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いつからサポーターだったのかはよくわからないサポーター。岡田時代には試合にはあまり行けなかったけどサポーター。それ以前は単なるファンだったかもしれない。 今は熱いサポーターだと思う。 クラブをあらゆる角度から支える行動派のサポーターでありたい。 ・参戦したことのあるスタジアム 厚別公園競技場、札幌ドーム、宮の沢白い恋人サッカー場、室蘭入江運動公園陸上競技場、函館千代台公園陸上競技場、カシマサッカースタジアム、ニッパツ三ツ沢球技場、宮城スタジアム、正田醤油スタジアム群馬。 ・行ったことのあるスタジアム 国立霞ヶ丘競技場、NACK5スタジアム大宮、浦和駒場スタジアム。 ・番外編(エスポラーダ) 真駒内セキスイハイムアリーナ、きたえーる、苫小牧市総合体育館、小樽市総合体育館、国立代々木競技場第一体育館。

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全然試合に行けない

2007年03月28日

コンサドーレの次のホームゲームは室蘭で開催されます。これは毎年恒例なのでいいです。

しかしその次のホームゲームはなんと東京で開催されます。

ちなみに僕は室蘭での試合も多分見に行けません。ということは1ヶ月近くコンサの試合を見れないということになります。

ではなぜ東京でホームゲームをやらなければならなくなったかといえば社長も言ってる通り札幌ドームが使えないからです。試合日は平日のためナイターしか開催できません。そして北海道でこの時期ナイターが出来るのはドームだけです。だからドームが使えなければ道外での開催しかなくなりこういう事態になりました。

しかしなにもドーム屋内での開催にこだわる必要は無かったかもしれません。屋内で野球をやってるならオープンアリーナに厚別の照明車を持っていきやれば良かったかもしれません。

ドームのオープンアリーナでなら照明車の移動コストも室蘭とかに行くよりはかかりません。芝生の利用ももうすでに使っているので管理者側からNoと言われることは無いでしょう。近くに高速道路もありません。

席は全部芝生ですが2万人くらいは収容できるでしょう。料金を払わないで試合を見れるかもしれませんが周囲に衝立でも置いとけば外からピッチは見えないでしょう。
試合後の観客の帰宅は日ハムの観客と重なりますが両チームの平日の平均観客動員数を考えたらドーム満員時の4万人より少ないので大丈夫でしょう。


問題は全部芝生席なのでJリーグが認めてくれるか?というところでしょう。
あと選手、スタッフ、サポーターが
「なんで野球は中でやってるのに俺たちはは外なんだ(;;)」
と若干メンタル的に追い込まれるところでしょう。
あと雪解けの時期の芝生がグチャグチャで座れないという問題もあるかもしれません。


しかしいろいろ問題はありますが来年以降またこういう事態になったときはHFCの方々には札幌ドームオープンアリーナでの試合開催を考えてもらっても良いかもしれません。


post by デリー☆バルデス

14:51

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