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2014年07月31日
蒸し暑い地下鉄の中で。 だるいなあー、5倍だるい。 これで勝ってたら、あまり 感じないんだけど‥。 別のサポーター。 反町あたりが、うちの監督 だったら、いまごろ、湘南と 首位争いしてるよ。
2014年07月29日
日本代表の惨敗の原因は、 メンタルだけではなく コンディションの不調も あったのではないか。 まず、国内合宿が過酷で、 シーズンの疲労回復どころか 余計な疲労を重ねたという 指摘もあった。 そして、試合開催地と合宿 地との移動距離は、全チーム中 4位の長さだったようだし、 体をならすための開催地 入りもドイツより一日遅れ だったらしい。 コンディショ二ングへの 配慮は、どうだったのか。 コンサドーレの場合、工夫 しても、移動時間はなかなか 減らせないだろうが、練習 強度の調整や疲労回復の留意 により、コンディションを 整えて試合に臨ませてほしい。 愛媛戦は、コンディションが 良い選手が多くて、びっくり した。 ただ、キャプテンはさすがに 疲労が蓄積していないだろうか、 心配だ。
2014年07月28日
攻撃は、点取り屋が いないのが悩み。 とはいえ、ベクトルが ゴールに向いてきたので まずは良し。 しかし、守備については 相変わらず不安。 愛媛戦は、点の取られ方も 取られる時間帯も悪すぎた。 6位以内をキープし、さらに 4位以内を目指すには、この 守備では話にならない。 横浜とは、展開の速い試合に なるはず。 スキを見せたら負け。
2014年07月26日
見ごたえのある試合内容。 攻撃は、やはりレベルアップ していて、楽しい。 奈良選手がイエローカードを もらい、また櫛引選手が失点に からんでしまった。 スタミナ不足や選手交代のミス がなければ、勝てる。
2014年07月25日
昨日は、真夏日になった。 予報では、今日も30度を 超えるようだ。 ただ、雲が多いのと、風が あるのとで、昨日より暑さは 感じない。 昨日のセンターバック二人は 別メニュー。 選手は、そろってきた。 コンディションのいい選手を うまく使って、連戦を乗りきって ほしい。 あとは、攻守のバランスを 90分間うまく取れるように。 愛媛戦は、守備で決まると 思う。 罰ゲームの腕立て伏せを マジメにやっていたのは、 ヘナンだった。 もちろん、サッカー小僧も。 しつこいけど、見習ってね。
2014年07月24日
晴天。 暑い。 とはいえ、これからの 対戦を考えると、もっと 暑くてもいいか⁈ ホスンがさわやかな短髪 で、軽やかにジャンプ。 まさかのおにぎり頭の パウロンが、薗田と走って いた。 センターバック達、頼むよ。 サッカー小僧は、ダッシュも きっちり走る。 他の選手も見習ってね。
2014年07月23日
小野選手の加入により 攻撃力が上がったのは うれしい。 だが、最終ラインが ズルズル下がったり、 クロスであっさり失点 してしまうのは、 くやしい。 攻撃サッカーで行く という今年の方針に 一度は乗っかってみたが、 どうやら個人的には、 守備が堅いチームが好き だということに気づいた。 選手個人の思い出は いろいろある。 しかし、チームとして、 強く印象に残っているのは、 三浦時代だったりするのだ。
2014年07月22日
ウェルカム 手倉森さん、奈良・荒野選手 達をヨロシク。 村井チェアマン、オンリー東京 で、大事な事を決めないでね。 小野選手のご家族、ようこそ 北海道へ。 GLAYの○○さん、今後も コンサドーレに手を貸して。
2014年07月21日
さわやかな晴天。 TMは、チラ見。 小野選手達は、 リカバリーしていた。 しかしながら、 ここ! という試合に 勝てないコンサドーレ。 ぜひ、GLAYに 選手達を鼓舞する曲を 作ってもらいたい。
2014年07月20日
FWは、点を取れ 上原拓、上げさせるな 櫛引、体をぶつけろ 前半でへばる体力は、 もう強化できないのか? 勝利への執着心の強化は できるのか⁈ 監督やスタッフは、改善 の方策を持っているのか。 HFCは、マフラータオルの 納品遅れなどといった 低レベルのミスをいつまで 犯すのか。 こんなんじゃ いけないぞ、 J1
2014年07月20日
入場しました。 先行入場は、スムーズでした。 一般入場は、かなり並んていた けど、何分かかるか? 朝はくもり気味の天気が、 すっかり晴れ模様。 さて、半額ビールをさっそく いただこうかな。
2014年07月17日
ちょっと投稿が遅れました。 湘南 曹監督 今W杯がやっている中で、走って 球際に勝って、相手より早く切り替える チームが上位に進出していると言ってきた。 今までパスの本数が多いチームが勝って いる時代はあったが、僕は湘南の監督に なってから、パスの数よりもどこにパスを 入れるのかを大事にしようと。 中略 最短距離のゴールに向かってプレイしよう。 松本山雅 反町監督 例えば、磐田や湘南などの他クラブに 比べると盤石ではないことは分かっています。 ただリーグ戦とは勝ち点を取る競争ですから、 ゲームプランや執着心は、我々は他に劣っていない 自信があります。 中略 クラブのスタンスは、走力と総力ですね。 やはり一戦一戦の重みというのを感じないと 最後に大きな仇となってかえってきてしまうので。
2014年07月16日
今朝の北海道新聞の 燃えろ! コンサドーレ の後半は、讃岐に移籍した 古田選手について。 皮肉屋? の平川さんが 率直に、はなむけの言葉を おくっている。 泣ける…。 カムバック コンサドーレ そして、世界へ
2014年07月16日
昨日よりは気温は 下がった気はするが、 湿度のせいか蒸し暑い。 人を背負ってのかかとの 上げ下げ。 小野選手の相手は、河合 選手…。 しんじ、壊れちゃうよと 言われつつも、しっかり こなしていた。 榊、ヒザ曲げんなー、あ、 あしが短いのか。 古邉コーチ、言いたい放題。 ダッシュのトレーニングに かわると、ブルマー姿が 増えている。 宮澤・菊岡・ステファノ。 はしめは、荒野選手も。 ただ、よく見ると本家の 内村選手だけがきっちり ブルマーで、他はハーフ パンツを短パンにした 程度。 大分戦では、ブルマー 姿にはなれないけど、 勝利に貢献してくれ。
2014年07月15日
TMの1回目は、まさに コンサドーレが理想とする サッカーだったのだろう。 そこかしこで、感嘆の声が 何度も上がっていた。 実際は、ちょっとしたプレイ であっても、小野選手がやると 輝いていた。 一番うれしいのは、小野選手の ピッチ上の指示。 少し迷いを見せていた上原慎選手 に、「1対1、行け」という声。 それから、上原選手は思いきりが 良くなった。 コンサドーレに、待望の、ピッチ 上の監督・司令塔が現れたのだ。 2回目の15分で、小野選手が交代 してからは、内容も後退した…。 都倉選手の状態も上がってきたか、 と思いつつ、残念ながら途中で帰宅。 前半戦でチームは多くのことを学んだ はずだ。 しかし、まだまだ不安定なレベル。 今のコンサドーレに、格下なんて言える チームはない。 目の前の一つ一つの試合を ビッグゲームととらえ、 パスをつないで、 クリエイティブに攻める サッカーを目標としつつ、 守る時はしっかり守る、 タフでリアルなチームとして 後半を戦ってほしい。
2014年07月13日
躍動 荒野ゴール 内村ゴール 宮澤ゴール 試合開始から数分たっていた から、その前に得点していたら すいません。 予想より暑い宮の沢。 プレイはもっと熱い。
2014年07月10日
相手ボールを奪取する積極的 守備は、よかった。 攻撃は不調でも、守備で貢献 する内村選手は、すばらしい。 荒野選手も、このところ好調。 ただ、欲を言えば、シーズンを 通して、きっちり活躍できるように なってほしい。後半に期待する。 宮澤選手は、今年、すばらしい。 「天才のいっこ下」の才能だけで なく、ハードワークもしている。 苦手なダッシュも、がんばって。 心配なのは、試合に出ていない、 前田・菊岡選手。 攻守の切り替えや体力面で不安が ぬぐえず、出場機会が減っている。 ただ、前田選手は、先日の練習 試合で、取られたボールを奪い返し ていた。 「天才のいっこ上」に進化しろ。 金山選手も、まだまだ。古巣相手 にしても、わるすぎた。ホスン・ 杉山選手との戦いは続くはず。 そして、チームへ 残り時間を計るあたりからの 時間稼ぎ。 今回は、いや、しばらくは仕方ない。 でも、いつか、ああいうのを やらなくてもいいようなチームに なってほしい。 名波さんは、あれも含めてのサッカーと 言うかもしれないが、あんなのをいつまでも やっているようじゃ、それこそ、 日本のサッカーに 未来はない
2014年07月08日
攻撃に関しては、正直 フォワード2人とも、あまり 状態が良くなかったので、心配。 他の選手で取るしかないが、 若手のフォワードにも期待したい。 守備は、体を張っていたので 後半に攻められていても、わりと 安心できた。 全体的に、アグレッシブさを 感じられたのが、うれしかった。 この流れに、小野選手が加わる のだから、後半戦は楽しみだ。 まずは、 20日だよ! 全員集合!!
2014年07月08日
日本がポゼッションをやろうと して、スカッとした試合は、この 4年間、一回もなかった。 外から見ても、内から見てもね。 コンサドーレも、この前半戦では スカッとするどころか、イライラ もやもやが多かった。 ポゼッションやらパスサッカー やらに、とらわれていた。 社長は、その考えを まだ保持し続けるのだろうか⁈
2014年07月07日
課題は、まだまだある。 それでも、コンサドーレは 前に進んでいる。 砂川選手がボレーを決めて いれば、最終的に3対0も あった。ただ、1点目は、 素晴らしかった。 成長が加速してきた奈良選手 は、パスも選択できるように なれれば、言うことなし。
2014年07月05日
前半は割愛 1人で守れるとか、1人でドリブル 突破できるとか、本田がよく口にする 「個の力」をもっと上げていかないと 世界では戦えない。それと同時に、 ボール保持の時間を長くして、相手の 良さを消していくことが必要だ。 今大会だけでこれからの日本について 語るのは難しいが、これからも今の 日本のスタイルを貫くべきだ。今大会の 敗戦から、前回大会のように失点を恐れて 守備的な戦い方を選択するのであれば、 日本サッカーに未来はない。 以上 個人的には、反町監督の考えに共感する。 攻撃的とかポゼッションとか言われても、 クロスやカウンターであっさり失点するのは 愉快ではない。 コンサドーレと日本代表の戦いを見てきて、 やはり守備がしっかりしていないチームは 好きではないことに、あらためて気づいた。 派手な表現は、マスメディア受けするし、 必要な時もあるかもしれないが、少なくとも 社長には、慎重であってほしい。 どこかの国の監督も、消極的な戦術と 守備的な戦術は違う、と言っていた。 昇格しなければ、守備的な戦いならば、 コンサが死に、日本サッカーの未来がなく なるなんて、そんな訳はない。 長崎戦でのコンサドーレの堅い守備に 期待したい。 今のメンバーなら、攻撃はもう大丈夫 のはず。
2014年07月02日
前半は割愛。 前回の日本は守備的だったと 言われるが、岡田監督もずっと 守備重視だったわけではなく、 勝つための選択をした。今回の ザッケローニ監督には攻撃的と いう言葉が使われたが、どちらか 一つで勝てる時代ではない。 攻撃的なら良くて、守備的では いけないのか。結局は全部を やらなくては勝てない。今大会を 見ても、強いチームは例外なく 守備も固い。 残りも割愛。
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