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1998年 それまでテレビ観戦で気にする程度でしたが天皇杯ジュビロ戦を前橋でみてからコンサにはまっております 翌99年厚別での甲府戦がホーム観戦デビューです。 観戦できる試合はコンサ速報を配信中

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戦力外通告

2007年11月26日

Jのルールが変わっていなければ今年も11月中に来期の戦力外選手には通告が必要になる。
いったいなぜこの時期なのか。早めに知らせて選手の身の振り方を早く決めさせてやるためというらしいが
来年のカテゴリーの決まらないチームもあるのに。
当落上にあるチームは来年のカテゴリーが決まらないのにチーム編成の基礎になる戦力外通告を11月中にやれという。
今年のリーグ最終戦は12月1日。入れ替え戦はさらにその後である。
チーム編成を担当する人にはなんとも歯がゆいと思う。
わがコンサドーレも最悪の場合は来期もJ2で戦う可能性もある。なのにJ1昇格も考えなくてはならない。
毎年のことだが何とかならないのだろうか。 

サクラサク
水戸に勝って昇格を!

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22:50

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京都戦を見ていて

2007年11月20日

試合は非情に面白かった。
同点になったところ逆転したところ テレビ観戦だったが涙が出てきて声が出なかった。 

しかし冷静になって試合を見直してみた。
ダビがとめられたPKのシーンが非常に気になった。
弾かれてしまったのは仕方がない。キーパーの読みがずばり当たったのだから。気になったのはPKに対してつめている札幌の選手が
ほとんどいなかったことだ。絶対にダビが決めてくれると思っていたのかそれとも絶対に弾かれカウンターにつながるのが怖くて守備に人を割いていたのか。
映像を見る限り傍観している札幌の選手が圧倒的に多かったのが現実だと思う。
試合は面白かったし興奮したがこのPKのシーンだけは非常に気になった。

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00:20

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スカパーより

2007年11月18日

ワンハート

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14:10

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愛車5310 号

2007年11月13日

愛車5310号が納車より11ヶ月余りで1万キロ達成しました。
愛媛 徳島 京都 前橋 2勝 2敗でした。

来年はどうなるかな

あー5310キロで撮影するの忘れてた(^-^;

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00:50

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負けたが

2007年11月11日

京都が0-3で敗れた相手に1失点
鳥栖の強さはフロックではなかった

鳥栖の強さを認めよ

ネガティブ厨房はほっといて うちは首位 残りはホーム

まずは山形の健闘を祈り16時からは山形応援だ

ラストダビには決めて欲しかったなあ


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15:20

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J1昇格は手の中に

2007年11月03日

11月は2試合しか公式戦がないのですね。さびしい
長かったJ2も残り4節3試合。
コンサドーレは3試合の中で勝ち点4をあげればJ1へ復帰できる。
平塚競技場でJ1昇格を決めたあの日からいったい何日が過ぎたのだろうか。
今年は昇格決定の試合に立ち会うことはできないけれど気持ちはあの時と同じ。
ライバルチームがどれだけ勝とうがコンサドーレは勝ち点4を取ったところで100パーセント昇格できる。
よほどひどい不祥事がない限り。

色々あったJ2ですがお別れのときは目の前まで来ています。
来年のことを考えるといろいろ心配ですがとりあえずJ1に上がる権利をもうほぼ手中にしています。

みんなでJ1に帰りましょう!

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18:40

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近所のスーパーで

2007年11月03日

駅弁大会をしていました
昼ご飯はこれです
釧路の雲丹いくら
旭川のジンギスカン重

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15:30

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続投は酷

2007年11月03日

http://www.chunichi.co.jp/article/sports/news/CK2007110302061416.html

この記事を読めば続投はありえなかったと思います。
山井投手。この騒動もこの記事で結論は出たと思います。それでも山井に投げさせるべきだったという人はいないと思います。


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13:22

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ベンチ裏の事情

2007年11月03日

物議をかもした中日落合山井「騒動」
もう事実がわかったから収束すると思うが日本人の特性がここでも出てしまった。
ベンチのことはベンチにいる人が一番良くわかっているはず。それにもかかわらず山井を代えた落合監督を非情な奴と揶揄するものが多かった。
尻馬に乗って批判した人も多かったはず。しかし実態は山井が5回登板中に指の豆を潰し出血していた。
山井自身が8回まで投げきった後に谷繁捕手森コーチと話、監督に降板を申し入れている。
サッカーでもそうだがベンチを信頼しなくてはいけないファンやサポーターが采配に簡単に文句をつけてしまうが本当に愚な監督以外は外にいるわれわれより一番チームのことがわかっているはずで最善の策をとっているはずである。それなのに。自戒の念もこめてみる。
豆を潰してから3イニングを投げきっている。もしかしたら9回も行けたかも知れないが後には岩瀬がいる。山井自身も投げたかっただろう。
豆を潰した後ランナーを出したらそこで降板を申し入れていたかもしれない。いろんな思いが入り混じりながら落合監督の判断につながったはず。
裏の事情も良くわからないうちからあーだこーだと外野が批判するのは軽々しい愚行だということを今回は教えてくれたと思う。

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post by sorachi

10:00

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目の前の完全試合

2007年11月02日

いろいろマスコミなどが騒いでいるが今回の山井の問題はあれでよかったと思う。
短期決戦の日本シリーズではちょっとした油断がシリーズの流れを変えてしまう。
第5戦落合監督はダルビッシュと川上がかち合い負けてしまうことを避けて川上を温存したと想像する。
結果は山井が想像を超える好投を見せ8回まで完全試合を演じた。シリーズの流れは完全に中日に傾いた。
完全試合は横においておく。前にも書いたが日本シリーズは簡単に流れが変わってしまう。3連勝したチームが4連敗を喫して日本一を逃したこともある。目の前に勝利が来ていた中日が抑えの切り札岩瀬を登板させることは 勝利を確実なものにするという
見方をすれば至極当然のこと。完全試合投手が9回突然崩れ同点や逆転をされることもある。
シーズン中であったら山井は続投させたかもしれない だが短期決戦の日本シリーズだからこそ 点差も1点差だったからこそ岩瀬にスイッチした落合監督の采配は普通のことだったと思う。史上初の快挙を見たかった気もするが情けに流されシリーズの流れを変えてしまうことを落合監督は避けたと思う。
仮にあそこで岩瀬が打たれシリーズの流れが変わり日ハムが逆転優勝をしたとしたら それはそれで落合監督も納得していると思う。

周りや他チームの監督が勝手なことを言うのは自由だが落合監督の采配は責めを受けるものではないと思う。


post by sorachi

20:30

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