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2014年03月18日
昨日、じゃないか もう一昨日か とーほくの片隅で 世にも恐ろしい試合が 行われていたそうな 最優秀監督決定戦 (一説には次期日本代表監督決定戦との噂も) お気楽なサポにしてみれば 贔屓チームの監督にだけは 決してなってもらいたくない なられちゃ困る 選手やサポーターやスポンサーの存在が 霞んでしまうほど存在感のあるトップ2の直接対決 まるで日本版 モイーズ VS セードルフ ち将 vs 闘しょう (駄目だ いくら打ちこんでもこれしか変換が出てこない) 端で見てる分には スポンサー付きでマスコミを呼び込めて お笑いまで提供してくれるラモちゃんのほうが やや親しみやすいかな 岐阜ちゃんは彼がいる内に 体力を蓄えておかなきゃ もう一方? 私ごときが論評できるようなお方ではありませんので ノーコメント
2013年04月06日
あまり親しくしていない、特にご年配のかたなどに 「サッカーが好きで、コンサドーレなんかも 見に行きますよ」と言うと大概驚かれる その人のサッカー場に対するイメージと 私のクールで理知的な雰囲気が全くそぐわない からだと思う そこで「あのピョンピョン跳ねたり、試合とは無関係に 勝手に歌ったり踊ったりしているのはごく一部の かわいそうな人たちだけであって、ほとんどの善良な 人たちはゆったりと座って、ビール片手に優雅に観戦 しています」と言うと始めて安心した表情になるし、 こちらはまた、そういった見方があることすら知られて いないことに危機感を覚える こんな経験は私だけではないはず それだけあのイメージが定着し過ぎていて 新しい観客層を呼び込むことに障壁となっている のは誰にも否定できないでしょう 他所がやっているから なんてのは子供の言い訳 もっとクールでホットな北海道オリジナルの、 コンサドーレオリジナルの応援スタイルがあっても 良いんじゃないですか そしてそれがゆくゆくはグローバルスタンダードな 応援スタイルになれば こんな素晴らしいことはないんじゃないですか それがこのブログのタイトルに込めた願いです ここまで書いたなら勢いに乗ってもう一言 自他軍問わずにサッカー選手に言わせたい言葉 「札幌はお客さんの見るレベルが高いのでプレー するのが怖い、でもとてもやりがいがあるところです」
2013年03月17日
3月16日にコミッショナーから通達されました 応援倫理三則 1 他人に応援を強制しない 2 他人の耳をつんざくカネや太鼓を鳴らさない 3 他人の目を覆う大きな旗や上りを振らない 倫理だよ、倫理 人としてあるべき姿ですよ 分かりましたか もっとも、日付は3月16日でも1984年で 出したのはNPBの下田武三コミッショナー(当時) なんですけどね これすら守れなかったから、プロ野球は自ら 「ナショナルパスタイム」の座を放棄しちゃって 今の落ちぶれた状態になっている訳です もって他山の石とすべし
2013年02月16日
北海道のサッカー界を壊滅状態に追い込んだ 究極無能さんが今度は チャイナのクラブのユースチームですか 確実に対日感情は悪化するわな 日中どちらにも何のメリットもありませんわな なのにどうして? この裏事情を推理 その1 じつは岡ちゃんは日本に帰りたくて仕方がないが 契約解除してもらえない そこで、奥の手 あれを連れてくれば クラブはあっという間にハチャメチャに クラブ幹部やサポーターの怒りは頂点に達し 3か月もしないうちに 連帯責任でクビにしてくれ 大手を振って帰国できる その2 JFAのアジア覇権狙い 将来のある若者たちをを今の内に徹底的に潰しておくため うーん、なんとかとハサミは使いようですなぁ
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