2006年12月07日
http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20061207-126972.html http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20061207-OHT1T00144.htm 児玉社長は「主に年俸など金銭面のことについて話をした」と話し、来季強化費が前年比1億円減の4億円、トップチーム人件費も25%減になることなど、クラブの苦しい台所事情を説明。「来季選手の年俸総額は確実に下がる。選手は納得はできないかもしれないが、納得してもらう以外にはない。少数意見で『低すぎる』などの意見はあったけど…」と児玉社長。 なんかまずいねぇ。 児玉社長はそこそこいい人だと思うけど、この前の挨拶のように、とんちんかんなことを言ったりしていないだろうか。 選手の年俸を下げるといいつつ、外国人を補強するらしく・・・。 この際、また日本人だけでもいいんじゃね? とかも思うけど、やっぱり外国人の能力の高さは無視できないしなー。 安くて、いい外国人がみつかればいいけどね。 どうなることやら。 っつーか、他のチームをみても、全然景気のいい話を聞かないぞ? ホントに景気が回復してんのかいな?