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u_suke77。 チーム創設時からの、「ハートは熱く、頭は冷静に」をモットーに掲げるお気楽サポ。 東芝札幌移転に伴う、チーム愛称公募に「アンビシャス」で応募。 自慢と言えば、川口卓哉コーチ、山瀬功治選手と同窓生であるということ。 願うことは、97年JFL優勝&J昇格パレードの再現。
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2006年11月28日
サポティスタにこんな記事を発見! 優也のお父さん 当然のことながら、選手ひとりひとりに家族があって、その家族の愛情を受け、選手はプレーしているんですよね。 ぼくらも血のつながった家族には決してなれないけど、選手を愛し、思いやる心を忘れないでいたいものです。
2006年11月24日
関東サポの生活日記のequipさん、の記事をませていただいての感じたことを書き連ねます。 大変興味深く読ませて頂きました。正直に感想を述べさせていただきますと、「素晴らしい構想!」だと思います。 社長の「スクール、食育、介護事業などにもエネルギーを費やしたい」との考えにも合致するのではないでしょうか。当然のこととして、氏が車椅子での活動を余儀なくされていることは、世間の注目を浴びることになるでしょう。施設の改修なども必要になるでしょう。 しかし、プラスの要素も少なくないはずです。 まず、選手と年齢が近い。先日の神戸×横浜戦、先制点を挙げた城選手は高木監督と泣きそうな顔でがっちり抱擁を交わしていました。(欧米か!) 羽中田さんになれば、兄貴と慕え、意気に感じてプレーできるかもしれません。言わば、これが「家族」的というものなのではないでしょうか。生ぬるい集団とは別です。 さらに、クラブ、チーム、そしてサポ、さらに市民、道民すべての区別なく、羽中田さんを通して、障がいを持つ方だけでなく子供、女性、お年寄りなどすべての弱い立場の方への「思いやり」(同情とは違う)を取り戻す機会になるのではないでしょうか。 今の日本人に欠けているのは、「思いやり」です。左手の不自由な人の左手側に物を差し出す人がいるでしょうか。パスも同じです。コーチングだってそう。目の不自由な人の問いかけになぜ答え応じられないのでしょうか。声をかけず、なぜ傍観しているのでしょうか。ドームでそんな出来事があったそうです。 Jリーグは「世界で一番やさしい(安全な)スタジアム」を目指しているそうです。ハード面は整えればできます。しかし、ソフト面(麺じゃないよ)、つまり、人の心は違います。ひとりひとりが真剣に考え、当事者意識を持ち、他人にではなく、自分がそうしているだろうかと、問い尋ね、間違っているなら謙虚に正す、あるいは身に着ける努力をすることによって初めて思いやりのあるやさしい人への一歩を踏み出すのだと僕は思います。 羽中田さんが就任すれば必ずこうなるとは限りませんが、少なくとも多くの人が障がいをもたれる方に真剣に関心を持つ機会になるのは間違いありません。少なくとも、equipさんによる提案がなされただけで、障がいをもたれる方や弱い立場の方について僕自身が考え、意見を述べる機会が与えられました。 僕は、紛れもなくサッカー馬鹿であり、ことコンサのことになると見境がつかなくなる大変愚かなサポではありますが、何よりも一人の人間として「思いやり」を大切にしたいのでちょっと言わせてもらいました。 12月2日は、ヤンツーさん、そして選手に「ありがとう」と言いに行ってきます。
2006年11月17日
8日の天皇杯・千葉遠征の次の日、帰りの便までの時間、“通りすがりの千葉の人”さんからお勧めいただいた「千葉市動物公園」に行って来ました。おお!ドラマで見た入り口だ。入園料は、大人500円です。
サルです。
オランウータンです。
立ってくれなかったレッサーパンダの風太です。
テンジクネズミとふれあいましょう!
本物だ! ジンジンはどこだろう?
えー、いないの! 彼らも、プロなんだな…
ウンコそうじにチャレンジ!
園児がスイーパー!
麒麟です。(低音で)
「動いてるハシビロコウを初めて見たよ」って、子供が言ってました。 と、こんな感じで帰りの便まで楽しんだのでした。 同じ種でも、多様性がある動物を眺めていると、神様はなんてユニークな方なんだろうって思ってしまいます。 26日に日立台に行かれる方、12月にフクアリに行かれる方、お時間がありましたら、行かれるのもどうですか?千葉駅からモノレールで15分弱ですよ。
2006年11月09日
蘇我駅まで、そしてJRの車内での優越感ときたら、それはもうこの上ないものでした! ジェフサポがあーだ、こーだ、(要田)言っている中をルンルン気分で宿に戻りましたよ。 三ツ沢でアマルさんに誓った勝利が見事現実のものに! どうぞ12月以降長いオフをお楽しみになられてください。 僕らのシーズンは元日まで続きます! ただ正直言って、ジェフのサッカーはとても興味深いものでした。活字で詠んだり、テレビで見たり聞いたりはしていましたが、本当にみんな動いてるんですよ。生で観て、実感しました。 一つあげるなら、ポジションチェンジがピッチ上のありとあらゆるところで行われているという点。言うまでもなく、羽生くんはちょこまかちょこまか動き回って、ボールを受けようとしていたし、山岸くんは前線に飛び出す、巻は中盤まで引いて、サイドに流れて起点となる(ただしシュート0は×)、極めつけはDF(アマルさんは「DFはいない」と言っていましたが…)の3人で、阿部、水本(→坂本)、中島のポジションがめまぐるしく変わっていたのです。なんだコリャ? でも選手たちは普通にこなしているんですよね。「走りすぎて死ぬことはない」選手たちです。 きのうは、パスが合わないシーンが多くて助かりましたが、合っていたらと思うとゾッとします。 コンサが目指すサッカーの一端を垣間見させてくれたジェフイレブンでした。 さて、次は新潟か。フクアリ連続参戦はできませんので、行かれる方にバトンを託します。ほんといいスタジアムですよ。 お勧めの千葉市動物公園にも行ってきました。テンジクネズミも見てきたよ。詳細はこの次に。
2006年11月04日
と、昨日アマルさんが表彰式後のインタビューでサポに向けて締めの一言をおっしゃっていました。(スカパーch739より) フクアリ初戦、そしてBS-1全国中継!、なおかつ相手はカップ・ウィナーとなると俄然モチベーションが高まってきました。 今日の練習試合の結果から、選手たちもぼくらと同様の高まりを抱いている!(と感じたい・・・) ベンチ入りメンバーも7人らしいので、途中交代がよりカギを握る戦いになるかもしれませんね。(先発がまず頑張れ!) 結果がどうなろうと、選手もサポも精一杯戦ったと思える試合にしたいですね。 で、試合翌日9日の帰りの便が午後なのですが、午前中千葉市内を“てくてく”したいと思っています。自分でもいろいろ調べているのですが、いい観光スポットはありますか?ご存知の方、ご教授願います。
2006年11月02日
カテゴリーの説明をさせていただきます。 “若干コンサドーレ”…コンサについてのあれこれはこちらです。 “ミタ!ジョカトーレ”…街で見かけたコンサ戦士etc. “どう?芝、通う劇場”…小生のスタジアム探訪記です。「東芝日曜劇場」へ愛を込めて… “コンサにアシス弟を!”…コンサに加わってほしいと思うほどの、好きな選手についてつづります。 “切実なワールド”…日々の雑感をぶちまけます。「S S ザ・ワールド」です。。。 小生が本当の大人になるまで、カテゴリーは限りなく増殖していく予定です。
2006年11月02日
10・18@三ツ沢、サポ歴10年にして初のアウェイ一人旅の出来事です。 前半、ヤンツーさんの「今のシュミレーションないよ!」の第4の審判への抗議が聞けるメインスタンド最前列に座っていました。(まわりみんな浜サポ) ハーフタイムに入るとフジテレビのカメラがスタンド中段を向きました。なんだろう?と振り返ると、そこにはオシムがいたのです!!!でも、若いほうです。そう、ジェフ監督のアマルさんです。そして、通訳のあの方も。「オシムの言葉」で“語録の助産夫”と著された「間瀬秀一」さんです。(写真中央がアマルさん、一人置いて横を向いているのが間瀬さんです。そして手前が木梨ノリさんです。ウソです) 小生、有名人を見つけると自分が一人であろうとなかろうと、直接話したくなります。 気づいたときには、お二人の前にいました。 まずは、挨拶の
ハグ(欧米か!)握手。そして尋ねます。「コンサドーレを見に来たんですか?」 うなずくアマル。 「ぼく札幌から来たんです」 「今日はどうするんですか?」とアマルの言葉を訳す間瀬さん。 「もちろん泊まります」 「札幌からは飛行機ですか?」と間瀬さん。 どうやら、アマルはあまり札幌の位置を知らないのではないだろうか?きちんと地理を履修するように! 本題に入る。「2年前、札幌が勝ちましたよね」 うなずくアマル。 「また、勝ちますんでよろしく」(自分で言っといてなんだが、「よろしく」って意味わからん) 苦笑いするアマル。 最後に「じゃあ、お父さんによろしく」(この使い方は正しい) 苦笑いする関係者。 きっと“変な奴だ”と思われただろうな。でも、そんな奴に丁寧に対応してくれたアマルさんと間瀬さんはなんていい人なんでしょう。この感謝は、J1リーグ後のオフを早く来させてあげると言うカタチで示させていただきたいと思います。 小生、フクアリにも参戦しますよ!スカイマークで安いチケット、ゲットしましたから! 興奮冷めやらぬ中、後半はオシムさんらを視界に入れつつ、高目の席へ。やっぱ玄人の観戦場所はココでしょ。と思っていたら、右側になんと、石井肇さんが、そして横には鈴木政一さんが!ジュビロコンビがなぜココに???! あっ、もしかしてカガケンを見に来たの?いやーっ!やめてーっ! 言わずもがな、試合後、石井さんに話しかけました。氏に話しかけるのは、97年J昇格パレード以来です。「イシイさーん」だけでしたが。(懐かしいのぉ…)「石井さん、こんばんは。ぼく、札幌から来ました」キョトンとしておられました。そして、次の一言がさらに氏をキョトンとさせてしまいました。「21日はドームに来られないのですか?」「ええ、ちょっと行けないですね」こんなオバカな質問にも丁寧に答えてくれました。石井さんは今、ジュビロのスカウトなんだから見に来るはずないだろうが!自戒… あなたもいい人だ。。。 しかし、このたびのハイライトはスタジアム内だけではありませんでした。宿に最寄の地下鉄・伊勢佐木長者町駅(名前もすごいが、この界隈もすさまじいですよ。小生がこの旅で恥ずかしながら初めて知ることになったこの国の実情です)を出て、晩御飯のために“めしや丼”という定食屋へ。ほぼ同時に一人の体格の良いお兄ちゃんが入店。どっかで見たことある顔だなぁ…???!なんと、室井市衛くんでありませんか!さっき、三ツ沢のパネル式掲示板に顔がデカデカと出てたでしょうよ!なんで、ここにスウェット姿でいるのよ?怪我したのかい?こんな時間に食って大丈夫かい?と、店内でなければ間違いなく話かけていたでしょう。 そんな小生の雰囲気を察したのか、室井くんはセルフサービスのご飯を1杯だけおかわりして店を出て行きました。みなさん、ご想像のとおり、小生も直後に出店しましたが、彼の姿を見つけることはできませんでした。おかげでストーカーにならずに済みました。 これが、横浜遠征での出来事です。 ブログHULK復帰早々、長々と書き連ねてしまいましたが、こんな感じで、機会があれば街であった有名人をご紹介できればと思います。 次は、1999年アディダスショップで会った解雇直後のクレーベルにしようかな?もしくは、同年同じくアディダスショップで買い物中だった岡田元監督&ディドさんにしようかな?はたまた、2003年市内生協某支店前でのソダン?いやいやつどーむで写真を撮ってもらったヨーデルさんにしようかな・・・
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u_suke77。 チーム創設時からの、「ハートは熱く、頭は冷静に」をモットーに掲げるお気楽サポ。 東芝札幌移転に伴う、チーム愛称公募に「アンビシャス」で応募。 自慢と言えば、川口卓哉コーチ、山瀬功治選手と同窓生であるということ。 願うことは、97年JFL優勝&J昇格パレードの再現。
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