2008年09月23日
神様・・・いったい、どれだけの試練を与えれば気が済むのですか。 2試合続けてロスタイムで突き放されるなんて マジきつい。 試合終了後、しばらく立ち上がることが出来なかったよ・・・(・∀・;) しかし。 ダビが出場停止。 箕輪さん今期絶望、 西澤、セイヤ、ヨンデ、池内、平岡とけが人が続出して、 今回は16戦負け無しの大分が相手ということで、 いったいどれだけ悲惨な試合になるのかと思いましたが。 そこそこやれていたので かなりいい試合にみえました。 みんな、がんばっていたと思います。 その中でも、今日は、 アンデルソンがかなりがんばっていたようにみえました。 前からの守備も良かったし、 何度か惜しいシュートも放って、 1得点取って、大分の連続6試合無失点をうち砕き、 上本の謎の無失点パフォーマンスを防いでくれました 右サイドバックに入ったマーカスもそこそこ良かった。 池内と西嶋のCBも問題無かった。 でも、3点取られたのは・・・ やっぱり、しばらく 負け無しのチームと 勝ち無しのチームとの差ってことなんでしょうかね。 16位が思いっきり不調になっているだけに、 追いつくチャンスはあるのになー。 千葉には勝って、 今日はなんとか引き分けたかったな。
2008年09月22日
(報知)池内&平岡負傷、DF陣崩壊危機 まさに弱り目にたたり目。千葉戦(20日・厚別)でコンサドーレ札幌DF池内が左ひざ内側側副じん帯、平岡が左太ももを痛めたことが21日に判明。この日負傷の箕輪、右足首痛の西沢を含めDF陣崩壊の危機を迎えた。 (道新)DF陣壊滅ピンチ 大分戦はMF陣登用も 三浦監督「箕輪、ダビだけじゃない。池内、平岡も痛んでいる。西沢、ヨンデは大分戦もおそらく無理」 ふ・・・ ふはははは! これだ!これが逆境だ!!! いやー、それにしても逆境すぐる(・∀・;) いっそのこと、こうしてみたらどないだ!? FW アンデルソン 中山 MF 西谷 大塚 クライトン 砂川 DF 上里 坪内 西嶋 セイヤ GK 優也 アンデルソンと中山は、常にペナルティエリア内に入って、 右サイドは砂川&セイヤ、 左サイドは西谷&上里で崩し、 ひたすらクロスを入れまくる! 高さに不安は残るけど。どうせ守備的にくる大分が相手だ! 攻めて攻めて攻めまくれ!! q(≧∇≦*p
2008年09月20日
試合開始前は、赤い旗と赤黒の紙でスタジアムが埋め尽くされました。 この試合を一言で言えば、自滅。自滅だ。 JEFは全然たいしたことないチームだったのに・・・。 劇的な勝利? 前半早々10人になった相手をしとめるのに60分もかかっただけだろうが(´ーωー`) 嗚呼、しかし箕輪さん・・・・ 1試合の残りのほとんどを10人で戦うか、 1点ビハインドで残り時間を11人で戦うか、 冷静に考えたら分かるでしょうに。 あれは、一か八か優也にまかせて欲しかった。 でも、箕輪さんのことだから、 なんとかしたかったんだろうな。 あんまり責める気にはなれん(・∀・;) しかし、かなり絶望的なところから、 よくぞクロスゲームまで持っていったもんだ。 残りの10人と、後から出てきた選手達はよくがんばったよ。 厚別専用兵器アンデルソンもゴールを決めてくれて嬉しかった。 上里はもっと長い時間みたいなぁ。 それにしても、ダビよ・・・・ なんというおバカなプレーをしてくれたんだ_| ̄|○ これで、何試合出場停止だ? 考えたくもないわ。 しかも、中2日で次の相手は、 いまやJ1で最強かもしれない大分。 ・・・・ だいぶ厳しくなってきたなぁ 意地でもダメだとは思いません、言いません。 そして特筆すべきは。 またもや東城が厚別に登場 まったく、たいしたことない接触でひたすら笛を吹きやがって・・。 もうサッカー界から消えてほしい(・∀・;)
2008年09月19日
明日はいよいよ千葉戦です!! totoBIG、今回は5口買いました!! 札幌ー千葉の予想は22010。 よし!これで 1の目が出ること間違いなし!! 千葉にさえ勝てば、うっかり16位もみえてくる! がんばるぞー!(・∀・)/
2008年09月17日
(道新)クライトン「あきらめない」 クライトン「札幌の一員として、プロとして誇りを持って戦う。残り10試合、勝ち点30の可能性があるのだから、絶対にあきらめないことだ」 クライトン様のお言葉がめっちゃ嬉しい。 なんつーか、見放されそうでちょっと怖かったですよ(・∀・;) 清水戦は、やっぱりこちらがベストメンバーじゃなかったからだと思いたい。 千葉戦は、きっとイイ試合がみられるはず!
2008年09月16日
来季仙台監督に山本昌邦氏就任が確実 サポティスタが痛烈に皮肉ってますなー。 サポティスタ 監督就任が確実と言われる山本昌邦氏は、五輪代表監督としてアテネで惨敗、その後、磐田の監督に就き、チーム低迷の地盤を固めた実績の持ち主。 そろそろ現場へ復帰するころかなと思っていたらそうか、仙台へ行くか。 ふと、札幌の来期の監督は誰になるだろう? とか思ってしまいました。 まぁ、今はとにかく。 辛いでしょうが、がんばってください、三浦監督ー(・∀・;)
2008年09月14日
コンサドーレがJ2に降格した2002年、 J1 2ndステージ 第 7 節 清水エスパルス戦を覚えているでしょうか。 この試合も、昨日と同じように、 J1残留にはかなり大事な試合でした。 しかし、コンサドーレは、 昨日の試合と同じように、 ほとんどいいところなく清水に破れてしまいました。 この試合に負けて苦しくなったけれども。 まだ希望がありました。 次の試合は、ホーム厚別の試合だ。 きっとホームなら。厚別なら、戦えるはずだ――――― だがしかし。 その希望は、FC東京に無惨にもうち砕かれてしまいました。 このときはもうすでに、 コンサドーレは戦う集団として機能していなかったんだ――――― ・・・そんなことを考えたように記憶しています。 さて。 今の状況は、上の状況によく似ていると思います。 清水に大敗し、J2降格が近づく中、 次は厚別の試合。 はたして、今のチームは、まだ戦うための集団として機能しているのか。 ホームの試合、という他に、 クライトン様や芳賀ちゃん、坪内が戻ってくるので、 まだ希望はあります。 かなり苦しいけれども、まだ数字上は十分にチャンスはある。 次の試合は、まだまだ戦えるってところをみせて欲しい。 ってゆーか、ガンバ戦は、全然やれたじゃないか! ここはひとつ、超内弁慶のアンデルソンに期待しちゃうぜ!!(・∀・;)
2008年09月13日
あー。 とてつも無く長い試合だった。 今日の試合を例えるなら、「刃」。 ヤイバ、かな。 もうね。 心に突き刺さる突き刺さる。 さくさくと。 急に上手くなるわけじゃないけれど、 それにしてもひどい。 相変わらずのパスミスとトラップミスのオンパレード。 特に、池内のラインを割ったパスミス、 ボランチからFWへのパスミス、 西のクロスミスとかにはがっかりだ。 コンサが放ったシュートは、1試合で3本。 最後に異議で警告をもらうダビ。 こんなんじゃ勝てるわけ無いよ・・・。 辛うじていいと思ったことは・・・ ミスは多かったけど、まだ上里のプレーには、 ミスをおそれず前にボールを運ぼうという意志が 感じられたかな。 それにしても、 今日の試合はひどかった。 エスパルスと、同じカテゴリにいるのが恥ずかしい(T▽T; まぁしかし。 控え選手とあんまり差がないような気がしていたけど、 やっぱりクライトン様、坪内、芳賀ちゃんがいないのは大きかったのだろうか。 戻ってきたら、もう少しマシになるかな。。 このまま終わるわけにはいかないぜ。 また立ち上がれ。赤黒の戦士達・・・。
2008年09月12日
元気ですか―――――っ!! 元気じゃなーい! ということで、絶賛風邪っぴき中です。 微熱が下がらなくてイライラ。 そんな中、明日は絶対に勝たなきゃならない清水戦です! もう、 絶対に勝たなきゃならないとずっと言い続けてるような気がしますが とにかく勝たなきゃならんです。J1残留のために。 明日の試合は、遠征しようかなーと思ってましたけど、 諸事情により断念しました(・∀・;) 遠路はるばる静岡まで応援に行く方々! 勝ち点3をおみやげに持ってきてくださーい!!q(≧∇≦*)
2008年09月07日
いやあ~、しっかり起きて観ましたよ。 中村俊輔のさすがのFK、 遠藤の神PK、 バーレーンの選手が退場してからは、 だいぶ眠い展開になりましたが・・・ 闘莉王のヘッドで目が覚めました なんつーかもったいない。 得失点差プラス3がどこかへ行ってしまいましたよ。 この2失点が、後で響かなきゃいいけどねぇ。 闘莉王のボール扱いについては、 前から両刃の剣かもなぁと思ってました。 最終ラインで、ワンタッチでボールをさばけるところは 闘莉王のストロングポイントですが、 ワンタッチパスというのはどこかでミスが出やすいもので。 もしも、浦和とやるんだったら、私なら 闘莉王の近くに選手を必ずおいて、 こぼれ玉とかミスを狙いますけどね・・・。 さて、今日はナビスコカップですね。 うちの試合は無いけれど、 清水に3人ぐらいの退場者が出ることを祈りますw