2010年12月12日
大森健作が新聞上で苦言を呈していましたが、我々サポーターの本音です。 練習を見に行っても、やたらとニヤニヤしている若手選手がいました。 また、ランニングで擦れ違う際にハイタッチなんてしていました。 明らかに緊張感が無く、なあなあになっていましたね。 そんな心掛けなら、練習なんてルーティンワークにしかなりません。 試合の為の練習ではなくなっています。 明らかに、取り組み方から甘いです。 だから13位でフィニッシュという結果なのです。 噂レベルですが、日常生活に問題がある選手を次々と放出していると聞きました。 外国人はともかく、レギュラー格の選手が色々な形でやたらと去っていますしね。 経営が苦しいので、高年俸のベテラン選手が退団するのは昔からですので仕方ありません。 先のある若手選手が、練習よりも別の事に夢中になりすぎて退団というとは非常に悲しいです。 故障が多かったのも、日常からの取り組みが甘いからでしょう。 是非、コンサドーレに"鬼コーチ"を! BYゆうきまさや@上戸彩の腹の方がコンサドーレの10番より引き締まってるのはなぜ?いぇいぶいぶい