カレンダー
プロフィール
管理職にしてやるから頑張れという社命により、40代にして初めて西日本のとある街(紫色のJ2チームのホーム)に住むことに…。 何の縁があったのか、対岸の橙色のチームのお膝元から、リスタートのパートナーを迎えることに…。
最新のエントリー
コメント
検索
2006年03月12日
ぱんきちの目(節穴?)からみると…
「フッキ一人連携が取れていないんじゃないの?」
(そもそも連携取る気あるのかなぁ?)
鳥栖戦もそうだったが、今日のゲームもフッキのものだった。
こう書くとフッキ頼みのチームになっていると思っているように聞こえるけれど、
どちらかというと「フッキに振り回されている」という感じなんだよね。
チーム全体としては、前線から最終ラインまでコンパクトに収まって、
高い位置でボールを奪う意識も強くて、あわてずにしっかりボールをまわして…
いいゲームをしていると思うのだけれど、
ことフッキの周りだけが違う…。
相手ディフェンダーを3人4人引き連れて、ゴールエリアに侵入!
チームメイトには目もくれず、ファーストダウン8ヤードゲイン!
…って、アメリカンフットボールじゃないんだから…。
つぶれたあとプレーは止まらないんだよ(@_@)
今日の試合、フッキがキープしたボールをサポートに回ってきたチームメイトに
渡したシーンをほとんど見ていないような気がする。
あれでは、中盤の選手は安心して前に出て行けないと思うのだが。
あちこちで「今日の智樹はダメダメ」っていうような書き込みを見るけれど、
そんなことも影響しているような気がする。(のはオレだけかもしれないが)
いずれにせよ、次節から数試合フッキは出場停止になるわけで、
個人的にはそっちのほうが楽しみだったりしている。
まぁ、今日のような試合でも
「全ての責任は曽田にある!池内出せー!」ってような
発言をされる方もS席にはいらっしゃいますが…((+_+))
曽田もたまらんな、こりゃ。
「しまふくごはん」…何の話だったっけ…。
2006年03月11日
12時の開場だからそろそろ出なけりゃ…。
しまふくごはん、買えないだろうなぁ。
巷では、開幕鳥栖戦の出来が良くなかったので、不安がる声もあるけれど、現地で見ていた感想では「鳥栖の出足が良すぎた」ってことに尽きると思ってますね。
開幕の緊張感あるなかで、相手の激しい出足に面食らったまま、最後まで自分のペースに戻せなかったのが、開幕戦。
Home開幕では、そんなことの無いように願いたいものです。
さて、毎年買ってるS指定席。
今年からは1枚のみ。場所はどうかな…と思っていたら去年とほとんど変わらない場所でした。
ひょっとして、周りのみなさんも去年と一緒かな?
これから毎年席が替わらないのなら、そろそろご近所?付き合いも考えなきゃなぁ…ひとりになったことだし…。
では、そろそろ出かけよう!
頑張れよ!
2005年12月01日
気分が沈むと筆も鈍るもので、気がつけばもう半月以上書いていない。
来期の契約について、自分も気になってあちこちを見回ってみたけれど、
どうもはっきりしないようだ。
せめてホーム最終戦、心ならずもチームを去ることになる選手には、
「ありがとう」と声をかけてやりたいのだが。
明後日の最終戦。
今期の集大成を良い形で見せてほしいものだ。
2005年11月13日
福岡戦当日。
日曜日、しかも夜の試合。試合開始が待ち遠しい。
昨日夜更かしてしまったので、遅い朝だったのだが、それでもはやる気持ちを持て余している。
伸びてしまっていた髪を切りに行ってきたが、それでも時間があるので、
他チームの試合をスカパーで観戦中…。
草津はいいサッカーをしている。前線からの激しい守備。攻守の切替も早い。
対する仙台は、ロングボールと前線のバロン、シュエンク頼み。
どちらが昇格争いをしているチームなのか…それでも勝ってしまうのが仙台にの強さ。
草津のスタミナも気にかかる。
前半終わって0-0。草津には後半も頑張ってほしいものだ。
水戸は甲府に先制。
上位を食ってやろうという意図が明確なサッカー。
このままではすまないだろうが、何とか逆転はされないで欲しい。
ただ、他のゲームがどうであろうと、コンサドーレが勝ち続けなければならないのには変わりがない。
そんなことを思いながら…試合を待つ昼のひととき。
さて、散らかった部屋でも片付けようか…。
2005年11月12日
前節仙台に破れ、3位争いから大きく遅れをとった山形。
3位甲府からは8、4位仙台からは6の勝ち点差がつき、札幌にも勝ち点2の遅れを取ってしまった。
自力昇格はないが、とにかく勝ち続けるしかない。
幸い残り試合は1試合を除いて下位チームのみ。
そんな山形が熱い期待を込めているのが京都と福岡。
甲府、仙台、札幌がそれぞれ2試合を残している。
札幌との勝ち点差2は無いに等しい。京都、福岡に連勝は無いだろう。
甲府とは8あるが、直接対決が残っている。京都・福岡が頑張ってくれれば逆転できる。
仙台との勝ち点差は6。草津、湘南、水戸でどこかひとつは勝ち点を落としてもらわなければならないが、京都、福岡で落としてもらえれば、なんとか上に行ける。
気になるのが京都、福岡と甲府、仙台との対戦が最終2節になっていること。
自動昇格が決まって気を抜かれるのが困るのだ。
京都には、勝ち点100という目標がある。しかも、頭ひとつ抜けた実力だ。あまり心配することもないだろう。
問題は福岡。甲府、仙台戦の前に自動昇格を決められると、どうしても一息ついてしまうのではないか?
福岡にはぜひとも最終節まで自動昇格を争っていて欲しい。
札幌の福岡戦勝利は、山形の入れ替え戦への「希望」をつなぐことになる。
結果として山形の次節の甲府戦でのモチベーションアップにつながる。
福岡戦勝利には昇格争いの混戦に拍車をかける可能性を増やす意味もあるのだ。
だから、われわれは、ここで集中を切らすわけにはいかない。
まだまだ「自力」で昇格争いを混戦に持ち込めるチャンスがあるのだから…。
カレンダー
プロフィール
管理職にしてやるから頑張れという社命により、40代にして初めて西日本のとある街(紫色のJ2チームのホーム)に住むことに…。 何の縁があったのか、対岸の橙色のチームのお膝元から、リスタートのパートナーを迎えることに…。
最新のエントリー
コメント
検索