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プロフィール
札幌市出身。埼玉県の赤い街在住。 99年シーズンに合わせて移住、 理由は関東に居た方が遠征費が安いから・・・ サポ歴は署名活動の94年から、 さりげない96年を得て97~98年シーズンはホームサポ。 やっぱ人生を変えたのは厚別での川崎戦。 アウェイでのサポートに魂を注ぐ最近涙もろい日々。
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2006年06月23日
久方更新お許しください。 昨日は見事にサーバーが見事にやってくれました!!笑 なんかこんな嬉しいトラブルは大歓迎?みたいな・・・ そんでもって以下の写真・・・![]()
実は仙台戦の週末はそんな所を徘徊していました。 遠征のスケジュールより先に決まっていた所用であった為、土曜日は札幌にいました。 裏留守番・・・ とでも言うのでしょうか・・・・ 札幌市内で仙台戦の勝利を確認してフゥ~やれやれな感じ・・・ 試合後に探りを入れるべく電話攻撃・・・ よかったよかった!! どんな感じだった? 返事は・・・ 玉砕でした 悲 必ず言われると思ったブラックジョーク・・・ 来なかったから勝てた・・・ 地味に凹みました・・・かなり・・・凄く・・・ サポ生活で始めて味わった 屈辱?? ゴール裏なんてそんなもんです。 いい意味久方参戦される方を遠征地で迎え入れるときは この間は来なかったから負けたんだコノヤロー!! って迎え入れています。 ある意味の心遣いです。 勝ったときは酔っ払った勢いで勝ったよ!!ってお礼電話もしたりします。 みんな口々に行きたかった、一緒に勝ちたかったって言ってくれます。 その逆の立場を初めて体感しました。 横浜FC戦・・・ アウェイ連戦で仙台での余韻引き釣りっぱなしの仲間の土産話に一人取り残された感じ・・・ ただでも人見知りが激しいのに・・・ 試合内容は他の方が書かれているとおりの内容 前半はとにかく有効にスペースを有効にロングボールを左左へと使うのが見れて幾つものチャンスを作ることができました。 そして砂川の突き刺さるようなゴール!! が同点になった場面では遠くドイツから川○が乗り移ったかのような失点 そこから消極的な場面がダラダラと続き後半へ突入。 でもさすがにセカンドボールへの執着を見ていたら逆転される感じはまるでしなかったです。 中盤で奪ったら西谷へと繋ぐ場面がたびたび見れたので時間の問題だなと思っていました。 自分の中で 絶対勝てる! いつものイメージトレーニング??が完成して臭いが蔓延していました。 'おい引くな!! 腹から声出せ!! どんどん行こうぜ!! 何回でも何回でも呼ぼうぜ!! 引き分けなんていらねぇよ!!' よう叫びました。 煽り役としてはピッチと客席の間に構えていたからどちらにも対処しなければなりません。 選手を鼓舞させるのはもちろんその原動力となるゴール裏のオーディエンスも鼓舞させなければいけません。 自分では絶対いける!!って気持ちをどれだけアピールして表現すべきか? サポのサポーター? ってことですか?笑 終了間際、来るぞ!来るぞ!って煽るとそれに反応するかのように声が段々大きくなるのが解ります。 そしてロスタイムのフリーキックの場面・・・ 西谷から直接曽田のヘッドでズドン!!!! 信じていた気持ちが現実となった瞬間!!! つくづく思うこと・・・ 応援している自分 それを横で冷静に見ている自分 メインスタンドで冷静に全てを見ている自分 自分が3人欲しいです。 近日ビデオカメラをゴール裏に付けたい・・・笑 試合前誰からもなく出た言葉・・・ 遠征の負け組・・・ 多分俺みたいな奴にしか言えない言葉・・・ 去年はアウェイ遠征皆勤でした。 勝ったり負けたりの繰り返し、 いろんな場所で仲間と共に闘い挑んでいた遠征 平日九州ナイトゲームなんて行くのが?行けるのがおかしいです!! 常に仲間を背負っています。 どんな場所でもどんな試合でも。 来れない奴を背負って闘えって叫んだりもします。 ゴール裏の空席が多ければ多いほど背負っている仲間の数だと思って常に闘っています。 ホームでもアウェイでもみんな仲間を背負って闘おうぜ! この年になって 爆 遠征に来れない仲間の張り裂けそうな気持ちって言うのが痛いほど解りました。笑 今週は厚別の仲間に気持ちを託します!!
2006年05月06日
こんばんは、今日は水戸戦ですね。 自分は当直勤務やらで朝8時まで拘束されています。 夜勤明け遠征も当たり前のゴールデンウィークです。 笑 今日は勝ちますよ!! 所で、 以前にも案内しました遠征掲示板に応援に関するアンケートを作りました。 当然匿名です。 遠征に来られなかった方もテレビ観戦で気になった事などを記入していただければ幸いです。 ちなみに遠征掲示板の使い方を記載したブログはこちらです。 直接アンケートを記入したい方はこちらになります。 それではよろしくお願いします。 おやすみなさい・・・・
2006年05月02日
ジェッター3さんからお褒めの書き込み戴きただただ恐縮してます。汗 教えてくれたこちらの方もいつも写真ありがとうございます。 サッカー専用スタジアムでは毎度の事なんです。はい・・・ 三ツ沢、大宮なんてやらなきゃ始まらないです!! その昔FC東京がガス時代に西が丘で メインスタンドのブルジョアな皆さ~ん!!ってやっていたのを今でも拝借している次第です。 それにしても今回は・・・ 試合前からホームだぜホーム!!って煽っていたのに・・・ 負ける気しなかったのになぁ~・・・ 明日は厚別開幕・・・ 特別な場所です。 きっかけはいつも厚別から!! 勝利を舞い込んでくれる浴びながら必ず勝利すると信じてます。 10周年の記念本が出版されるみたいで社長自ら営業して頂いて恐縮いたします。 チームとともに歩んだ10年・・・ いろんな人に出会って残念な別れもたくさんありました。 20年30年と今から予約してもいい内容になる事を信じてます。 個人的にはサポ中心の写真が掲載されていることを望んでます。汗 それと、週に一度くらいで予約部数を教えていただければ反応も今まで以上に伝わりますよ!! 話し変わって次のアウェイは水戸戦・・・ 個人的にもいろいろ整備しなければ・・・ 動画ブログ、遠征掲示板、アクセス数が期待の反映だとプレッシャーを感じている次第です。![]()
2006年04月19日
徳島より先ほど帰宅しました。 昨晩はすだち酎に完全に飲まされました。 爆 飛行機まで時間があったので空港への通りがかりなので徳島の練習場に見学に行きました。 空港からの地理感覚に置き換えたら南千歳の駅が練習場になるような距離感です。 大塚製薬の工場の敷地の中にピッチが1面のみ、見学者駐車場敷地から少し離れた空き地を利用し選手も使います。 練習場は常識的に考えてピッチ以外はほぼミックスゾーンです。 注意書き等も特に書いておらず。平日だから見学者もなく大塚製薬の敷地の入り口に練習の見学と伝えれば名前を書いてパスをもらって入れる仕組み、選手は駐車場から歩いて練習場に来るというのどかな光景でした。 自分が止めた車の隣には札幌ナンバーのベン○の大森選手がいました。 軽く挨拶するとジャニ顔の再現でした。笑 新しく出来たであろうクラブハウスは中二階のこじんまりとした大きさで都内のフットサル場のハウスみたいな感じを想像してもらえればいいかと思います。![]()
のどかな練習風景でした。 いろんな面で・・・ 環境的には宮の沢が恵まれすぎているのがよーくわかりました。 ボコボコのピッチ(ゴルフコースならラフと言うより手入れがなっていないフェアウェイ状態) やはりJ1を経験しているチームとJ2二年目のチームとの運営の差を見ることが出来ました。 宮の沢よりまだ充実した設備の中で中身の濃い練習をしているチームも沢山あると思います。 モチベーションの原点は練習場にあるのかなと感じました。 過度のファンサービスに勤しむ選手より自分のペースできっちりコンディションを整えてくる選手が宮の沢で沢山生まれてくることを願います。 練習場のピッチに登場した徳島の某選手がスパイクをサンダル状態で踵を踏みながらピッチに現れる光景を目にしました。 まさか宮の沢でそんな選手いないでしょうねぇ~ 写真やらサインやらをねだる努力を今度は練習場をパドックだと思って観察眼を養うのも今後試合を見るのに役立つのでは???
2006年04月09日
携帯からも見れます。 下記の同じアドレスから入って移転先アドレスに移行してます。 昨日の感想やら恒例のコールリーダーの心理裏は後ほど!!
2006年04月08日
おはようございます。 とにかく眠たいです。 いよいよ神戸に乗り込んで参りました。 リアルタイムで動画配信 とは言っても試合中や内容ではなくスタジアムの風景やら開門前に並んでいる赤黒い方々やら選手入場の雰囲気をお伝えするような内容です。 少しは雰囲気を堪能してこちらに念を送り返しては如何かなと、考えております。 更新した際はまたお知らせします。 ではでは!! 絶対勝つ!! すべての赤黒を背負って闘います!!
2006年03月26日
オフィシャルブログを開設して日々理想として想像していたものが遂に現実の物として追いついてくれました。
http://blog.goo.ne.jp/outsider-1998/
一緒に闘いたくてもなかなかアウェイに参戦できない方にリアルタイムでその場の闘いぶりを伝えることが出来ないかといろいろ探していました。
しかも携帯での配信も可能です。
良識的な内容でしかも
「あー行きたかった!次こそは参戦しよう」って言う内容にしていきたいです。
一度テレビ電話で厚別に参戦している仲間に雰囲気を見せてもらってから記憶と記録に残るものをと考えていました。
アウェイでの闘いぶりを来れなかった仲間のために背負って闘った証拠として配信していければいいなと思っています。
アウェイ未経験のサポの皆さん、少しは雰囲気を味わえるはずです!!
2006年03月25日
おはようございます。
たくさんのアクセスに大変驚いています。
アクセスランキング25位っておい!!
柄でもありません。
実際は人見知りが激しい生き物なんです。
たぶんアラブの方にトラバしたりした影響かなと推測しています。
明けて今日は関東後援会発会式に行ってきます。
ではではおやすみなさい。
2006年03月23日
はぁ・・・・
溜息から始まってしまいます。
山形戦のアクセス数の反響に動揺を致しておりました。
みなさんこの手の内容にかなり興味があるらしく重責を担っていることに痛感します。
初めての愛媛でのリーグ戦山形よりはもしかして大挙して集まるかと思いきや肩透かしを食らってしまいました。笑
さすがに年度末はそうは行きませんよね・・・
鳥栖山形と連勝して挑んだ愛媛でしたが完膚なきまでにだめだめでした。
前日の大雪で練習が・・・・
楽しい言い訳ですね・・・
「モチベーションは戦術を超える」と信じていますので今後に生かしてください。
さてゴール裏・・・
さぁ盛り上げていこう・・・
でも人数が少ない場合は地声に限ります。
どぶ板選挙じゃないですが人が少ないときこそコミニュケーションを大切にしてます。
こっちは毎回当たり間にアウェイ遠征はしているのでやっぱり人間ですから多少のモチベーションの上下はあります。
しかし年に数回とかで遠征計画を練られて来られる方はものすごいモチベーションを持っているはずです。
もしかしたらこちら側が負けている場合もあるかも・・・汗
ひとつ言えることはとにかくみんな多少なりの無理を承知でリスクを背負って遠征に参戦していると言うこと・・・
経済的に裕福な方は多忙でなかなか休みが取れない。
特に裕福でない方はいかに安く早く仕事やら学業に影響が及ばないようにするか。
家庭の事情、身体的理由、経済的理由、みんな背負っているはずです。
だからゴール裏で気持ちを爆発させるんです。
そのためにこちらは背負ってきた気持ちを爆発させなきゃいけない。
いかに導火線に火をつけていかに瞬間的な爆発力を90分持続させるか・・・
1点先行されたからって跳ね返す気持ちとイメージですよね。
よく使う言葉なんですが・・・
たびたびシュートが重なってくると・・・
「あー匂いがする!!あと少し!!呼ぼうぜ俺たちの声で枠に決めさせようぜ!!」
たしか2001年の横浜F戦・・・
中段より上に構え太鼓、リードは通路より前しかも手すりが座席と言う状態・・
匂い匂い!!とわめいて
「ゴールのイメージを描こうぜ、左!切れ込む!中入れる!頭でズドン!!」
「大丈夫!!時間の問題!!ネットがゆれるのが見える!!」
「ここの席は500円余分に高いから見えるんだよ!!」
よくこんなこと言って高揚させていました。
さて愛媛では・・・
山形より新曲をやっています。
♪おーれーたーちとー
あーつーくーなれー
♪おれらのーおーもいー
うたにのせーてひびーかせろー
いまいちついていけない自分・・・
ひとつを覚えてがーって叫んで歌うと・・・
もうひとつが・・・・・
微妙に入れるタイミングやらをてこづりました。
あんな応援じゃ勝てる訳ない・・・
サポ病です。
勝ったら自分が勝たせた!!
負けたら自虐になる・・・
もっともっと勝てる!どうにでも逆転できるって言う雰囲気を描かなきゃです。
勝っても反省・・・
負けたらなおさら・・・
連敗だけは避けなければ・・・
25日は品川で観戦会です。
勝利信じて戦います。
2006年03月21日
いまさらながら山形戦、、、
アウェイコールリーダーの○沼君の変わりに開幕からリードやらせてもらっています。
いろんなプレッシャーの中いかにオーディエンスを乗せて盛り上げるかに神経をすり減らしてます。
特に山形では久しく勝利を味わえなかったんでとにかく今年は違うって言い聞かせて挑みました。
こられなかった方にどんな前説で試合前盛り上げどんな締めで♪好きです札幌まで言ったか・・・・
まずは試合前はゴール裏の人数やら置かれている状況(成績)などを踏まえて言葉を選んでます。
山形はとにかく潜在的に苦手意識が強かったのでそれを消してポジティブ思考に考えました。
フロントの開幕のご挨拶の中で雪はね万端と言う内容を頂き・・・
前説(キックオフ5分前)
「え~雪はねが大好きな赤と黒の皆さんこんにちは~!!」
ウォォー!!
弟一声でつかみをとる事が大事なんです。
「一昨日誕生日を迎えましてどうも年を取ると物忘れが激しくて昔ここでの成績やらが忘れてしまってますぅ~」
こんな感じで盛り上げていくのです。自分なりには上々でした。
こんな感じで俺たちの札幌で選手入場・・・
試合中はいろいろありますがとにかく勝てると言う雰囲気を作るのが大事
強制的にお前ら声出せとかは言いません・・・
トラメガで煽るより地声で煽るほうが余程跳ね返ってくるのがわかります。
試合内容はいろんな方が書かれているので書きませんが1-0でリードの時間が長ければ長いほど必死です(当然!!)
でもコールリーダーとしては冷静に試合内容を把握し状況に応じた歌やらコールやらを入れなきゃいけないという多重人格な面をもっています。
正直1-0でいけるとは思っていませんし1点差で勝てるほど甘くはないのを痛いほど分かっています。
それでもお前ら声出せみたいな強制的な言動は言わないつもりです。
そしたらどうすればオーディエンスの気持ちを掴むのか・・・・
いつも使うのが
「隣のやつより声を出せ!!」
「一人で声出すな!!背負って闘え!!」
です。
もう試合終了まで必死ですよこっちは。
その間もどうやって勝ちで終わらせて締めの♪好きです札幌まで持っていくかを考えているんです・・・舞台裏は・・・
そうはいっても自分の脳裏だけなんですけどね・・・
そして試合終了・・・・
歓喜のゴール裏にやってくる選手たちを迎えて
「俺たちの街の誇りさぁいけよ札幌」
と♪続いていき西谷ドンドンドン林ドンドンドンと続いて試合中に考えていた
締めを言わなくてはと・・・・
噛むなよ自分と念じて・・・
♪WE ARE SAPPOROのコールの後・・・・
以下山形戦での筆者の締め台詞・・・
一人コント状態で舞い上がっていたのをお許しください。
しかしすべて計算ずくです。
俺「ヨッシャー勝ったぞぉ!!」
俺「あれ?もしかして歌う順番間違っている??」
俺「それより聞こえる?山形の皆様の声?」
役1「なぁーんか札幌去年より強くない??」
役2「だってぇ大塚いるからでないのぉ」
俺 あいつら判っていないんだよ!!
今年の俺たちには
赤と黒の縦縞があるから強いんでぇーすぅ!!!
(ゴル裏大盛り上がり)
すぅっきぃーですぅ札幌ぉー好きですあーなたー
こんな感じで締めくくりました。
(加賀のコールやらないでごめんなさい)
ゴール裏は100人要れば100人なりの応援の姿勢やら方向性があります。
だから常に全員に喜んでもらえるのは無理な話・・
しかし楽しみ方なら共有できるって信じています。
楽しくて盛り上がったら声だって弾むはず!!
そのパワーを引き立てさせてもらっています。
強制的に命令したって誰も付いては来ない。
ましてやコアサポの塊のゴール裏ですから・・・
こんな感じのアウェイです。
ぜひ体感してください。
(サングラスに帽子は威圧じゃなくテレビに親戚にバレタラまずいのと涙もろいからですぅ~)
それより松山行き出発まであと6時間・・・
寝る・・・
2006年03月15日

関東地区でのサポーターの繋がりを結束すべく後援会が発足します。
ぶっちゃけ、アウェイのいつもの病気な??皆さんは果たしてどれだけ顔と名前が一致しているか・・・
ネットやらブログが情報ツールの主体となって顔なじみではあるがどちらにお住まいでどんな方かって言うのは本当に時間が必要でした。
自分ももし{ゴール裏が100人の村だったら}と考えると・・・
人口の2割
人顔と名前(本名)電話番号まで詳握済。
人口の3割
移動先とかで顔を合わせると挨拶は欠かさない。
人口の2割
遠征先で宴会やらやった際に顔を拝見する程度、、、。
人口の残り3割・・・
上記の7割の方と誰かは知り合いでその方からリンクされないと会話出来ない。
そんな状況です。
私・・・見た目より人見知りが激しいんで(かなり)マヂ
なかなか輪の中に入れないことしばしば・・・
そんな仲間たちともっと結束を深めたいと発足されるであろう関東地区後援会に積極的に参加したいと思います。
みなさん宜しくです!!
http://6420.teacup.com/away2005/bbs
2006年03月05日
http://6420.teacup.com/away2005/bbs
昨日の試合で5歳も若返った感じがしました。笑
2000年シーズン開幕・・・
エメってブラジル人どうよ?って半信半疑で挑んだ鳥栖戦がずーっと脳裏に焼き付いていました。
このまま気持ちを高揚し続けて勝ちつづけましょう!!
もう半信半疑な気持ちはいらない・・・
絶対勝てる!!勝つんだって気持ちを一年間持続して闘いぬきましょう。
現地の皆様ホームから沢山集まったと聞いています。
段取りや不手際で不慣れなリードお許しください。
結果出したからお許し願います。汗
爆
最後に
♪好きです札幌は歌うんじゃなくて
俺たちが一番なんだよ!って敵陣の皆様にお聞かせする歌です・・・笑
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札幌市出身。埼玉県の赤い街在住。 99年シーズンに合わせて移住、 理由は関東に居た方が遠征費が安いから・・・ サポ歴は署名活動の94年から、 さりげない96年を得て97~98年シーズンはホームサポ。 やっぱ人生を変えたのは厚別での川崎戦。 アウェイでのサポートに魂を注ぐ最近涙もろい日々。
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