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2014年07月16日
昨日よりは気温は 下がった気はするが、 湿度のせいか蒸し暑い。 人を背負ってのかかとの 上げ下げ。 小野選手の相手は、河合 選手…。 しんじ、壊れちゃうよと 言われつつも、しっかり こなしていた。 榊、ヒザ曲げんなー、あ、 あしが短いのか。 古邉コーチ、言いたい放題。 ダッシュのトレーニングに かわると、ブルマー姿が 増えている。 宮澤・菊岡・ステファノ。 はしめは、荒野選手も。 ただ、よく見ると本家の 内村選手だけがきっちり ブルマーで、他はハーフ パンツを短パンにした 程度。 大分戦では、ブルマー 姿にはなれないけど、 勝利に貢献してくれ。
2014年07月15日
TMの1回目は、まさに コンサドーレが理想とする サッカーだったのだろう。 そこかしこで、感嘆の声が 何度も上がっていた。 実際は、ちょっとしたプレイ であっても、小野選手がやると 輝いていた。 一番うれしいのは、小野選手の ピッチ上の指示。 少し迷いを見せていた上原慎選手 に、「1対1、行け」という声。 それから、上原選手は思いきりが 良くなった。 コンサドーレに、待望の、ピッチ 上の監督・司令塔が現れたのだ。 2回目の15分で、小野選手が交代 してからは、内容も後退した…。 都倉選手の状態も上がってきたか、 と思いつつ、残念ながら途中で帰宅。 前半戦でチームは多くのことを学んだ はずだ。 しかし、まだまだ不安定なレベル。 今のコンサドーレに、格下なんて言える チームはない。 目の前の一つ一つの試合を ビッグゲームととらえ、 パスをつないで、 クリエイティブに攻める サッカーを目標としつつ、 守る時はしっかり守る、 タフでリアルなチームとして 後半を戦ってほしい。
2014年07月13日
躍動 荒野ゴール 内村ゴール 宮澤ゴール 試合開始から数分たっていた から、その前に得点していたら すいません。 予想より暑い宮の沢。 プレイはもっと熱い。
2014年07月10日
相手ボールを奪取する積極的 守備は、よかった。 攻撃は不調でも、守備で貢献 する内村選手は、すばらしい。 荒野選手も、このところ好調。 ただ、欲を言えば、シーズンを 通して、きっちり活躍できるように なってほしい。後半に期待する。 宮澤選手は、今年、すばらしい。 「天才のいっこ下」の才能だけで なく、ハードワークもしている。 苦手なダッシュも、がんばって。 心配なのは、試合に出ていない、 前田・菊岡選手。 攻守の切り替えや体力面で不安が ぬぐえず、出場機会が減っている。 ただ、前田選手は、先日の練習 試合で、取られたボールを奪い返し ていた。 「天才のいっこ上」に進化しろ。 金山選手も、まだまだ。古巣相手 にしても、わるすぎた。ホスン・ 杉山選手との戦いは続くはず。 そして、チームへ 残り時間を計るあたりからの 時間稼ぎ。 今回は、いや、しばらくは仕方ない。 でも、いつか、ああいうのを やらなくてもいいようなチームに なってほしい。 名波さんは、あれも含めてのサッカーと 言うかもしれないが、あんなのをいつまでも やっているようじゃ、それこそ、 日本のサッカーに 未来はない
2014年07月08日
攻撃に関しては、正直 フォワード2人とも、あまり 状態が良くなかったので、心配。 他の選手で取るしかないが、 若手のフォワードにも期待したい。 守備は、体を張っていたので 後半に攻められていても、わりと 安心できた。 全体的に、アグレッシブさを 感じられたのが、うれしかった。 この流れに、小野選手が加わる のだから、後半戦は楽しみだ。 まずは、 20日だよ! 全員集合!!
2014年07月08日
日本がポゼッションをやろうと して、スカッとした試合は、この 4年間、一回もなかった。 外から見ても、内から見てもね。 コンサドーレも、この前半戦では スカッとするどころか、イライラ もやもやが多かった。 ポゼッションやらパスサッカー やらに、とらわれていた。 社長は、その考えを まだ保持し続けるのだろうか⁈
2014年07月07日
課題は、まだまだある。 それでも、コンサドーレは 前に進んでいる。 砂川選手がボレーを決めて いれば、最終的に3対0も あった。ただ、1点目は、 素晴らしかった。 成長が加速してきた奈良選手 は、パスも選択できるように なれれば、言うことなし。
2014年07月05日
前半は割愛 1人で守れるとか、1人でドリブル 突破できるとか、本田がよく口にする 「個の力」をもっと上げていかないと 世界では戦えない。それと同時に、 ボール保持の時間を長くして、相手の 良さを消していくことが必要だ。 今大会だけでこれからの日本について 語るのは難しいが、これからも今の 日本のスタイルを貫くべきだ。今大会の 敗戦から、前回大会のように失点を恐れて 守備的な戦い方を選択するのであれば、 日本サッカーに未来はない。 以上 個人的には、反町監督の考えに共感する。 攻撃的とかポゼッションとか言われても、 クロスやカウンターであっさり失点するのは 愉快ではない。 コンサドーレと日本代表の戦いを見てきて、 やはり守備がしっかりしていないチームは 好きではないことに、あらためて気づいた。 派手な表現は、マスメディア受けするし、 必要な時もあるかもしれないが、少なくとも 社長には、慎重であってほしい。 どこかの国の監督も、消極的な戦術と 守備的な戦術は違う、と言っていた。 昇格しなければ、守備的な戦いならば、 コンサが死に、日本サッカーの未来がなく なるなんて、そんな訳はない。 長崎戦でのコンサドーレの堅い守備に 期待したい。 今のメンバーなら、攻撃はもう大丈夫 のはず。
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