない限り、 ゴール裏はいつまでたってもよくならないと思います。 そして、コンサの優勝なんて夢のまた夢でしょうね。 というか、もしコンサがJ1に上がってガンバと戦ったら、 あの女は確実にガンバの応援に行くでしょうけどね。 っつーかコンササポじゃないでしょう。 目の前のコンサより等々力のガンバなんだもんね。
2005年11月23日
・・・終わった。本当にすべて終わってしまった。 声を枯らして応援した90分はいったい何だったの? どうしていつも同じ展開になってしまうの? 清野くんの先制点・・・砂川誠の勝ち越しゴール・・・・・・ 今日は、今日こそは勝てると思ったのに。 なぜいつも終盤を締めることができないの? おそらく、また同じ言葉を聞かされることになるんだろう。 「気の緩みがあったと思う」「集中力が切れた」 それでも崖っぷちで戦っているチームなんだろうか。 ここ数試合、試合後のインタビューで選手達は 「可能性がある限り戦う」と口を揃えて言っていた。 でも、もうその「可能性」は0%になってしまったんだよ。 じゃあ、この先2試合はどうするの?単なる消化試合? 悔しいと思うなら、下を向くことだけはしないでほしい。 残り2試合勝って、スッキリとシーズンを終わろうよ。 この悔しさをばねに、来季は絶対に2位以内に入らなきゃいけない。 今年と同じことの繰り返しだけはしてはいけない。 ・・・・・・来季こそ絶対に自動昇格だ。
【追伸】ハウスメイト様へ 本日は本当にありがとうございました。 あんなによくしていただいたのに・・・ 情けない結果になってしまい申し訳ないです。 あのマフラーはこの先ずっと大事にします。 どうか来年も見捨てないでやってください(切実)
2005年11月19日
いやー、今日は本当に全力出し切れましたよ。 選手もそうかもしれませんが、選手以上に私がね(笑) 昨日宣言したとおり、大声を張り上げ続けた結果、 本当に喉が潰れてしまったみたいです(^^; 声が出なくなってしまっています。これが私の勲章!(笑) 実は福岡戦の結果すらupしていなのですが、 取り急ぎ、京都戦の観戦記をさっさと書き上げちゃいます。
<人文字!> 今日はUSの皆さんが素敵なパフォーマンスを用意してくれました。 試合前、弁当を食べているときに画用紙が配られて、 紙を掲げるタイミングなんかの説明がありましたが、 どんな人文字ができるのかはまったく見当もつかず。 しかし、選手入場時にビジョンで確認してみたところ、 (↑もちろん紙はちゃんと掲げながらですよ) とってもキレイな人文字(?)ができあがってました☆ これ、私がサンガサポだったら100%写真撮ってます(笑) そんなわけで、試合前からUSをはじめ、 サポーターはかなり気合いが入っていたようです。 今日の試合・・・なぜか負ける気がしない。 京都は地力で確実に上回る相手ですが、 何かが起こりそうな「予感」があったんです。
<飛ばしすぎ?> 喉に負担をかけてはいけないと思い、 腹に思いっきり力を入れて声を張り上げ、 ピッチに立っている選手達を後押し。 選手達もそれに応えるかのように、 首位相手になかなかいい戦いを見せてくれます。 そんな選手達を見て、応援にもますます力が入った結果、 徐々に腹筋が痛くなってきました(汗) ちょっと飛ばしすぎか・・・?90分もたないかも・・・・・・
<希望の先制点・・・ところが> そんななか、先制点はやはりあの選手でした。 ゴール前までパスがきれいに繋がったかと思うと、 清野くんが落ち着いてゴールにぶち込んでくれました! 後から見てみたら、トラップも神業でしたね(大袈裟) やっぱりコンサのエースは清野くんなんですよー!素晴らしい! しかし、その後ハライのゴールで同点とされると、 たった2分でアレモンに逆転ゴールを決められ、1-2に。 コンサの選手達は少し意気消沈したように見えました。 いつもなら、ここからズルズルと悪い流れに陥るところですが、 今日は、試合前に感じたあの「予感」がまだ残っていました。 ・・・少なくとも、負ける気はしない。 きっと早い段階で追いつくことができるはず。 2分で2得点?京都にできてうちにできないはずがない!!
<清野祭り!!> 後半に入ると、また横や後ろへのパスが目立つようになってきました。 前半の2失点が精神的に響いているのか、 はたまた体力的に少し疲れが出てきているのか・・・ どちらにしても、このままじゃまずい。 そう思っていたのですが、祭りはここからでした。 後半24分。あまりに急な出来事だったので 詳しいことはよく覚えていませんが、 清野くんが撃ったミドルシュートがクロスバーを叩いたんです。 それを止めようとしてGKが大きく跳んでいたのが見えました。 その一瞬で、なぜか私は「GKに当たれ!」と思ったのですが、 なんと、跳ね返ったボールは本当に相手GKに当たり、 そのままゴールの中へと吸い込まれました! そして、そのわずか1分後。 今度はゴール前でこぼれ球を清野くんが拾い、 狙い済ましてゴール左隅に蹴りこみました! なんとなんと!清野くんハットトリックですよ!! これで一気に逆転!!まさに「清野祭り」!!!
<やっぱりサンガは強かった・・・> しかし、その逆転劇から程無くして、 京都(松田だったらしいです)が同点ゴールを決めます。 もちろん、ここで怯んではいられません。 まだ勝ち越しのチャンスはやってくるはず! そして、終盤は畳み掛けるようにチャンスが訪れます。 和波くんの惜しいシュートから得たセットプレーもありました。 その流れからゲンキの惜しいシュートもありました。 どれも得点には結びつきませんでしたが、 大きな可能性を感じさせてくれるシーンでした。 水戸戦のときと同じチームとは思えません。
<価値ある引き分け> 結果は3-3の引き分けでした。 しかし、水戸戦の引き分けとは全く違う意味をもっています。 首位相手に、しかも3点も取っての引き分け・・・ 勝ちきれなかったことはもちろん悔やまれますが、 今回の試合は素直によかったと言えると思います。 ちなみに、設定されていたMVP賞ですが、 引き分けながら、ちゃんと贈呈されてました。 もちろん、MVPに選ばれたのは清野くん。 ハットトリックなんて、久々ですからね。 さらに補足ですが、今季京都から3点を奪ったのは、 7月9日の仙台と今日のコンサだけみたいです。 う~ん、選手達は本当によく頑張ってくれました。 まさか京都相手に3回もゴールシーンを見せてくれるなんて。
次の試合は水曜日の甲府戦です。 日程的にはハードですが、移動はありません。 早くコンディションを整えて、今日のような、 いや、むしろ今日以上の試合を見せてくれることを期待してます。
2005年11月13日
・・・もう何と申し上げてよいやら・・・・・・ 要するに、ダメなものはダメってことですかね。 シュート数もたったの2本だったらしいじゃないですか。 確かに、中継を見てても決定機らしき場面を ほとんど目にした覚えがないんですよね・・・。 完敗でした。これが実力の差なんでしょう。 これでチームがなくなるわけじゃありませんから、 今季培ったものを来年に持ち越して、 ちゃんと2位以内に入って自動昇格を決めましょう。 言いたいことはそれだけです。 もう気力もわいてきません・・・・・・。
ここでは蛇足ですが、千葉ロッテマリーンズが めでたくアジアチャンピオンになりました。 今季3度目のボビーの胴上げを見て、 そして今季3度目のサンクスウォークwithペナントを見て、 もしも来年にもコンサが優勝したら、 札幌ドームでこんな光景が見られるのかな・・・ 札幌の街は果たしてお祭りモードに突入するのだろうか・・・ なんて由無し事を考えていたのですが・・・・・・ 果たして、コンササポの願いはいつ叶うのだろうか。
2005年11月06日
久々にドームでの試合ということで、 かなり気合い入れて乗り込んだんですけど・・・・・・ ちょっとガッカリさせられちゃいましたね。 ブログに移行はしましたが、スタイルは今までと同じです。 今回も普通に観戦記を書いてみたいと思います。
<気合い入ってます> 気合いが入っているのは、もちろん私だけじゃありません。 USの人たちも開場前からサポーターズ集会やら 入場前の応援歌やらで気合い十分な様子。 その並々ならぬ気合いの入りように、 今日の勝利を改めて誓ったのでありました。
<水戸サポは何処?> ホーム側のゴール裏はかなりの人数が集まってました。 しかし、アウェイ側に関しては、青っぽいダンマクは増えるものの、 肝心の青い人たちがなかなか来ません。 「やっぱり日曜の夜はきついよなあ・・・・・・」と思っていたら、 選手がピッチ内練習を始める頃には、結構集まってましたね。 おまけに、YMCAに合わせて恒例の(?)"MITO"ポーズ(笑) 相変わらず陽気な水戸サポさんたちでした。
<イライラ> 今日は何が何でも勝ち点3が欲しい試合。 キックオフ前に他会場の結果をチェックしたところ、 仙台も甲府も勝ったようなのでなおさらです。 ところが、いざ試合が始まってみると、 両チームともなんとなくピリッとしない雰囲気。 とにかくボールが前線に入りません。 もちろん、闇雲に前線に放り込めばいいってもんでもありませんが、 見てるこっちはちょっとイラッときましたよ。 そうなるのはパスの出しどころがないからで、 パスの出しどころがないのはそれなりの原因があるからで・・・ 今季のコンセプトは「アクション&ムービング」ですからね!
<さらに後半> 後半に入ると、コンサの攻撃の形が少し出来始めました。 ゴールチャンスが確実に増えています。 これは得点シーンも近いはず!と思ったら、 清野くんの華麗なヘディングで先制!! すごい清野くん!さすが清野くん!! これで3試合連続ゴール!?やっぱり清野くんの時代ですね! この調子なら逆転でチーム得点王も狙える・・・!?
<納得いきません!> 追加点が欲しいところで取れず、1-0のまま試合もいよいよ終盤へ。 このまま逃げ切れるのかな~という思いもありましたが、 セットプレーからゴールを許し同点・・・・・・ その後も何度かチャンスはあったんですが、 やっぱりこういう場面では決まらないんだよなあ・・・・・・ 非常に残念ですが、そのまま1-1で試合終了です。 正直、本当にガッカリしました。 「今日勝てなかったら本当に終わりだ」という決意で 応援に行ったものですから・・・・・・無念で仕方ありません。 もちろん、まだ可能性が0になったわけではありませんが、 今日のような試合を落としていると、 やはり昇格なんて無理なんじゃないかと どうしても弱気になってしまいます。 次の福岡戦、とりあえずスピカに応援に行ってきますが、 これで勝てなかったら本当に終わりでしょう。 アウェイ班の皆さんもホームから参戦される皆さんも スピカで観戦される皆さんもネット観戦の方も みんなみんな、選手と気持ちを一つにして 可能性が1%でも残っている限り最後まで戦い抜きましょう! 私も弱気の虫を退治できるように頑張ります。
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