2008年11月12日
ヴェルディ戦妄想。 コンサが100%勝つ 監督や選手達の精神状態を妄想すると、 今は間違いなく上昇傾向にあると思う。 まぁ、J2降格決定という奈落の底に落ちたわけで、 そこからならどんな気分でも上昇傾向になるのだがw というのは半分冗談だけど、 少なくともJ2降格の恐怖に怯えながら戦っていたとき、 そしてJ2降格が決まって落ち込んでいたときより、 気分は改善されつつあるんじゃなかろうか。 監督も、辞任を明言した。 これで、気持ち的にはすっきりしたと妄想する。 無責任な人じゃないから、 手を抜くなんて考えられないし、 ニュートラルな気持ちで采配をふるってくれるはず。 そして、 少なくとも、ここまでかなり世話になってきた 監督が退任するわけだから、 選手達もここでなんとかしなければ、 と発憤するのが男というものではなかろうか? 逆にヴェルディは、いまやJ2降格の恐怖のまっただ中。 監督の精神状態も何かおかしいようにみえるw 戦力的にも、ディエゴが出場停止。 前節の試合もかなりやばかったらしい。 相手がダメダメだったということを差し引いても、 コンサの浦和戦の戦いっぷりは悪くなかった。 ダビ、クライトン様が健全なコンサの方に、 勝利の可能性が高いと妄想する。 もっとも、あっさり失点して 逃げ切られる、という展開が 妄想に割り込んでくるのだがw まぁしかしあれだ。コンサが勝てば、 J2への道連れはヴェルディに決まるってことにはかなり同感。