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もともとコンサドーレは知っていましたが、2012年ホーム仙台戦の後半ロスタイム逆転勝利をドームで観て、そこから本格的にサポーターになりました。 サポ歴もみなさんと比べると少ないですが、コンサドーレについてどんどん書いていきたいと思います。
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2014年10月11日
前半から、少し間が空いて申し訳ないです。 いつの間にか36節が終わってしまいました。 ここからの予想をして、最終順位を予想したいと思います。 ちなみに10月11日 20:33 時点でのJ2順位はこうなっています。![]()
現在、横浜FCと愛媛の試合が行われていますが、札幌と順位の近い横浜FCが勝っても11位なので、今は10位以上で考えます。 また、プレーオフ争いになるであろうチームについて予想したいと思います。 まずは今後のスケジュールです。 チームの順番は前節の終了後の順位なので見にくいかもしれないです。![]()
色付きなのはアウェーということです。 表が上にあるのでチーム順に書きます。 岡山 ○×△○○△ +11 大分 ×○○×○△ +10 千葉 ○△△×○× +8 山形 ×○△○×○ +10 京都 ○×△○○△ +11 これは各チームとも高めに見積もってると自分でも思います。 おそらく、ここまで勝ち点を伸ばすチームも少ないでしょう。 しかし、仮にこの計算でいくと、 岡山 65 大分 64 千葉 63 山形 62 京都 61 去年、6位の長崎は勝点66でしたので、高めに見積もったつもりなのですが、勝ち点的にはあまり高いという印象は抱けないです。 北九州に関しては予想にいれていないのでどうなるかはわかりませんが、この順位を維持すると考えると、おおよそ勝ち点65あたりが目安になるのではないでしょうか。 プレーオフ争い同士の試合も多くあるので盛り上がることは間違いないでしょう。 またコンサドーレが取るべき勝ち点も見えてきます... もう負けれません。 自分の計算が外れてもっと争いが低くなると良いのですが。 来週からのJ2、楽しみですね!
2014年10月06日
J2も残り7戦となってしまいました。 やはり気になってくるのはプレーオフ争いではないでしょうか。 プレーオフの存在について議論されることもありますが、J2の盛り上げには十分貢献していると思います。 では今年のプレーオフについて考えてみましょうか。 札幌を中心に考えたいので、野々村社長が言ってた残り試合数と勝ち点差の関係を考慮し、追いつける範囲をそこに当てはめ、考えてみます。36節からの相手をのせました。 灰色部分はアウェイとなってます。 この中でプレーオフに関係のあるチームとの試合が残っているチームは 札幌 3試合 京都 3試合 山形 2試合 千葉 4試合 大分 4試合 岡山 3試合 となっています。 これほど直接対決があると、より終盤面白い展開になることが予想されます。 また表を見るとお気づきでしょうか。 讃岐と富山の名前が意外とあるのです。 富山は札幌、京都、千葉、岡山 讃岐は札幌、千葉、大分 との試合があります。 残留争いの両チームがプレーオフ争いチームを苦しめる展開も見れるかも!(ぜひ札幌以外を...) また、湘南、松本、磐田、北九州について考えてみると 湘南は札幌、大分 松本は京都、千葉、大分 磐田は札幌、京都、山形、千葉 北九州は消化済み 今のチーム状況などを考えるとあまりあてにならない情報かもしれませんが、 湘南は札幌、大分にもちろん前半戦2勝 松本は前半戦 千葉、大分に○ 京都に△ 磐田は札幌のみ● あとの3チームは前半戦○でした。 富山は前半戦、千葉・岡山に△ 札幌・京都に● 讃岐は前半戦札幌に○、千葉に△、大分に● 残留争い組も前半戦ではプレーオフ争いのチームにそこまでひどい結果ではありません。 正直、磐田と松本の残っている対戦相手は全て、直接札幌と争うであろうチームなので頑張って欲しいです。 個人的には京都がとても怖いですね。 磐田と松本を倒してしまうのではないかという恐れが 笑 松本とは千葉、大分なら...という希望があります。 磐田は正直ちょっとわからないですね... 後半は、ちょっとそれぞれの試合結果を予想して最終順位を考えたいと思います。
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もともとコンサドーレは知っていましたが、2012年ホーム仙台戦の後半ロスタイム逆転勝利をドームで観て、そこから本格的にサポーターになりました。 サポ歴もみなさんと比べると少ないですが、コンサドーレについてどんどん書いていきたいと思います。
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