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プロフィール

北海道西海岸に居を構える。札幌に別荘有り。コンサドーレ設立前は野球に傾倒していたが、軸足を少しずつサッカーへ。いまでは両足ともどっぷりサッカー。初観戦は1998年J1の厚別での京都戦。初観戦を勝利で飾って以来、厚別、そしてドームへと何度も足を運んだ。岳也のVゴールも見た。曽田のハットトリックも見た。勝利に歓喜することもあり、敗戦に肩を落とすこともあった。昇格の喜びも、降格の悔しさも味わった。いつも生活の中にコンサドーレ札幌があった。これからも、ずっとそうだろうと思う。

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一夜明けて

2006年08月12日

 読みたくない新聞の、読みたくないスポーツ欄の、読みたくないサッカーの記事を読み終わりました。

 北海道新聞の見出しは「札幌 また下位に●」「走り負け 決定機つくれず」

 去年監督が掲げた公約「90分間走れる体力を作る」はいったいどうしてしまったのでしょう。

 さて、昨日試合終了とともに書き込まれた 怒り 嘆き あきらめ の混じった多くの皆さんの意見がありました。その題名に、感情がほとばしっておりますのでちょいと紹介を。

 負けが決まった瞬間から

 くそ (コンサ的サポーター生活)さん
 ぎゃーヽ(`Д´)ノ (コンサドーレのこと)さん
 あ~あ…(;_;) (TOKUのコンサ日記)さん
 なんともはや(九州サポのひとりごと)さん
 だめだこりゃ・・・(宇宙の夢、こんさどーれとともに・・・)さん
 ビジョンは、、、(裏・コンサドーレ札幌world)さん
 弱いチームになっちゃった???(妙なる天空の音色)さん
 ありがとう、札幌(Forget me not)さん
 おいおい・・・(コンサと生きる~反省07.29~)さん
 とほほ・・・(わたしのつぶやき)さん
 情けない (赤黒まじっく)さん
 恥。 (どさんこおーれ)さん
 あーつまんない    私
 まったく・・・(リストバンドの戯言日記)さん
 遠いゴール(コンサと僕と厚別で)さん
 あ~負けちゃった (やっぱコンサでしょう)さん
 相手もへたならこっちは輪をかけた以上にどへた(勝手に叱咤コンサ)さん
 このむなしさは(中年おやじのコンサへの思い・・・)さん
 どうしてぇ!!!!(赤ちゃん×黒ちゃん)
 

 一時間ぐらいの間に書かれた、このインパクトのある言葉

 監督は「これだけ下位のチームに負けたら悔しいはずだが、一晩寝れば忘れてしまう」と言っています。

  選手は忘れても、サポーターは忘れないよ。

  
 


post by sijimi

06:45

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