2008年02月10日
(道新)新潟と1-1 ゾーン守備機能 ★札幌のグアム合宿は9日、J1新潟と練習試合を行い、1-1で引き分けた。ゾーンディフェンスが機能し、昨年J1の6位の新潟に互角以上の戦いを見せた。 ★札幌の先発はFWにダビとノナト、MFに岡本、芳賀、ディビッドソン、砂川、DFに鄭、柴田、坪内、池内、GKは佐藤で、前半を0-0で折り返す。メンバーを大幅に入れ替えた後半、GK佐藤のミスキックから新潟に先制されたが、FW中山がゴールを決め1-1で終了した。 ★三浦監督「おさぼり君(アルセウ)がいなくなって守備が良くなったからかな」 アルセウが攻守の要とか言っていたやつ出てこいや(#゚Д゚)ゴルア! 結局、この時期にアルセウを切れたのは結果オーライか(・∀・;) 新潟と1-1ってのはいいけど、けが人が多かったり、ノナトが不発だったり、優也がまたミスキックと心配事は多いね~。 優也はあれだ、ゴールキックを曽田あたりに任せたらどないだ?(・∀・;)
なおし
曽田のゴールキック
2008/02/10 11:49
それはそれでファンタジーの匂いが…w
コンサくん
Re:なんじゃそりゃあ?(・∀・;)
2008/02/10 19:14
こんばんはー 今日一日、【曽田のゴールキック代行案?】を思い出し笑いまくりでしたw 気になるキーパー、富永はどうしたんですか?? 確か 優也→高原→優也 ですよね 別メニューって聞いてないし・・・ 明るい話題を(放置新聞w) ・わがまま外国人アルセウ(23)が帰国したことでチームに一体感が生まれた。 ・これまでの3試合ではアルセウが攻守の要。選手たちにも、どこか頼る気持ちがあったが、この日は違った。中盤でディビッドソン、芳賀の両ボランチが出足よくボールを奪えば、FWも走り回る。連動した攻撃、守備ができ、シュート数で15対3と圧倒的に新潟を押し込んだ。 ・三上強化部長も「きょうは目標としていた一体感が出ていた。アルセウがいなくなったけれど、ボランチの守備はきょうの方がよかったね」と満足そう。 ・これまで、運動量の少なかったFWノナトも攻守でチームに貢献。同じブラジル人の失態に奮起したのか「気持ちが高まっていたし、一体感があった」とニッコリ。4戦連続で無得点だが、FWダヴィとのコンビネーションも高まり、得点へのにおいを感じさせる動きを見せた。 ・開幕前最後となるJ1との練習試合でようやくつかんだ手応え。アルセウ退団で生まれた一体感で今季の札幌が3月8日から始まるリーグ戦に臨む。 結局、アルセウって何だっだったの?? 新生コンサに一体感をもたらす自作自演のアルセウ劇場だったのでしょうかww
コンサくん
Re:なんじゃそりゃあ?(・∀・;)
2008/02/10 20:55
富永くん失礼しました(;・∀・) 一番最初の仁川(韓国)との練習試合(20分×4)が富永くんでした(汗 よって 正解は、富永→優也→高原→優也でしたぁw
はっしぃ
Re:なんじゃそりゃあ?(・∀・;)
2008/02/14 17:36
なおしさん> >それはそれでファンタジーの匂いが…w い、いや最近のネ申にはファンタジーのかけらもありゃしませんって! q(≧∇≦*p コンサくんさん> アルセウは・・・いいチョイスだと思ったんですけどねー。 あまりにも、協調性が無かったんでしょう(・∀・;)