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98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。

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昨日のこと

2008年10月27日

いろいろあって、何をどこまで書いていいのか分かりません。
あのときの気持ちを文章だけで伝えられるか、自信がありません。

だから、自分のとった行動だけを・・・

USの説明集会(?)の前に「応援拒否」は聞いていました。
説明集会の途中でスタンドに戻り、誰に声を掛けるでもなく「応援したい」仲間と席移動。

そして、思いのまま応援しただけです。

ふと振り向くと真っ赤でした。


USを否定する気も、批判する気もありません。
それぞれの応援スタイルがあっていいと思います。

ただ、昨日の等々力の応援は気持ちよかったんです。


賛否両論あると思いますが・・・


強くなりたい

2008年10月20日

「俺がコンサを強くする」って思う選手に期待する。 
「俺がコンサを強くする」って若いサポに期待する。 

「俺がコンサを強くする」って思ってるオヤジもここにいる。 


さて、出直しだ

2008年10月20日

もちろん覚悟はできていたので、ぎゃーぎゃー騒ぐ気はない。

俺には98年の室蘭が原点だから。
02年、今年と、3回目の降格。

そりゃ悔しいけど、でもな・・・

クラブ、監督、選手たち、そりゃみんな責任を感じてもらなくては困る。
同様に、サポも責任を感じなくちゃいけない。

またJ2からやり直しだ。
グチグチ語るより、明日からをどうサポートするか考える方が先決じゃないのかな。

「日本一諦めの悪い」は決まる前のメッセージ、決まってしまったら「日本一切り替えの早い」にしないか。

昨日を語るより、明日を語ろうぜ。


帰還

2008年10月05日

先日の日本平に続き、6年ぶりの磐田遠征。

日本平とは違う意味で「疲れた」 

後半、ベンチで下を向く指揮官の姿を見て「・・・」 

帰りのバスの中、あんな静かなの初めてだった。 

ゴール裏で、折れそうな自分を感じた。
11年目で初めて感じた。
勝ち負けなんてことではなく、違う何か・・・

幸いに2週間の余裕がある。

次の参戦は、厚別最終戦。

元気になりたい。



試合前に、ジュビサポの旧友と一杯話した。 
楽しかった。 
彼女からいただいた「寿美ろ~る」 
悔しいけど美味かった。 


あへ?ダヴィ

2008年10月01日

お帰り、ダヴィ。 

正直、ヘンな気分だ。 
貧乏クラブにとっては、3億でドナドナなら・・・って気分にもなっていたからなぁ。 
まさか破談になるとは考えてもいなかったし。 

「HFCによると、ダビの保有権は札幌が所有。提示された移籍金が一定の額を超えないと交渉のテーブルに着かないという契約になっているという。だが、今回はその額をクリアしたので、交渉を認めざるを得なかった。」(道新) 

ということは、(3億5000万とか言われている)移籍金はクリアしていたわけだから、年俸とかが安かったということか? 

戻ってはきたけど、ダヴィのモチベーションは大丈夫なのかなぁ。 

戻ってきたからには、奇跡の原動力になれや!


あぁ負けた・・・

2008年09月20日

前半早々に10人になって、あーぁと思ったけど、後半は人数不利を感じさせないプレー(千葉が酷かったんだけど)で、勝ち越されても同点にして・・・ 

でっ、ダヴィのハンドで終わったorz 

負けるってこういうもんだけど・・・ 

はぁ 


次節は守備の要と唯一のストライカーがいない。 


奇跡は起こるものじゃなくて、起こすものだぞ!!


俺はこうありたい

2008年09月18日

残り10試合
「もう負けられない」と言いつつ、勝てないチーム。

泣いても笑っても、あと10試合。

「人事を尽くして天命を待つ」感じです。

現実は現実として、

でも、土曜は厚別で千葉に「勝つ」 
大分にも、FC東京にも、磐田にも・・・ 

どんな結果でシーズンが終わっても、俺は前を向いているサポでありたい。 


なぜ下を向くんだ

2008年09月17日

勝てないからって簡単に下を向いてしまう選手よ。
何故下を向かなければいけないの?

お前ら精一杯頑張っているんだろう?
悔しいんだろう?

前を向けよ。

戦術どおりにやってもダメなら、自分のイメージで動けよ。

スリーラインが綺麗に並んでいても、負けたら何の意味もないんだぜ。

俺らサポーターは最後まで応援するから、勝敗とは別のお前らの気持ちを見せてくれよ。

覚悟は出来ている。

でも諦めたわけじゃないぞ!


勝ったど!(ユース)

2008年09月15日

高円宮杯19回全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会 

札幌ユース 2-1 岡山県作陽高校 

見事な逆転勝利でした 

とてもユースの応援とは思えないような大応援団(笑)の後押しもあって、日本平の憂さ晴らし大成功となりました。 

決勝トーナメント(ラウンド16)は、来週21日西が丘です。 
相手は、前橋育英高校となりました。 

いやぁめっちゃ楽しかったです。 

決勝ゴールの瞬間

トーナメント表


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日本平

2008年09月13日

初の日本平遠征を楽しみにしていて、やっと実現したんだけど・・・

それは「日本平へ行った」ということだけっだったような。

ぶっちゃけ、情けないゲームだったと。

「もう勝つしかない」
って科白、何回聞いたことか。

今日の試合を見て、「どうやって勝とうとしているの?」って気持ち。

選手は一生懸命にやってると思う。
監督も一生懸命やってると思う。

それでも、完璧な完敗。

つうか、ゲームになっていない。

今日も出現した場面だが、清水のDFはパニックに陥ることがある。
PAに突入するとあっという間に崩壊するような印象がある。

でも、今日のコンサはそこまでもっていけない。

「勇気がない」と思う。

ダヴィ以外、一対一でチャレンジすることがない。

中央を固められている場面で、サイドにボールが来ても、サイドから崩そうとせず、わざわざ中へのパスを選択する。

かつて征也が輝いていたときは、ボールを持ったら果敢にサイドを突破するプレイが素敵だった。
今日は、一度も突破チャレンジがなかった。
スナも、頑張ってインターセプトするけど、自分で行かないから後が続かない。

なぜ? 
これが勝ち点3を取るための戦術ですか?

私には納得できません。


初めて行った日本平で、「だめだこりゃ」って感じさせてくれたゲームをサポはどう評価すればいいいのですか?

誰か教えてください。