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数年前まではホームゴール裏の住人。 トラメガ持って前に立ってた人間。 熱く熱くコンサをサポート。 現在は仕事上の関係で違う場所から観戦。 昔とは違う側面からコンサをサポート。 場所は違えど、コンサを想う気持ちは同じ。 サッカーをはじめとしたスポーツの素晴らしさと、 コンサを象徴とするような我々北海道人のアイデンティティと、 北海道そのものの素晴らしさや「郷土愛」を、 仕事を通じて訴えかけていくようなことをやってます。
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2006年08月03日
♪アイアイ のメロディーで ア~イフル (ア~イフル) ア~イフル (ア~イフル) おか~ね貸~しだよ~ ア~イフル (ア~イフル) ア~イフル (ア~イフル) みさ~こ や~すだの~ はいどーも。てんちょうです。 先日ココにも書きましたが、横浜から来る予定の友人。 今日来るハズなんだけども、まだ来ません。 今の時間はもう11時。 連絡すらなし。 何やら札幌の郊外に現在いるらしいのだが、 「ここを出るときにメールする」と9時くらいに連絡があったまま、 こんな時間になってしまった。 もう寝るぞ!! こんにゃろう。
2006年08月01日
目のつけどころが、てんちょうでしょ。 あ、ちなみに文頭の文句はいつも特に意味はありません。 自分で楽しんでるだけであります。 木曜日に横浜から急遽友人が訪れることになり、 なんでこんな平日に来るんだ? と激しく疑問に思いながらも、 散らかった部屋の片づけをしているてんちょうであることよ。 で、静かーーーーな部屋で一人黙々と掃除するのもなんだか寂しい気がするので、 僕の心を「わしっ」と掴んで離さない、愛すべき「水曜どうでしょう」 昨年放送の「激闘! 西表島むし追い祭り」の録画ビデオを見ながら、 のんびりと片づけしようと思い立ったわけですよ。 そしたらね、やっぱりどうでしょうさんだね。 もう3回くらい見たシリーズなのに、 見入っちゃうわけなのよ。 今、ウナギ捕獲用の餌にする蛙を捕まえる為に、 夜の西表を、大泉さんがトラックの荷台に乗って激走しているところ。 そうそう、片づけ中にね、どうでしょうグッズもたくさん出てきたわけ。 「どうでしょう祭り」で購入した「前掛け」とか、 「ヨーロッパ21ヶ国完全制覇」のDVD発売記念のユーロ21Tシャツとか。 そういえば、厚別にこのTシャツ着てる人いたなあ、とか思い出したりして。 あー、もう一つ思い出した。 部屋の片づけ忘れてた。
2006年07月31日
おはようとともに、てんちょうです。 先日の試合の件は考えないようにしましょうね。 都合の悪い事を忘れるって意味じゃないんですよ。 単純に考えたくないだけなんですよ。 さて、明日から8月に突入するわけです。 だから何だって事じゃないんですけど、 後期スケジュールのポスターがHFCから届かないなと思って。 HFCってそんなに忙しいんですかね。 やる気ないように思われちゃいますよ? そんな事だと。 催促する人もいないんでしょうね、きっと。
2006年07月26日
ビバ! てんちょうです。 いやーびっくりしたですね。 何がって、ちょっと怠けてるうちに、一ヶ月以上も更新してなかったのね。 いやーびっくりびっくり。 仕事が忙しかった とか、 暇が無かった とか、 色々言いたいことはあるんですけど、 なんか、仕事出来なかったときの言い訳みたいだし、 おいらよりもっともっと忙しくてもまめに更新してる人も、 いっぱいいっぱいいるだろうから、 ここはひとつ、おいらが怠け者だってことで。 実家から強奪してきたプリンタ接続したり、 長いこと使って無くてホコリかぶってたスキャナ復活させたりと、 一応僕のラブリーなマックをいじってはいたんですけど、 ネット見たりとか、 メールしたりとか、 あんまりしてなかったから、 今日久々にメールチェックしたら、もうすごいことになってた。 「新着メール 73通」 (@_@;) またびっくりしちゃったよ。 しかもほとんどがダイレクトメール。 うっひゃーーーーーー! 友達からメールきてなーーーーーい!! いやーそれにしても、やばいよ。 明日までの仕事やってないW 。。。。。。。。。。。。。。。。ま、 それはさておき。。。。。。。。。。。 明日(もう今日だな)、う゛えるでぃ戦ですね。 東京ですね。 まだ梅雨真っ最中ですね。 暑いですね。 蒸しますね。 戸棚のパンもカビそうですね。 カビといえば緑色ですね。 緑といえば、今日う゛えるでぃ戦ですね。 東京ですね。 (以下繰り返し) おいらは仲間と共に観戦会です。 場所は某スポーツバー。 (-_-;)... 19:00開始だべ。。。? 仕事終わるべか。。。? 課題やってねぇのに。 まぁ、なんとかなるべ。 みんなー。 行けなかったら、 ごめんね。
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数年前まではホームゴール裏の住人。 トラメガ持って前に立ってた人間。 熱く熱くコンサをサポート。 現在は仕事上の関係で違う場所から観戦。 昔とは違う側面からコンサをサポート。 場所は違えど、コンサを想う気持ちは同じ。 サッカーをはじめとしたスポーツの素晴らしさと、 コンサを象徴とするような我々北海道人のアイデンティティと、 北海道そのものの素晴らしさや「郷土愛」を、 仕事を通じて訴えかけていくようなことをやってます。
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