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強くたって・弱くたって(強く成るさっw)、他人にののしられても、無条件にコンサドーレを愛し・応援し続けますと誓った1サポです。 いつかきっと、J1でも『優勝パレード』やるぞぅ♪… コンサネタばかりじゃ無いからつまんないと思うけど、たまには遊びに来て下さいませ‥‥

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今月は忙しすぎ

2006年12月27日

‥‥って、自分で忙しくしてるんだけどね
さて、仙台から帰宅してもう二日も経過してしまった
勝利に気分良くして苫小牧に着いたら「高速、止まってるよ」って(T.T)
昨日から大雪だったそうで、娘たちは埋まってるんだろうか‥‥

ユアスタでは、私達の隣にジェッターヨの二人が応援に駆けつけてくれた
そして友人のベガサポさんが、友情応援に3馬力を貸してくれた
‥でね、試合前に歌ったのが?!

♪行け行け~赤と黒の 俺達の札~幌 そう此処は~我らの仙台‥‥


歌い始めた時、一緒にいたベガサポさんが
「これは厚別で歌う唄だよね?」って聞かれて‥‥ビックリやら不思議やら
でも、札幌はその昔、仙台をホーム試合としてお借りしたと聞いた事があったから(間違ってる?)
そう、此処は我らの仙台 なんだよね
そして札幌からは、あのデッカイ3連ビッグフラッグの真ん中を持ってきて掲出したし
ユアスタに集合したコンサポの数は、甲府サポより多かったと思った

あの日、仙台のスタジアムは、札幌のホームのようだった

試合開始から1分も経たないうちのゴールは、まだ応援に乗り始める準備すら出来てない人も多く
「なにぃ?入ったのぅ~??」と、嬉しいやら可笑しいやらの人もいた
私は加賀くんの蹴ったボールが、ゴールネットに刺さって来たとき
スローモーションで観てる感覚に襲われた
嬉しくて思わず隣で応援してた悠ちゃんと、泣きながら抱き合った

試合内容は、既に全国ネットで観ているでしょう(笑)
今回も録画エピソードがある
前回のフクアリでは、延長+PKのオマケ残業があったから、録画予約は途中で切れてた
そんな失敗を学んで1時間長く予約して「完璧だぁ!」って出掛けたのに、苫小牧港に付いた途端聞いた事は
「今回、延長なら教育チャンネルに切り替わるんだって」‥‥って、アンタそりゃ無いでしょうNHKさ~ん(T_T)
さて、それからが大忙し
HDDディスクは私しか使ったことが無いのだ
家に居た婿さんに、携帯で長々と説明して1時間分の予約変更をしてもらったのだが
‥で!またまたここで事件が起きた
ディスクが暴走して、勝手に録画が始まってしまったのだ
どうやっても停止しない‥‥(T0T)何でこんな時にぃ
なんだかんだとすったもんだしたが、何とか無事作業が終了
(でも、帰宅するまで、凄く心配だったのは内緒なのだ。。苦笑)

一昨年、8強まで進んだ天皇杯で大分に勝利したとき
「此処まで、私達を連れてきてくれた感謝の意を込めて、試合後シャンパンシャワーをしよう!」と、
遠征先で子供用のシャンメリーを買った
その時のげんかつぎで、フクアリの試合にもコッソリ持っていった(スミマセン)
でも、新潟に勝利・それもあのPK戦までやっての勝利に、涙涙ですっかり忘れていて(^^;;
で、今回ユアスタではしっかりと選手に向けて(届かなかったけど)クリスマスイブのシャンパンシャワーをしてきた

試合前に、今期で現役引退する「堀井岳也選手」の引退セレモニーがあった
来期からは甲府のスタッフになるそうだが、札幌時代と変わらず
健康的な浅黒い顔は懐かしかった
コンサポはセレモニーの時も、試合後札幌ゴール裏に挨拶に来たときも
♪岳也ゲットゴ~ル 堀井岳~也!岳也ゲットゴ~ル‥‥♪
と皆でコールした

甲府さん、岳也さんの為に、札幌戦でのセレモニーをありがとう!

次のエコパも参戦決定!だが、今日さらに元旦も決定!しちゃった(^^;;
もう此処まで来たら、優勝してハッピーバースディーを歌うっきゃ無いしょっ
エコパでもビッグフラッグ掲出して、ホーム作りのお手伝い(^^)v


ユアスタを決めよう!

2006年12月21日

私はよくこちら様の所に遊びに行く
今までにも、感動するフラッシュを見せてもらった
今回のはとても短いけど、素直な気持ちに熱くなった




post by akamini

21:31

日記 コメント(3)

いぬじゃ無いよぅ?!

2006年12月21日

自宅から徒歩5分ほどでジャスコがある
21時過ぎに買い物に行った
駐車場に入ろうとした時、車の前を横切る犬を発見

「危ないなぁ‥ひかれるよぅ」と思ったら、やけにシッポが太い
     きつね だ!
右折した私の車の前に立って、こちらを見てる
窓を開け「早く、お帰り~」と声を掛けたら、トコトコと林の中へ消えて行った

ぁぁぁ、なんて田舎なんだろう‥‥(^。^;;


18年前に越してきた頃は、まるで私を起こしてるかのように、
毎朝4時に成るとキジが鳴き「お早う!」と声を掛けては、またフトンの中に潜り込んだものだった
登校する高校生の横を、飼い犬が付いて歩くように
普通にきつねが一緒に歩く姿を見ることもあった

これが、自然との共存って言うのかな‥‥(v.v)?


post by akamini

01:00

日記 コメント(2)

あと4日

2006年12月19日

朝から、友人に頼まれてた新潟戦のダビング作業をしてる
HDD⇒VHSの為、ロングタイムでの作業なのだ(苦笑)

でも、今週末ユアスタに出かけるまで、自分のテンションを維持したい
浮かれてるんじゃ無く、良い流れ・空気を持って行きたいのだ


そんな中、お気に入りのサイトから見つけたビデオシーン

http://www.youtube.com/watch?v=zfq-hqvy9Rc

札幌の時は決まることを願い、新潟の時は“外せ!”と呪い‥w
何度見てもチキイボ(やべっち風・鳥肌)が♪

毎年、札幌には心に刻むあの日がある
涙の後にやってきた、サポーターが一つに成った“あの日”も‥‥

http://www.youtube.com/watch?v=KyQSbQB3lY8&mode=related&search=

監督が誓った
「コンサドーレのサポーターとして、何処に行っても誇りに思えるチームを作って行きますので‥‥」
ありがとう!ヤンツーさん

コンサドーレ札幌 ともに勝利を

http://www.youtube.com/watch?v=mxDTcocxWe0&mode=related&search=

あなたがいる
いっしょに戦ってるあなたがいる
あなたにエールを送ります
あなたに そして共に勝利を

札幌が好きなんだよ
何も求めてなんか無いんだ
一緒に勝利を喜びたいだけなんだよ
だから、いまこそ一つになる意味が有ると思ってる


ほんと、良い子だなぁ~

2006年12月18日

16日深夜の番組を録画しておいた

必ず皆様を国立に連れて行きたいと思いますので、 ぇー これからも応援宜しくお願いします

しっかり正面を向いて、真顔の優也くん
まだ自分が100%GKを勤めると決まったわけじゃ無いけど‥‥
って言ってたけど、主役でも脇役でもいいんだよ
チームの勝利の為に精一杯頑張ればさっ
気持ちがOFFに入ってしまったチームメイトよっか全然前向きで
好感度∞だよん


フクアリから持ち帰った幸福感は、かなりの時間持続していたけど
その勢いで、23日のユアスタ行きを決めちゃった方も多かったなぁ
空から海から、鉄道・陸路と、師走の忙しさそっちのけの遠征は、
このまま元旦まで突っ走って行くかもね

仕事がやっと一段落した先週木曜~土曜日は、久々に練見に行った
寒かった、やっぱり12月なんだよ
多くの他チームは、とっくにOFFなんだよね
そんな中、来年は顔を見ることの出来なくなった監督・スタッフ・選手を、まだ見る事が出来て嬉しかった
あと3回、このメンバーで試合が見られるようにって、静かな気持ちで見守った


一つに成れば願いは届く

2006年12月10日

夢を見てるような昨日の興奮を、まだかったるさの残ってる体を起こして
予約していった録画を見ている
番組表通りの予約だったから、延長前半11分で切れてるのだが‥‥苦笑

天皇杯5戦目進出が決まってから、赤黒いサポはこの日参戦の為の準備をしてきた
航空券予約はアッと言う間に×マークが並び、あらゆるツアーは空きが無く成り、サポのモチベーションは日に日に盛り上がって(笑)

そんな中、羽田空港からフクアリまでの足を、バスをチャーターしちゃった熱いサポがいる
私も有り難く便乗させて戴き、不慣れな道中を安心してフクアリに挑んだ



バスが会場に着いたとき、係りの不手際(?)なのか駐車場看板の意味が読み取れず、
バスはもう一度会場を離れて大きく一周することに成った

その時、札幌の選手を乗せたバスが、私達の正面から右側を通ろうと横切る
「あっ!!あれっ、選手だよねっ!札幌だよ。札幌だよ~」
バスの中は大騒ぎに成り、満席状態の赤黒サポは立ち上がり、右半分に偏るんじゃないかと思う程、右窓に向かって大きく手を振りまくった
選手の数人が気付いて、特に大塚さんはビックリしながら嬉しそうに反応し、
フッキは立ち上がって白い歯を見せて笑ってくれた
いま思えば、あの瞬間から選手には私達の気持ちが伝わっていたんだと、勝手な思いだが(笑)信じてる

気温は11℃と成っていたが、体感温度はもっと低かった
試合が進むにつれて雨は激しくなり、寄り添って応援してる私達と違って、選手にはもっと辛い雨だったと思う

もう10分少々で終わりの笛が鳴る、ぃゃ鳴って欲しいと、私の気持ちの中に少しだけ集中が切れていた時‥‥
その後、血の気の引いた優也の顔が大きく映し出されていたが、
ゴール裏で悪たれをつく奴は居なかった
応援の声はさらに大きく一つに成り、勝利を信じてる気持ちに迷ってる時間は無かった

延長戦を戦っているとき「ジェフの選手も手を挙げてるよっ」と聞き、見上げると
ウィ・アー・サッポロ!ウィアー・サッポロ! の声に合わせて、拳を挙げてる選手がいた

そしてPK戦が始まった
信じている思いが、心配な思いに押しつぶされそうに成りながら
精一杯の信念を送った
5回目までに決着せず、サドンデスに入って7回目から、ピッチ状態が悪いとの判断で新潟ゴールを使う事に成った
札幌のゴール裏は抗議したが、主審は両監督に了解を取りに行った
その時、新潟のコーチ(?)は抗議し、柳下監督はとても紳士的に「はい、どうぞぅ~」とばかりにスーッと右手を出した
私には監督に揺らいだ気持ちは無く、選手を信頼してると感じた

そして、優也が自分で失敗した事を自分で挽回した瞬間、涙があふれて友人と抱き合い、
今日この場所に居る幸せに感謝した
ふと見上げると、ジェフの選手達は全員立ち上がり、大きく拍手をしていた
ビニール傘を何度も何度も高く上げ、笑顔の選手もいた
屈辱のお仕置き観戦はPKまでと、長い長い時間寒かっただろうに‥‥笑

本当に満面の笑みってこういうのを言うんだろうなぁ~
ゴール裏に集まって来た選手を拍手で迎えたが、拍手じゃ足りないと思う程の喜びは、選手に伝わっただろうか(笑)
今年一番熱く成れた日は、今年一番一つに成れた日だと思った

まだまだ、ヤンツーサッカーを見ていられる
まだまだ、このメンバーでのサッカーは終わらない
この事実が夢で無いのなら、札幌の選手は気持ちも一つに成る事を、ちゃんと身に付けたと思う

駅に向かう帰り道で、3歳前後の子供の手を引いて歩く新潟サポに逢った
冷え切った体は、早く温かい場所に逃げ込みたい思いでいたが
冷たい雨に打たれながら歩く子供を見たとき、追い越して行くことが出来ず、静かに後ろから付いていった
その時、横を歩く新潟サポに声を掛けられた
「次も勝って下さいね!」と‥‥
120分+PKと長い時間戦い、無言で黙々歩く気持ちを考えると
そんな温かい言葉を掛けてくれたサポに、思わず涙腺が緩んでしまった
笑顔を作り「はぃ!頑張ります!有難うございます」と頭を下げてお礼を言った
他チームの様々な思いを、少しだけ頭の隅に置いて‥‥

さぁ、23日クリスマスイブにはユアスタで、勝利のシャンパンシャワーを実現させるぞぅ!


黄色も来るかもって‥‥笑

2006年12月06日

もう10日も更新して無い‥‥
見にいらしてる方、申し訳無いです
色んな思いから下書きしては消し、友人と話しては消し‥‥

一日が長かった最終戦
既に不信感を抱きながら迎えた質疑応答の場でも、自分の気持ちに
信頼と誠意は何も伝わって来なかった
むしろ最初に布石を打った態度に、器の小ささを感じてしまった


マスコミ・メディアの情報にも、何でもっと突っ込まないのか?とか、
つまんないコメントを真に受けて活字にする幼稚(失礼)さとか、
本質を直視するのを避けてる?と思いたくなるほど、不満で胃潰瘍になりそうな時間を過ごしていた

ここ2・3日、特に今日のスポーツ紙などでやっと書かれ始めてる経営に対する考え方
どんなに社員を信頼していても、大切な決済・決断を下すときは、会社トップが出向き責任を取るものだと思う
一度も話会うことも無く、築いてきたものにピリオドを打つのは、
自分の立場をわきまえるという事では無いはず

でも、今はそんな事の為に下を向いている時間が勿体無い
信じようが裏切られようが、消滅した訳では無いのだから、来期は直ぐに来る
今までの自分のスタイルを、少し変えることは有るかも知れないけど
チームを応援し続ける気持ちに変化は無い

あと3日後には、フクアリに参戦して天皇杯を勝ち進める為の仕事が待ってる
今年1番の熱い日に成れれば、勝利だって見えてくるはず
先日のラジオで、ジェフの選手も自腹で見に来るかも‥?って、言ってたらしいけど、それはそれで頑張らなきゃね
*追記*
http://www.nikkansports.com/soccer/p-sc-tp0-20061204-125510.html

天皇杯で戦った頃のジェフさんの成績は、かなり上位(4位?)だった
でも敗戦の後はボロボロに成り、最終的に11位で終了
自分達のリズムを“かっさらって行った”札幌を、どう思ってるんだろう?なんて、ちょっとだけ思った

目の前の試合を大切に戦い、一歩一歩勝ち進もう
23日はユアスタでクリスマスイブの祝杯をあげたい
そして、最後には『元旦国立!』を合言葉に、
まだまだヤンツーサッカーを一日でも長く応援できる幸せを‥‥


post by akamini

11:52

日記 コメント(6)

震えがくる程、興奮したよ

2006年11月26日

11月26日(心の中はどんより。試合結果は晴天)

こんなワクワクする試合を見られる私は、幸せ者です

前半の動きがどうとか、2点先制されたからハラハラだとか‥‥
ほらほら、ちゃんと勝ち点3を拾ってきたよ
3年間、ヤンツーさんが手取り、足取り、口うるさく、厳しく、そして今までのどんな監督より丁寧に、
選手達にサッカーを伝授してきた結果が、今日の柏戦で見られたと思う

最終戦も、きっとワクワクのプレーを見せて欲しい
そして、1月1日にはヤンツーさんに天皇杯優勝と
フロントさんに賞金1億円を叩きつけて、やりたいやりたいやりたい‥‥‥
(結論出すの、早かったんじゃないの?そう思ってる)


スリム化って、なに?

2006年11月24日

少しづつだけど、頭の中が整理できて来た
今回は、自分の気持ちを書くので、あえて分類は日記で

昨日(日付が変わったね)の試合に勝ち、順位も一つ上がった喜びなんて
今はどうでもいいって思わせる程の、今回フロントトップの選択って‥‥
城福さんまで切ってしまう真意に疑問と言うより、腹立たしい思いでいっぱい

来年は大口スポンサーさんが一つ減り、厳しい財政でのクラブ運営はわかるけど、
スリム化って普通は贅肉の部分を落とすもの、筋肉落として、いったいどうしようと言うのか
3年前に掲げた5段階計画という目標(夢)に向かって、サポーターもみんなで頑張ってきたんじゃないの?


今回のコメントを聞いて、監督と城福さんは同じ考えのもと、チームを育て歩んできたと思う
クラブからオファーが無かったと言った監督の気持ち
そして城福さんの言葉は、とても正直でチームの為に頑張っていたのが、胸が痛くなるほど伝わった

それに引き換え、社長の事務的で説得力の無いコメント
監督の気持ちを一番に考えてる、と言っていたはずの結果がこれ?
一部新聞で、監督が孤立化して行ったみたいなこと書いてあったけど、
私はむしろ孤立化(孤独)していったのは、社長の方じゃないかと感じた
ペン・ボランティアetc‥の社長に、大口スポンサーを見つけてくるだけの力が有ったのだろうか?
人物は立派な方かもしれないが、累積赤字に苦しみ、不景気な中での苦しい経営を、健全なものにして行かなければならない重責
俗に言う大きな後ろ盾が無ければ、短時間ではそうそう経営は成り立たないと思う
そんな社長を援護してくれた人は居たのだろうか

卵と鶏
貧乏と弱さの、どうどう巡りのクラブを、5段階計画という形を前面に押し出して、この3年間歩んで来た
計算通りの成長や強さは達成出来て無いのだと思うけど、もう1年踏ん張ることが待てないほど、切羽詰まった状態なんだろうか?

監督のサッカーを非難する人も多い
でも、その先を夢見る人も多い

今日、某スポーツ紙に100人アンケートが出ていた
まぁ、何とも早いこと?!
昨日の今日で、アンケートが出るって、随分準備の良いこと(毒)
今回の責任は誰に?と言った内容だったが
%提示から責任の大きさを出していたが
1番は城福さん。2番は監督。3番はフロントだった
私はチームあってのコンサだと思ってるから、3年間で確実に成長してるチームを育てた人は一番大切な人だと思う

私も経営者の端くれ
どんな小口スポンサーさんでも、1年に1度位は顔を合わせて頭を下げる位のことは、承知してる
封筒にお決まりの文章を入れて、事務的に来年を頼まれても、それは大変失礼な事だと思う
周りの社員がどんなに汗をかいていても、たった一言・たった一度でもいい、トップの真心を感じれば、会社全体が良い評価をされると思う

CVSの扱いにしたって、試合当日ミーティングに1分でもいいから
トップの挨拶があればと思っていた
昨日、今年の担務が終了したが、とうとう一度も社長の顔は見なかった
大変残念に思うのと、今までは何も考えずに応募していたが、来年はちょっと考えてからにしようと思ってる

ぁぁぁぁ‥‥非力な自分に一番腹がたつ


post by akamini

23:19

日記 コメント(4)

はっきり言ってヤンツー派です

2006年11月22日

今季限り……
こんな見出しは見たく無かった

記事から読み取れる空気は、クラブの歯切れの悪さを感じるのは、私だけだろうか
確かに約束は達成出来なかった

でもクラブは全力でバックアップした?


チームが負けて苦しい時に、フロントトップのW杯観戦は、個人的には納得出来なかったし、イベント参加選手選択にしても、監督の考えを大切にしてた?
『第3段階でありながら、結果重視であったことを認めた』と記事中にあった
最初の計画路線に変更があったのかな?
監督に任せっきりだとは言わないけど…

たとえば、家庭内で問題があれば、家族みんなで考え協力すると思う
まっ、規模が小さくって、話に成らないかもしれないけど…

『監督の意志を尊重して認めざるをえない』
聞こえはいいよね
でも、フロントトップは話をしてるのかなぁ
意思の疎通が充分だとは思えないし、監督が孤立化していったような記事もあった
ポリシーのしっかりした方だという柳下さんに、フロントは任期満了で退任するように、その道だけしか用意して無いようにもとれた

個人的には、柳下さんの今後は全く心配して無い
素晴らしい監督だから、これから(今日からでも)オファーが来ると思うから
ここまで基盤を築いてくれた監督には、もう一年続けて欲しかった
退任される結論にも、充分心を開いて話あったと感じ取れないクラブの空気にも、大変残念に思う