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2323riupと申します。 白恋の近くに生息しているらしい。 ゴル裏に潜んでいるようです。
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2006年05月17日
いま、悲しい知らせが入ってきました。 アメリカで臓器移植手術を受け、順調に回復へと向かっていると 思われていたあやかちゃんが今朝、天国へと旅立ちました。 全国のサッカーを愛するサポーターの垣根を超えた支援を受け それに答えようと、小さな命を必死に燃やし続けたあやかちゃんの ご冥福を心から祈らせていただきます。 今夜の札幌ドームで天国では病気に苦しまず楽しく暮らせるよう 黙祷をささげたいと思います。 あたかちゃんの回復を願っていたサポーターの皆さんも 天国での幸せを願ってください。
2006年03月23日
土曜日の横浜FC戦が迫ってきました。
いまいち波にのれない札幌ですが、ここはホームの利を生かしてもらうために
我々が精一杯応援しなければならない。
腹の底から声を出し選手を鼓舞し、横浜の選手にはブーイングで威嚇をする。
ブーイングで威嚇・・・
ダメだ。ヤツがいる。
ブーイングを栄養にファインセーブを繰り返し、遅延行為を繰り返し
我々に更なるパワーの源、ブーイングを要求するヤツが。
横浜FC ゴールキーパー菅野・・・。
キーパーとしては小柄ながら抜群の反射神経を駆使しゴールを死守する男。
だが、彼の特徴は日本人ばなれしたブーイングを力や喜びに変える力である。
ある意味変態。
では、我々は彼の前に黙ってひれ伏すしかないのか?
ほ・め・こ・ろ・し(ハート)
優しく菅野くんを気づかい、称えようじゃありませんか。
女性サポの黄色い歓声も効果があるかもしれない。
「菅野」なんて呼び捨てはダメ!
スゲちゃーんと親しみをこめてよびませう。
年配サポの「孝憲 がんばるんだよ」という親が息子を気づかうような
優しい言葉もきっと心にしみるはず。
過去にアウェーでこの作戦が成功した実績もあるらしい。
さあ、皆さん。
一人一言菅野くんを褒める言葉を考えて室蘭に向かいましょう!
つーか、そんな余裕のあるような試合をしてくれ。
2006年03月10日
以下、メールマガジンより転載(手抜きスマソ)
3月12日(日) 札幌ポラリス '05-06シーズンの最後を飾るアイスホッケーの試合が開催されます!
<∴ノースディヴィジョンリーグ
☆☆優勝決定戦☆☆ 釧路厚生社 vs 札幌ポラリス∴>
・開始時間:13:30
・場所:札幌市・月寒体育館
・入場料:無料
釧路厚生社って?
社会人チームとしては、トップクラスの実力を有し、過去の大会では数多くの優勝を果たしている強豪チーム。
2005年より開催されているノースディビジョンリーグでは、札幌ポラリスと同じく2連勝中。
私も行きたいのだが仕事を2日連続サボれない・・・
2006年03月10日
いよいよホーム開幕戦がやってきます。
今年の札幌は「昇格」を絶対の目標にしています。
監督や選手、フロントも思いは一つです。
では、我々サポーターはどうなのであろうか?
もちろん、みんな今年は昇格が目標とは思っているであろうが、
その心構えはできているであろうか?
昨年までは「育成」が最大の目標であったために、気持ちの切り替えが
うまくいっていないサポーターの方もいるかもしれない。
「負けたけど次があるからいい」とか「若い選手が多いから来年に期待」とか
そんな気持ちが心の隅に残ってはいないであろうか?
今年はどんな試合でも絶対に勝つ!強い思いを持って応援しよう。
その一人一人の思いが重なったとき、圧倒的な勝利を目指す空気となって
スタジアムを満たします。
その空気が札幌の選手には勇気を、相手チームにはプレッシャーを与えます。
勝利への気持ちが見えない選手には、厳しい言葉で叱咤しても結構。
ホームでは負ける気がしない、負けちゃいけないんだと選手が思ってもらえるような熱い気持ちと、このシーズンにかける思いを乗せて
大声で歌い叫ぼう!手を叩こう!
選手もサポーターも同じ気持ちで戦いましょう。
特にゴール裏に集まってくるサポーターは、自分達がスタジアムの空気を
作るんだという強い気持ちを持ってきてもらいたい。
USがやってくれるとか、他にがんばってくれる人がたくさんいるから自分は
楽したいとか考える人は「来る席がちがいますよ」と進言しておきます。
逆にゴール裏で声を出してみたいけど色々な理由で行きづらいと思っていた
人は勇気を出して集まってください。
別に怖いところじゃないし、一人で来ている人もたくさんいます。
むしろ札幌を応援する気持ちが強い人には快適なんじゃないかな?
ガラガラの声で勝利を称えあい、真っ赤になった手のひらで握手しよう。
もう、負けたくないんだ。2部リーグに安住してちゃダメだ。
がんばろうよ。
2006年03月01日
☆ 第73回全日本アイスホッケー選手権大会☆
3月1日(水) 19:00~ 対 東北学院大学(この試合は入場無料です!)
くわしくは http://www.sapporo-polaris.com/data/73ih.html
お暇な方、ちょっとアイスホッケーに興味がある方、
オリンピックが行われた伝統の真駒内アイスアリーナに
応援におこしください。
2006年02月27日
オリンピック男子回転競技で4位入賞の活躍をみせた皆川 賢太郎選手の
所属チームに興味を持った方は多いのではなかろうか。
皆川選手は「チームアルビレックス新潟」に所属しているのである。
詳しくはHP(http://www.team-albirex.com/)をご覧になっていただきたいが
チームアルビレックス新潟は
・ウィンタースポーツのトップアスリート集団をめざし
・地域の活性化や安全で楽しいウィンタースポーツの普及を目的とする。
同じ雪国のチームのサポーターとして大変共感を持ち、
かつうらやましさを感じた。
オリンピックで注目を集めた競技の一つにカーリングがある。
すばらしい活躍を見せた彼女らは共に北海道出身であるが、
所属は「チーム青森」である。
彼女らすばらしい選手を受け入れる力が北海道にはないのである。
それは文化が未成熟であるからだと思う。
先日聞いていたラジオでも同じことを述べていた。
その新しい文化をコンサドーレ札幌の名の下に発信できれば
すばらしいことだろう。
コンサドーレという名前の信頼のもとに、道内の企業、共感する市民の出資を
つのり、北海道らしいスポーツ文化を育てていく。
トップアスリートの活躍がやがて多くの人が楽しむ地域のスポーツとして
裾野を広げてゆければ本当にすばらしい。
金、金、金の世の中で、忘れてしまった豊かな生活は
立派な文化を育てることから見つけられる気がするよ。
将来の夢ですが
オリンピックの会場でみんなドーレくんを持って応援する風景なんて
考えただけで楽しい。
2006年02月17日
試合に負けた後、拍手するのはやめませんか?
「次に向けてがんばれ」の意味があるとしてもやめませんか?
次がんばっても、その日の敗戦は戻ってこないのですし。
今年は昇格が目標なら負けるということはもはや許されない。
しかしながらシーズン全勝とはいかないだろう。
では、敗戦に対して我々はどのようにすべきか。
悔しいなら悔しい、怒りなら怒りをあらわにすればいいじゃないですか。
そして敗戦を謙虚に受け入れて、次はよりいっそう応援すればいい。
選手が悔しいときはサポも悔しい。
うれしい時は共に喜び合える。
一緒に勝利のみを目指して戦いたい。
だから、もう甘やかすのはやめましょう。
強い愛情をもった厳しさとは何かを開幕までにおのおのが考えてみませんか。
とにかく2008年まで時間がないのです。
今年、結果を残さなければやばいです。
2006年02月10日
もうすぐ30代も折り返しを向かえ、髪の生え際はトップとのコンパクトな
ラインを形成し、腹回りとズボンのスペースは埋まり、ベルトの穴は
5段階計画の3から2へと成長をとげる今日この頃。
ゴール裏中央で飛び跳ね高らかに歌う若者を見て、若かりし日を思い出し
そろそろ俺も指定席でも買っておとなしく応援しようかとたそがれたりする
そんなオジサン同士たちよ。
「まだまだ、若い奴らには負けられない!」ですよ!
あんなに跳ねたりしたら明日の仕事がきつい・・・。
跳ねなきゃいいんですよ。しっかりと足をつけて、その大きなお腹から
割れんばかりの声を出せばいいんですよ。
声はまだまだ枯れてない。
行きつけのスナックで美人ママのために歌い鍛えた、その喉を今こそ披露する時だ!
ヤンツーさんのようなかっこいい上司に憧れ、石井や上里みたいな
かわいい後輩がいればと思い。
村野明子さんみたいな素敵な美人妻がいればなんてひそかな胸の鼓動を覚えても。
こんなに熱く応援できる自分に幸せを感じて、素直な心の声で応援すればいいのですよ。
ここはより強く応援しなきゃとか、この試合は怒りを表さないといけないとか、
そんなことがわかり始める歳でしょ。
選手達は自分の部下だと思ったら、ここはほめるとことか、叱るべきとことか
自分のまだ若手でペイペイだった時代を思い出せば、選手達のためになる応援
ができると思いますよ。
これは歳を重ねた者の武器です。
体力勝負では若者にかないません。
オジサンはオジサンの武器を持って戦いましょう。
赤と黒がある限り俺たちの青春は終わらないのです。
不自由な髪の毛はバンダナで隠し、XOなのにピチピチのレプユニ。
いいんです。kappaといえばピチユニです。
さあ、スタジアムを俺たちの野太い声で満たしましょう。
ドームの急な階段を登り、息を切らしながらビールを飲む快感は
俺たちオジサンじゃなきゃわからんですよ。
って、何書いてんだろオレ・・・
2006年01月24日
スタジアムに赤黒の旗がたくさんうち振られていたら綺麗だろうな。
場内の空気も盛り上がるんじゃないかな?
そんなことを考えながら作ってみました。
ドーレくんフラッグ2006年版!
(2005版は甲府戦の後に折り曲げてしまった記憶が・・・)
ドーレくんが手羽先を握り締め、その中にはしっかりと「昇格」の二文字が。
なんてかっこいいこと考えたわけではなく、コンサブログにあった
ドーレくんの画像を勝手に拝借したわけです。(ドーレくんゴメンナサイ)
私は旗を作りましたが、ゲートフラッグも良いですね。
文字やメッセージを伝えるにはゲーフラのほうがストレートに
表現できて良いかもしれないですね。
フラッグといえば後ろの人が見えないという問題が常につきまといます。
試合中に振るなんて論外。
ピッチ練習の時や選手入場時。
試合中は得点が入った時に振るくらいです。
できるだけ自分の顔の前で振るようにもしています。
フラッグを持ち込もうとしている人は周りの人に配慮して
マナーを意識してください。
マナーを守ってフラッグを振る人ばかりならば、自分も作ってみようかな?と
フラッグを持ってくる人が増えると思います。
周りの人が認めてくれるような雰囲気ならば気軽に入り込めるでしょう。
逆に迷惑も考えないで自分勝手な人が増えると、今までフラッグを揚げていた
人も人目を気にしていなくなってしまいます。
開幕まで、まだ時間はたっぷりあります。
想いをこめた世界で一つだけのオリジナルフラッグを作ってみませんか?
2006年01月16日
Kappaさん。ようこそコンサドーレファミリーへ。
赤と黒 縦縞の復活!
とてもかっこいいし、見るからに強そうです。
本当にありがとうございます。
赤黒の縦縞は我々の誇り、宝物であり
将来のサポーターのために守り継ぐ大切なものですから。
これで何十年後に孫に「おじいちゃんがまだゴール裏で歌っていた若いときから札幌は赤と黒の縦縞なんだよ」と言ってあげれる。
その他、サポが中心にある市民クラブであるとか、サポーターの温かさとか
スポンサーを大切にすることとか。
後世に伝えたい伝統は大切に守り抜きたい。
我々の願いをかなえてくれたKappaさんによろこんでほしいから
ホーム開幕はたくさんのKappaユニでスタンドを染めたいですね。
Kappaさんの本気はしっかり我々に伝わりました。
これからも家族としてよいお付き合いをしましょう。
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