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98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。

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連勝が止まった後

2007年06月15日

前節は不幸な試合だったが、負けたことは事実なのだから、切り替えよう。

問題は明日のホーム徳島戦。

もちろん連敗など許されない。
DF2人(西澤、曽田)、FW1人(元気)を欠く事になるが、それを理由にしてはいけない。

DFは池内と吉瀬か。FWはダヴィと謙伍か。

前節は開始早々に先制のビッグチャンスが何度もあった。
あのときに決めてさえおけば、後の悲劇も起きなかったかもしれないし、負けることはなかったと思う。
「たられば」かもしれないが、それがサッカーだ。

今の札幌は、守備重視と言いながら、攻めに転じたときの速さとコンビネーションは相手にとって脅威のはず。

そこで決めろ!

ホーム不敗神話を継続しようぜ!(って俺は行けないけど・・・)

※判定云々の前に、黄札多すぎ。厳しい夏場を迎えるときだし、出来ることならチームに影響ないように一人づつ「札清算」してくれんべか(笑)


職場で

2007年06月14日

朝、隣の席の女の子に「おーさん、今日はなんか元気ないね」といきなり言われた。 
「そうかぁ?いつもと変わらないぜ」と私。 
午後、また「やっぱり元気ないよ」と彼女。 
「昨日負けたからかなぁ・・・」と私。 

やっぱり出てしまうのでしょうか(笑) 

別な人に「札幌、林出しちゃっていいの?しかも2位の仙台だぜ」とも。

梅雨入り間近の東京は雨です。


J2第21節結果

2007年06月14日

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【2007 J2 第21節 愛媛 vs 札幌(愛媛陸)ゲームサマリ】

いやはや、酷い試合でした。
連勝が止まったことはある意味しょうがないと思うし、リーグ戦自体にはさほど深刻な影響があるとも思えないんで。

しかし、唐紙学志、見事な主審様でございました。試合後の笑顔も素敵でしたよ(毒)
各チームが「札幌を止めるのはうちだ!」とフェアに頑張っていたのに、「札幌を止めれるのは俺だ!」ってとこですか。

まぁ、監督の「コメント拒否」がすべてを語ってくれていると思います。

試合自体は、いい感じで入れて、いきなり決定的チャンスを何度か作りましたが、あのときに1点でも取っておけばと悔やまれます。

西谷のCKからのポスト直撃&FKからのバー直撃、謙伍元気のヘッド空振り、CKで西嶋ががら空きのゴールに落とせず、さらにこぼれ玉をブルーノが決められず・・・
嫌な予感はしたけど、負けるような気配はなかった・・・

西澤の退場時のFKは「あそこに行ったらしょうがない」ゴール。
でも負ける気はしなかった。
曽田の退場がキツかったなぁ。
「とにかく同点にして後は全員で守りきる」つもりで頑張ったんだから、2点目はしょうがなかった。
直後の相川のゴールで、勝ち点1が見えた。
最後のゴール前、ブルーノのヘッドは入っていたように見えたんだけど、審判が唐紙様のせいか認められなく、結局負け・・・

ってわけで、札幌は本当に久しぶりの敗戦。
しかし、相変わらずセカンドグループは混戦状態。
仙台が勝った以外、山形・京都は負け、べるでは引き分け。
2位仙台との勝ち点差こそ10となったが、独走状態に変わりはない。

次節は厚別での徳島戦、出場停止は多いが切り替えて行こう。






負けた

2007年06月13日

酷い試合になっちゃいました。

立ち上がりの決定機を決めていれば・・・と悔やまれます。

それにしても、お見事です「唐紙 学志」殿、あなたに完敗です(怒)


休む暇もなく明日は愛媛戦

2007年06月12日

明日は、嘘のような「7日間で3戦」の第2戦目。

中2日のコンサに対して中10日の愛媛、しかも愛媛のホームゲーム。
7連勝だ、首位独走だ、勝ち点目標クリアだ、などと浮かれることなく、下位からは確実に勝ち点3を取って行きましょう!

【J2:第21節 愛媛 vs 札幌 プレビュー】

今日のエルゴラで
そこに普段ほどの安心感はなく
'藤田が右サイドを突破して奪った虎の子の1点を守りきっての勝利。大まかな試合の流れだけを振り返れば、第1クールの対戦時(第2節)とほぼ同じ。しかし、その細部に目を向けると変化が見られた。前回の対戦では、相手である山口が前半途中に退場したこともあり、鳥栖に攻撃の形を作らせることなく逃げ切った。
しかし今回の対戦では効果的なチャンスを何度か作られ、DF陣が慌てるシーンが目に付いた。サイドを完全に突破されてクロスを上げられるという、今季はほとんど見られなかったような場面もあったほど。スコアこそ1-0と「お得意」の形だったが、普段ほどの安心感はなかった印象がある。
ここ数試合、札幌のゾーンディフェンスに対し、どこの対戦相手もDFラインとボランチの間のスペースを狙ってきたが、この日の鳥栖はSBとCBの間に人やボールを走らせることでチャンスを作ってきた。SBが絞って対応した場合にはその大外のスペースが、CBが反応した場合にはその裏のスペースが狙われた。ボランチがうまく下がってケアできた場合には問題ないが、その対応が遅れた場合には決定機につながる可能性がある。
この日の鳥栖は札幌攻略のための新たな方向性を示したと言えるかもしれない。だが、しかし。それでも無失点で終えるのだから、札幌DF陣の強固さもまた、再認識させられたともいえる。'

と・・・

キツイ時だからこそ、心して戦え!


J2第20節結果

2007年06月11日

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2007 J2 第20節 鳥栖 vs 札幌(鳥栖)ゲームサマリ

第2クール1位と2位の対決となった鳥栖スタジアム。
お互い第2クールは負けなし(札幌6連勝、鳥栖5勝1分)、しかも(形は違えど)守りを意識した戦術、そして札幌には過酷な気温。

GK高木をはじめ、カウエも戻り、札幌は久しぶりに守備陣が勢ぞろいした。しかし、ここ数試合キレキレのダヴィが累積警告で2試合出場停止&西谷もまだ完全とはいえない&さらにU-20から戻った征也も完調とはいえない。
そんな不安を抱えたアウェイ。

それでも、勝っちゃうところが今季のコンサか。

前半は完全に押されていたが、暑いアウェイで後半勝負の気配たっぷり。
決定的チャンスを与えても、なぜか恐くないんだな、これが。
鳥栖からみたら「こりゃ行けるぜ!」なんだろうけど、なんか三浦監督の手の内で暴れている孫悟空みたいな感じだった。
とにかく焦らない。「我慢ってこうするんだ」って感じ?

そして、0-0で迎えた後半、一瞬の先制劇!

チームのJ500ゴールは、征也の華麗なシュートだった。

あとは、いつものコンサ。
前がかりになった鳥栖にカウンターを仕掛け、再三決定機も(謙吾、しっかりすれ!)作った。

で、終わってみれば、7連勝。
第2クールの目標だった勝ち点45をあっさりクリア。
2位とは勝ち点差13。4ゲーム差。

仙台、山形の敗戦をみると、2位以下の混戦は最後まで続きそう。

こんなにみんなが後押ししてくれていいのかなと思いつつ、秋の歓喜が夢じゃないと思う今日この頃なのである。

しかし、第2クールはまだ5試合もある。
明後日のアウェイ愛媛戦、土曜のホーム徳島戦、引き分けでもいいと思うなかれ、下位からは絶対勝ち点3を取ること。

今、俺たちはJ2で一番強い!



勝っちゃいました

2007年06月11日

第2クール1位と2位の戦いも、いつもの形でコンサが勝ち、これで7連勝。

2位との勝ち点差は13になりました。

楽しい朝ですo(^-^)o


さて、鳥栖戦

2007年06月09日

魔のスケジュール「7日間3試合」が始まる。

明日はお互い第2クール負けなし(札幌6勝、鳥栖5勝1分)の対戦。

今日の試合で、2位仙台・3位山形が負け、セカンドグループは大混戦。
鳥栖にとっては勝って上位グループにの中に入りたいし、我が札幌は着実に勝ち点差を広げたいところ。

さて、どんな試合になるやら。

【J2:第20節 鳥栖 vs 札幌 プレビュー】


山形も負けたし

2007年06月09日

2位仙台に続いて3位山形も負け。

またも首位札幌を楽にしてくれる、セカンドグループの星の潰しあいとなりました。
ここまでお膳立てしてくれるんだもの、明日はキッチリ勝って期待にこたえましょう!!


仙台負けたし

2007年06月09日

なにげにスカパーでべるでvs仙台を見た。

でっ仙台負け。

フッキがおとりに専念していたような・・・ 
それにつられた仙台の守備の脆さがでたのかな。 
広山が前線にいるから勝てているべるで。 
要注意っす! 

でも守りに入ったときのべるでは相変わらずのザル。 

「攻め」を前面に出している両チーム、脆さ見え見えのような気が・・・

24日はうちが勝つぜ!
(その前に、明日も勝つ!)