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管理者:甘栗 三重より北海道に想いを(隔週程度)送ります。
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2009年09月23日
2試合連続完封勝利とは。 確かに相手はそれぞれ格下でしたけど、結果として1-0という渋い勝利を上げられたのは良い傾向ですね。 高原、このまま守護神として確変するのか。好セーブをしたあとに、やったぜ!と言わんばかりにガッツポーズするのが個人的にツボですね(汗 今回も現地観戦を見送りましたが、桃スタ雰囲気良さそうです。来季、チャンスがあったら行ってみたいですね。
2009年09月18日
コンサドーレ札幌チームサプライヤー「エルムソーイング株式会社」様2009シーズン新規決定のお知らせ 先日スカパー!を見ていたら、仙台のスポンサーでオーダーメイドのスーツを作る会社が紹介されていたのですが、札幌にもスーツのスポンサーが~嬉しいです。 最近、大分でマルハンが撤退したり、F東京でもエネオスが胸スポから撤退するとか、東京Vが大変だとか・・・厳しい風が吹いてますからね。 来季、大丈夫だよな~心配しても仕方ないのは分かりますけど、状況がねえ・・・。
2009年09月13日
順位以上に差を感じるなあ。 最初にバタバタしている間に失点。2失点目は・・・う~ん。 上位陣とアウェイでもそれなりの戦いが出来るよう、これからの積み上げなんでしょうね。 遠路押しかけたサポのためにも、一矢報いて欲しい。頑張れ!
2009年09月12日
鹿島対川崎戦、雨で中止だそうですね。 確かに、自分の住んでいる土浦近辺も先程大雨が降っていましたので、ピッチは大変な状況になっていたとは思いますが・・・首位対決で、川崎が勝っていただけに、禍根を残しそう。 そういえば、以前J2の試合で池になっているようなピッチで最後までやり通したのがあったような。京都と鳥栖の試合だったような・・・。 ありました。 2007 J2:第28節 京都 vs 鳥栖 ピッチ状況、水たまりって(汗 ちなみに、現在は雨も止んで鈴虫が鳴いてます。もう少し頑張れば最後までやれたのにね~。
2009年08月30日
久しぶりに征也が得点を入れてくれました。ゴールを狙う姿勢が生んだゴールといったトコロかな。 FKを直接叩き込んだのって何時以来になるのでしょうか・・・自分が見始めた2006年後半くらいから、記憶にないんですよね。西谷もPKは入れてくれたけど、FKの記憶はないんだよな~。 ダニルソンのカードが無ければ、ほぼ満点の試合だったと思うけど・・・。まあ、次のホーム2連戦、勝ち点6頂きましょう。 ようやく楽しくなってきましたね~。
2009年08月30日
台風接近のため、現地観戦は断念。 うわ~見に行きたかったなあ。西は固め打ちするなあ~このままハット狙って欲しいね。コンサの選手がハット取ったら・・・フッキ以来?になるのか。 このままゼロ封できれば、久しぶりの高原も自信になるでしょうねえ。高原の以前の出場こそ、フッキ(2006年)位まで遡るのかな。 ともあれ、このまま勝利を!
2009年08月29日
結局のトコロ、茨城は降る降る詐欺状態で終日良い天気でしたが、前橋の方はどうなんでしょうかねえ。 ETCを付けたので、早速高速で行こうかと思っているのですが、雨中では運転に心配も出てきますし・・・困りました。 これを逃すと次がベガルタ戦になりそうなので(桃スタもゼロではないですが)若武者古田を是非見に行きたいんですけどね。 明日は衆院選も控えています。やるやる詐欺的な民主党が圧勝して政権を取りそうですが、雲行きは不透明ですね。チームもそうですがリーダーの選択は慎重に・・・といったトコロでしょうか。
2009年08月23日
ようやく実戦復帰したみたいですね。携帯でプレイしているのが載っていたので、そろそろか・・・と思っておりましたが。 他ブログさんの内容を見ても問題ない出来だったようで、J復帰が待たれるトコロです。 これで来季みのさんが完全復帰できれば・・・疲労度を見ながら二人を併用するようにしても、かなり守備は安定しそうですね。昨日のソンファンの引っ張り→PKとか見ると、高くて安定したCBの必要性を感じてしまいます。 後は、来季もニトリさんがお金を出してくれるか・・・かな。F東京のENEOS撤退とか聞くと、J1でも厳しい風が吹き始めたのを感じてしまいます。 来季、ダニルソンお買い上げ候補が一チーム減ってしまいました(汗
2009年08月11日
JOMO杯開催来年以降白紙 Jリーグに“夏休み”…「春冬制」構想が浮上 先日のJOMO杯のスタジアムの客の入りを見たとき、これはないわ・・・と思っていましたが。漏れ聞く話以上に韓国国内のサッカーは盛り上がって無いのでしょうね。 多分、Jの上層部は彼らなりの信念で、J内で広がる閉塞感を打ち破ろうと努力しているのだと思います。 ただ、彼らが忘れていると感じるのは、既に日本全国にJのサポーターが存在し、彼らがJを支えているという事。彼らは自らを支える足下を見ずに、空ばかりを見つめては自分の未来はあそこにある、と呟いている・・・様に思えます。 サッカーがビジネスである以上、この話は永遠に続いていくのでしょう。彼らが目的地にたどり着いたとき、どれだけの人が彼らの後に付いているのでしょうか・・・。
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