カレンダー
プロフィール
コンサ発足前の95年に就職で上京しましたので、地元の盛上がりを知らない 人間です。ずっと小中学校でサッカーをしていて、某サッカー誌(マガジン、ダイジェスト)は月刊の頃から購入していた根っからのサッカーマニアでありながら地元チームへの興味はTVとネットくらい、J2降格以降は結果のみちょっと気にしていた位のもの。ドイツW杯での代表の戦いぶりに落胆し、サッカーへの熱が急に冷めてしまいそうな時に思いつきで観戦した、06年J2 30節味スタでの東京ヴェルディ戦、代表戦観戦などでは味わえないドキドキ感と楽しみを知ってしまい、天皇杯5回戦新潟戦でゴール裏デビューも果たしてしまいました。私はこれから何処へと向かうのでしょうか??? ←楽しんでいるらしい 家族構成:嫁さん1人 猫1匹 観戦暦(06年) 第30節 東京ヴェルディ1969戦 ○ 第34節 ベガルタ仙台戦(里帰りにて)○ 第41節 湘南ベルマーレ戦 ○ 第45節 横浜FC戦 × 天皇杯5回戦 アルビレックス新潟戦 ○
最新のエントリー
コメント
検索
2007年06月11日
芳賀っていいよね。 某所で『勝利に乾杯コンサドーレ』を見ました。 『ゴールした選手に一番には誰よりも早く駆けつける』とのナレーションに対し 『ブルーノに行けって言われてんで。行かないと逆に怒られちゃうんスよね』 とはにかむ芳賀。 ブルーノに言われたからとか、使命感からとか。 本当はそんなんじゃないでしょ?(笑) シャイで口下手なコノ男が嬉し涙に暮れる姿を見たとき。 僕も平静を保っていられないかもしれません。 話は変わりますが、本日嫁におねだりしまして 前々から欲していたMERRELLのVAPORを入手しました!嫁は『どうせコンサカラーだからでしょ』 と醒めたリアクションでしたが。 そうです。わたすがコンサ馬鹿です。 と切り返しました。 緑戦はコレで参戦します!!
2007年06月10日
そしてフットボールは続く。 Jリーグプレビューショーの時間です。 この番組好きです。 ただハイライト映像を垂れ流すだけのサッカー番組が多い中で 『この番組を見て週末スタジアムにいかに足を運んでもらうか??』 という明確なコンセプトが伝わるいい番組だと思います。 きっとスタッフも『サッカーをスタジアムでサッカーを見る事』の素晴らしさを いかに視聴者に伝えるか?を考えた時に大事な要素として 『街』 『スタジアム』 そして 『そこに集う人達の笑顔』 この3点を重点に置いているのでしょうね。 スーパーゴールのシーンよりも チームの広報と地元商店街の関係であったり、 サポーターとチームのいい関係であったりと。。。 今週の特集の一つとして取り上げられたのが 『北の大地に降り立った若き戦略家』=三浦監督 の特集でした。 大通公園の夜景からロビンソン前交差点へ、時計台のアップからニッカウヰスキーの親父へと。。。 札幌らしい映像が次々と流れる中、三浦監督へのインタビューがカットインされます。 『こげ屋』というカニ料理店で毛蟹をほじくる三浦監督。 選手達のインタビューからまた監督のインタビュー。 そして選手達の躍動する姿。 そして監督のもたらした意識改革としての監督室の開放とバーベキューのエピソード。 強化部長三上さんの監督評から彼の監督に至る軌跡として地元の恩師の言葉から ドイツ留学時代のエピソードへ 日課の練習後のランニングから自身の夢について語る三浦監督。 そして大倉山?からの札幌の夜景をバックにナレーション。 『これまで二度の昇格を味わった監督は居ない。 札幌の地で新たな歴史が始まろうとしている』 いいね。サブイボたっちゃったよ。 この番組では独自のカメラで上記に挙げた『スタジアムでサッカーを見る事』に必要な三原則を 視聴者に煽る為に、よく使うカメラワークがあります。 文字でイメージが掴んで頂けるでしょうか? 『ユニを着こんでスタジアムに向かうサポーターの後姿からスタジアムの全景へ』 『農作業をしているおばあちゃん越しの新潟ビッグスワン』 今回もドームのサブグラなのかな? 『タンポポが咲く初夏の情景から練習に励むコンサ選手達の映像へ』 といった感じで叙情的なイメージを視聴者に提供してくれます。 そんな中今回気になったのが下のシーン。これは意図的過ぎゃあしませんか?(笑) 毛蟹なめの三浦監督(笑)
2007年06月09日
勝ち点42。 もういっこ勝てば目標の半分を達成なんですね。 昨シーズン勝ち点42をクリアしたのは 第30節 東京ヴェルディ1969戦。 僕の初生コンサの日だったんです。 7月26日は僕のコンサ記念日。 まだまだコンサのゆるサポ初心者ですが 今では北海道での地上波放送があるときは ギリギリ昭和二桁の親父殿に地上波デジタルで録画をさせた挙句 CPRM対応ディスクにムーブさせて郵便で送らせるという苦行を強いる 親不孝者になってしまいました。 前回帰省の際にDVDのディスクを纏めて親父殿に渡し 『これからよろしく頼む』と言っていたのですが。 その在庫が切れてしまったらしいです。 この馬鹿息子の為にCPRM対応DVD-Rを購入してくれたのでしょうね。 親父殿に渡していたのが松下のDVDレコーダーを使う際にはフォーマット の必要がないタイプだったのですが。 親父殿がこの馬鹿息子のお為に購入したのフォーマットが必要なタイプ。 京都戦を録画したのだがDVDにダビングが出来ないと実家からの電話。 フォーマットからムーブの一連の作業を電話で教えるのに悪戦苦闘しました(笑) 録画したDVDと一緒に北海道新聞のコンサ記事の切り抜きを一緒に送ってくれる親父殿。 きっちりと新聞の記事の部分だけを神経質に切り取って送ってくれる親父殿。 上京してからろくすっぽ電話もしない親不孝者でしたが、コンサドーレを通じて おかしな関係になりつつありますね。 このブログの事なんか知らんでしょうし、 照れくさいので教えやしませんが。 ま ありがとうございます。感謝しています 父の日にはなんか送ります。 あ、ドームのチケットでも送りつけてやろうかな(笑)
2007年06月08日
ウィントス君はカチガラスもしくはカササギという鳥なんだそうです。 豊臣秀吉が朝鮮出兵の際に参加していた佐賀藩主が『カチッカチッ』と 鳴くこの鳥が縁起が良いとして持ち込んだ外来種との事なので、 彼は在日何世かなのでしょう。 現在の韓国の国鳥として親しまれている彼は 日本では佐賀平野近辺にしか生息していない希少種でありながら 七夕の伝説にも登場していまして。 7月7日に雨が降ると天の川の水かさが増して織姫と彦星が出会えなく なってしまう事を不憫に思った無数のウィントス君が天の川に自分の体 で橋をかけてくれるというロマンチストな一面も持っているらしいのです。 だからか知らんが仙台との第一クールに5点も献上しているサガン鳥栖。 あぁなんかウィントス君を足蹴にしながら逢引きに向かうベガっ太君の姿が目に浮かぶ。。
2007年06月05日
『がばいすごか』=『なまらすごい』 佐賀地方の方言らしいです。 佐賀もイジリにくい土地ですね。 なにも情報が無い。。(佐賀県民の皆さんスミマセン) 佐賀出身の有名人 江頭2:50 田代まさし 田中昌之(クリスタルキングのチリチリ高音の方) 白竜 う~ん。。いろいろな意味でイジリにくい。。(汗) サガンもGKを白竜にしたら(無論白いスタンドカラーにエナメル靴でグラサン) 失点が少なくなるんじゃなかろうか?
2007年06月04日
元気のゴールをアシストした時当然一番遠い場所にいた訳ですから ゴール後全力疾走で抱きつきに行ったであろうブルーノさん。 ゴールを決めた後、チームメイトに感謝、ピッチに感謝、神に感謝、 サポーターに感謝、スタンドに居たであろう奥さんに感謝、 生まれてくる子供に感謝と感謝の気持を全身で表してくれるブルーノさん。 夏にはパパになり冬には昇格という思いが出来れば彼にとって日本に来て 一番思い出深い年になるのではないでしょうか。 13年分の荷物を持って札幌に来たブルーノさん 『ブルーノ札幌に家買っちゃえ』が 『ブルーノ娘義務教育終わるまで頑張れ』となり ブルーノの娘さんがコンサドールズに入ったりして。 40歳過ぎてもなおKING of SAPPOROなんて呼ばれる人物になってくれたりしたら なんかうれしい
2007年06月03日
J2は監獄だ。 早く脱獄しにゃならんわね。 『すると?今電気椅子に座ってるのは誰かな?』 なんつって刑務所の正門から堂々として脱獄を 図りたいものです。 すみません またルパンネタです。神奈川サポですこんばんわ。 本日ルパン1stシリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』を見まして あまりのカッコよさに悶えております。 早くJ1昇格を決めて、隣の次元の煙草に火をつけて 『御仏の慈悲だ』と言って笑いたいものですね。 来週は『十三代五右衛門登場』 チャンネルは決まったぜ
2007年06月02日
きょうと~おおはら、三千里♪ 正しくは『三千里』ではなく『三千院』なんだそうですね? 30年近く間違っていた訳です(汗) たしかにマルコは母とたずねてイタリアからアルゼンチンまで旅をした訳ですから。 『三千里』がとてつもない距離である事はチョット考えたらわかった事なのに。。。 ちなみに『三千里』=12,000km 京都から直線距離で12,000kmの場所はといいますと。 東へ行くとアメリカはカンサスシティあたり 南へ行くと南極大陸までたどり着いちゃいます。。 それでね調べていて驚いたのですが、ヨーロッパではどの辺に行き着くだろう? つって調べていたら辿り着いたのがイタリアのジェノバ。 ジェノバといえばカズがサンプドリアとのダービーで得点をあげた場所。。。ではなく マルコが旅を始めた町なんですよね。猿のっけて。 すげぇなマルコ。 『三千里』の旅をして『三千院』にも来れたかもしれないね。 あ、ちなみに京都駅から『三千院』までは0.0004里しかありませんでした。 デューク・エイセスの嘘つき(いいがかり) 知~らない~街を 歩い~て~みたい♪ ど~こか~遠くへ 行~きた~い♪ って遠すぎるべ
カレンダー
プロフィール
コンサ発足前の95年に就職で上京しましたので、地元の盛上がりを知らない 人間です。ずっと小中学校でサッカーをしていて、某サッカー誌(マガジン、ダイジェスト)は月刊の頃から購入していた根っからのサッカーマニアでありながら地元チームへの興味はTVとネットくらい、J2降格以降は結果のみちょっと気にしていた位のもの。ドイツW杯での代表の戦いぶりに落胆し、サッカーへの熱が急に冷めてしまいそうな時に思いつきで観戦した、06年J2 30節味スタでの東京ヴェルディ戦、代表戦観戦などでは味わえないドキドキ感と楽しみを知ってしまい、天皇杯5回戦新潟戦でゴール裏デビューも果たしてしまいました。私はこれから何処へと向かうのでしょうか??? ←楽しんでいるらしい 家族構成:嫁さん1人 猫1匹 観戦暦(06年) 第30節 東京ヴェルディ1969戦 ○ 第34節 ベガルタ仙台戦(里帰りにて)○ 第41節 湘南ベルマーレ戦 ○ 第45節 横浜FC戦 × 天皇杯5回戦 アルビレックス新潟戦 ○
最新のエントリー
コメント
検索