カレンダー
プロフィール
典型的なSB生息野次親父 現在解説自粛運動中
検索
2005年11月29日
2日かけてビデオ観戦終了。
1点目は生で見てたら「撃てー!」て言ってるシーンだな。
2点目は「曽田?曽田?え?池内だったの」てな感じ。
リアルタイムじゃない観戦は盛り上がらないなー。
2005年11月23日
えーと2点目取られて集中力がなくなっちゃったね。
点取りにだけ行っちゃったね。
俺も3点目で諦めちゃったね。
次はなんとしても5位奪還だね。(自力は無かったね。)
ハウスメイトさんマフラーありがとう。
2005年11月20日
1得点目は綺麗にパスを繋げてゴール。
ハマればスゴイことするんだわな。
1失点目はミスから、次は個人技の差を積み重ねられて組織的な対応できずに失点。
2得点目は清野渾身のキャノンシュート(一部誇張された表現があります)
3得点目はこぼれ球を見逃さずキチンと枠に入れ再逆転。
清野3得点とも違う形でハット達成、さすが
「前向いたら札幌で一番上手いFW」(俺談)
ひどい失点の仕方をしているのも忘れ、これで勝利を確信する俺。
FK等のリスタートを急ぐ京都に「必死だな、プッ」とか思う俺。
京都が全然諦めてないってこと気付けよ俺。
そして、何回も、何回も、何回も、何回も、何回も見てきた
「人数足りてんのにマーク外れてフリーでズドン」で同点。
札幌も諦めずに頑張るも引き分け。
京都相手に再逆転し、精神面での成長(もしくは昇格争いのモチベーションが落ちていない)ことを見せくれた。
でも、京都はモチベーションが持ち辛い(と思われる)状況であっても、もう一段上の精神力を見せ、技術はもちろんのこと精神面での強さもあってJ2優勝を成し遂げたのだと改めて思った。
カレンダー
プロフィール
典型的なSB生息野次親父 現在解説自粛運動中
検索