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北海道西海岸に居を構える。札幌に別荘有り。コンサドーレ設立前は野球に傾倒していたが、軸足を少しずつサッカーへ。いまでは両足ともどっぷりサッカー。初観戦は1998年J1の厚別での京都戦。初観戦を勝利で飾って以来、厚別、そしてドームへと何度も足を運んだ。岳也のVゴールも見た。曽田のハットトリックも見た。勝利に歓喜することもあり、敗戦に肩を落とすこともあった。昇格の喜びも、降格の悔しさも味わった。いつも生活の中にコンサドーレ札幌があった。これからも、ずっとそうだろうと思う。
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2007年03月14日
暖冬だったはずなのに、思わぬ大雪。キャンプの熊本で雪に降られたことを考えると、誰か今年入団した方に「雪男」がいるのではないでしょうか。 一般的には、こうした責任は監督に向けられるもの。そういえばかつて大宮との試合で雪の中やった記憶があります。(2004年)真っ白になったピッチで、パスがつながらずに苦労するシーンがありました。その時の大宮の監督はたぶん・・・。 今日は苫小牧での練習のようですが、雁来にあるサッカーアミューズメントパークの屋内練習場はだめなんでしょうか。敷地だけを見るとやはり狭いのかな。せっかくつくるんだったら、せめて一面分、屋内にすれば良かったのに、と思うのですけど。 札幌は気候的、地理的なハンディを抱えていますけど、苦しいことがチームを団結させるのは、少年漫画では良くある話し。マイナスをプラスに替えてくれることを祈ってます。
equip
Re:雪男
2007/03/14 21:25
雪も迷惑ですが、2000年の有珠山の噴火のようなこともありましたから。 やはり北海道はいろいろな事がありますね。 誰のせいとかは気にしません。 特に初めての選手もこれで北海道の冬を共有できるわけで、サポーターとの距離が近くなったと思えばいいのではないかと。 3年前の雪の大宮戦、生観戦しました。 家族から「バカ」と言われました。
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北海道西海岸に居を構える。札幌に別荘有り。コンサドーレ設立前は野球に傾倒していたが、軸足を少しずつサッカーへ。いまでは両足ともどっぷりサッカー。初観戦は1998年J1の厚別での京都戦。初観戦を勝利で飾って以来、厚別、そしてドームへと何度も足を運んだ。岳也のVゴールも見た。曽田のハットトリックも見た。勝利に歓喜することもあり、敗戦に肩を落とすこともあった。昇格の喜びも、降格の悔しさも味わった。いつも生活の中にコンサドーレ札幌があった。これからも、ずっとそうだろうと思う。
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