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いつからサポーターだったのかはよくわからないサポーター。岡田時代には試合にはあまり行けなかったけどサポーター。それ以前は単なるファンだったかもしれない。 今は熱いサポーターだと思う。 クラブをあらゆる角度から支える行動派のサポーターでありたい。 ・参戦したことのあるスタジアム 厚別公園競技場、札幌ドーム、宮の沢白い恋人サッカー場、室蘭入江運動公園陸上競技場、函館千代台公園陸上競技場、カシマサッカースタジアム、ニッパツ三ツ沢球技場、宮城スタジアム、正田醤油スタジアム群馬。 ・行ったことのあるスタジアム 国立霞ヶ丘競技場、NACK5スタジアム大宮、浦和駒場スタジアム。 ・番外編(エスポラーダ) 真駒内セキスイハイムアリーナ、きたえーる、苫小牧市総合体育館、小樽市総合体育館、国立代々木競技場第一体育館。
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2009年01月25日
いろいろなクラブでチャントはあると思いますが替え歌って多いですよね。 札幌も替え歌のチャントはありますね。有名な曲もあればあまり有名で無い曲も。 あまり有名で無い曲の原曲がわかった時はちょっと嬉しいです。(原曲知りたければUSのベテランに聞けば良いのかもしれませんが自分で調べるのが面白いです。) アイーダやコーヒールンバ、イエローサブマリン、GO WEST、イエローサブマリン、エンターティナー、好きですサッポロ、大脱走などは有名な曲ですが赤黒の勇者にも原曲があったんですね。 Marcella BellaのMontagne verdiって曲が原曲ですね。You tubeで聞いてみたら赤黒の勇者でした。俺達の誇り~って歌ってしまいました。でも原曲も良い曲でした。 俺達の街の誇り…はRule Britanniaって曲が原曲ですね。これはW杯の時に札幌にイングランドのサポーターが来た影響で札幌のチャントになったそうです。 なにも恐れず…はBoney MのRivers of Babylonって曲が原曲ですね。 ブラジルとか呼ばれているチャントはGal CostaのAquarela do Brasilって曲が原曲みたいです。 こうやって原曲を辿ってみるのも面白いですね。他にも探したらいろいろ原曲が出てくるかもしれませんね。
2009年01月21日
昨日代表戦見ていて思いましたが代表選手の過密スケジュールはやはり問題ですね。オフなんてほとんど無いですから。 自分は現状では秋春制反対ですが条件が整えば賛成ですね。それは雪国が納得出来る条件です。 そこでJリーグを秋春制にする方法を考えてみました。方法であって納得出来る条件では必ずしもありません。 1、雪の上で強行開催 雪が降っても無視して試合をする。もちろんある程度は除雪して。雪の上でサッカーをする。ルール上出来ない事は無いです。雪上だろうが天然のピッチですから。 でも滑って転んでサッカーになるかな?あと今のままだと短パンでやらなきゃいけないから選手は風邪ひきそうです。 ルール上問題はたぶん無いけど雪の上で強行開催したらサッカーの面白みは損なわれるでしょうね。選手の怪我のリスクも増えますし。 2、日程を調整する 9月にシーズンを初めて12月までリーグを開催。1月2月はウィンターブレイク。3月にリーグ再開して5月にシーズン閉幕。 この場合ナビスコカップは廃止。J1は頑張っても16クラブまでの2回戦総当り。J2は頑張っても20クラブまでの2回戦総当り。 これが一番容認できますかね。オフに関しては今より取れます。シーズン中の日程の過密は現状程度でしょうか。 問題は11月、12月、3月ですが11月と3月は現状でも札幌で試合してます。12月もなんとかなるでしょう。雪が本格的に厄介になるのは1月からです。最悪12月の後半地元で活動できなくても半月なら我慢出来ます。札幌ドーム完成前はそれくらいは我慢していましたし。 この場合はナビスコ杯の廃止がネックでしょうね。それからJ1のクラブ数を削減するにも抵抗があるでしょう。 3、人工芝の改良 人工芝の性能が天然芝と同等程度まで改良される。こうなれば屋内スタジアムを使用する事で冬に試合を開催する事も可能になるでしょう。 4、雪をどうにかする。 ピッチから雪を完全に除去出来るシステムが開発される。人力でこまめに除雪する事で今でもなんとか出来ますがそれには膨大な手間と金が必要です。 とにかく雪の影響を無くすシステムが開発されれば屋外スタジアムであろうが試合が開催出来るでしょう。 結局のところ雪国での秋春制というか冬開催での最大の問題は雪です。雪をどうにか出来れば秋春制には賛成です。雪を直接どうにかするか本格的な積雪を避けるか。 寒さはなんとかなります。-5℃くらいまでなら我慢できますよ。観る方としても。ウィンタースポーツなんて寒い中で観客は長時間競技を見守ってますしそれこそ欧州のスタジアムのように座席とか屋根に暖房を付ければなんとかなります。-10℃くらいになってくると痛い寒さなんで厳しくなってきますが…。 寒い中での観戦は辛いから秋春制反対という人もいますが寒さはサポーターなら気合でなんとかしたら良いんですよ。というかなんとかする事は出来なくも無いです。(ただやっぱり寒い中での観戦は辛いですけどね。)でも雪は物理的な物だけに気合ではどうしようもありません。雪が1mとか積もれば普通にサッカーは出来ません。 秋春制の議論は雪国の事情を考慮しながら慎重に行って欲しいです。そして雪国は現状のままだと秋春制・冬開催で不利益を被るわけですから雪国が納得出来る条件で秋春制は実施されるべきです。条件は出来るだけ平等。それがスポーツです。 我々は雪が1m積もっても普通に生活しています。電車だって当たり前のように動くし車も多くの人は雪が1m積もっても運転してます。 でも雪国で無い地域で雪が1m積もれば大騒ぎでしょう。電車は止まるし車も動かせず転ぶ人続出。 雪が少し降っただけで大変になる地域が雪国に不利益を押し付けるなと。雪の上をまともに歩けない奴が雪国に不利益を押し付けるなと。
2009年01月19日
今日の道新の投書欄にコンサドーレのホームを北海道全体に広げてはどうか?という意見が載ってました。 自分は正直北海道全体がホームというのは厳しいのではないかと思います。北海道というのは広いです。広い北海道全域をホームと登録しても結局コンサドーレを身近に感じられる、俺達のクラブだと感じられるのは札幌周辺。少し広く見ても道央と胆振・上川中南部くらいまでだと思います。 なぜなら遠くなればなるほど試合会場に応援しに行くのは困難になるからです。TVやネットで見ているだけではクラブを身近に感じるのは難しいと思います。クラブを身近に感じられるようになって初めて俺達のクラブだと感じられるのではないでしょうか? 現状では非現実的な話しになってしまいますが札幌のクラブが北海道のクラブになるよりは全道各地にそれぞれクラブが出来た方が良いのでは無いかと思います。 そちらの方が全道各地でクラブに身近に触れる事が出来ます。遠い札幌のクラブを応援するより釧路なら釧路のクラブ、函館なら函館のクラブといった具合に近いクラブを応援する方がクラブを身近に感じられます。そしてそちらの方が応援していても楽しいのではないでしょうか? 応援でスタジアムに行けないのはやっぱり辛いです。北海道全体をホームとしたって結局は札幌で大半の試合を行うでしょう。それであればコンサドーレは道央のクラブにしておいて道東のクラブ、道北のクラブ、道南のクラブがあった方がそれぞれの地域にとっても良い事だと思います。 そもそもそれなりの規模の都市でありながら遠い都市のクラブのホームタウンとなっているというのは都市のプライド的にどうでしょうか? それから北海道はデンマークくらいの規模の地域です。場合によっては国として独立出来るくらいの規模の地域です。そこにプロサッカークラブが1つしかないというのは寂しい話です。北海道にもコンサドーレ以外にJを目指すサッカークラブがあっても良いと思います。 別にプロの実力でなくても良いけど上を狙って(究極的には日本一を狙う。)活動していれば応援する人はいるのではないでしょうか。実際帯広では実力はまだまだですが上を狙っているクラブがあってそれなりにサポーターもいるそうですし。 帯広の人が札幌のクラブを応援するよりは帯広の人が帯広のクラブを応援する方がストレスは小さいのではないでしょうか? 自分の考えとしてはサッカークラブのホームタウンは狭くて良い。その代わり多くの場所にクラブがあって欲しい。ということですね。
だからと言って札幌以外の人がコンサドーレを応援するなと言っているわけではありません。 応援する動機なんてどうでも良いんです。サポーターになってしまえば皆同じです。 サポーターだから応援する。それが応援し続ける理由です。 自分もなんだかんだ言っておいて札幌市民ではありませんし札幌が地元だという感覚もありません。(まあ岩見沢に住んでいるので稚内とか根室とか函館に比べたら札幌は身近な街ですし今は毎日札幌に通ってますけどね。)
2009年01月18日
石さん。サポーターは元気です!!なんでもやりますよ。
今日は札幌ドームで行われたファン感に行って来ました。新チームのお披露目という事で。
なんか例年以上に面白かったです。例年といっても数回しかファン感は行ったこと無いですけどね。
コンサドーレってこんなチームだっけ?という感じですね。OBとして登場してきた大森さんは白鳥だったし。大森さんってあんな人だったけ?と思いました。なんかクールというかお洒落なイメージが強い人だったので少し驚きました。
そして一番の衝撃はグアムドールズでしょうか?びっくりですよ。今までのチームカラーだったら絶対あんな事しないでしょう。昔からおとなしいおとなしいと言われてきたコンサドーレ。でも今日はハッチャケてました。
こういうの見ているとコンサドーレも元気なチームに変わっていくのではないかと思いました。新たな時代を感じました。おとなしいチームよりも元気なチームの方が良いですね。
そして石崎監督は良いですね。最後の監督挨拶が最高です。まず
元気ですか?1,2,3ダーッ!!
が良いです。ついつい一緒にダーッとやってしまいました。
そして赤と黒のチームに帰ってまいりました。
良いですね。
これだけでサポーターの心をがっちりと鷲掴みならぬ梟掴みしたのではないでしょうか?
これからのコンサは石崎監督とグアムドールズによって良い方向に変わっていくのではないか?
そう思えるファン感でした。
これからはグアムキャンプ、そして試練の熊本キャンプ。その後に開幕です。
昇格目指して札幌には本気で元気に戦って欲しいです。
石崎札幌!!
今日はイベントの前に奥村さんも来ていました。去年開場時に流れていたスタートラインを歌っている人です。今日はちょっとしたライブみたいなことをやってました。 そのなかで良い歌が! コンサドーレ勝利の歌! 良い歌です。是非ともこの曲はサポーターの間で広まって欲しいなと思います。 この曲はホームで勝ったあとは必ず流して欲しいですね。ドームでやる場合はビジョンに歌詞も出して。そしてサポーターみんなで合唱。 コンサドーレには勝利の歌ってそういえば無かった気がするのでこの曲をクラブ公認の勝利の歌にして欲しいなと思いました。 今年はコンサドーレ勝利の歌が歌える機会が多いと良いです。
2009年01月17日
明日はドームでキックオフイベントがありますね。毎年この時期になるとテンションが上がってきます。12月でシーズンが終わり1ヶ月ちょい。早く開幕しないかなと。
それまでの繋ぎとしてキックオフイベントとかは良いですね。
今年もJ2降格に懲りずに札幌を応援していくわけです。もうやめられません。なんで応援するかといえばサポーターだからです。サポーターになってしまったから応援する。それだけです。大した理由は入りません。
昨日大学の講義でスポーツのファンについて話してました。ファンというのは排他的で非根拠的(非合理性)で欲求不満で無力=寄生的な存在なんだそうです。哲学的には。チームを暴力的に狂信しているのがファンとかサポーターって存在らしいです。
ひどい言われようです(苦笑)。わかりますけどね。
で、ファンになるには大した理由はいらないと。多くは帰属意識によってファンになるようです。要するに地元だからとか日本人だからとかいう理由で応援を始めるわけです。
自分も地元のクラブだからという理由でコンサドーレを応援し始めました。そして気付いたらサポーターになっていた。サポーターになったら最後。応援し続けるわけです。
訳わからなくなりましたが今年もコンサドーレを応援し続けます。明日はチームを激励しに行ってきます。
イベントでサポーターと触れ合って英気を養ってグアムで鍛え上げて来い!!
石崎札幌!!
2009年01月13日
今年もシーズンチケット買って来ました。11日のイベントは成人式があっていけなかったので今日買って来ました。今年はどれくらい試合にいけるか未知数ですがなにもなければ道内皆勤したいと思います。 J2に落ちたってコンサドーレを応援し続けます。応援を続けるのは変わりません。地元のクラブですから。 俺達の街の誇り さあ行けよ札幌 俺達は歌うのさ 赤と黒がある限り 札幌一番!!赤黒最高!!
2009年01月13日
今日は石崎監督の就任会見が行われ続いてSTVとHBCとNHKに石崎監督が生出演しました。 「札幌で監督をやる事が夢の1つでした。」 こういうこと言ってくれると良いですね。熱いです。OBと言って差し支えない人なのでこの発言はリップサービスでもないと思いますし。 考えてみるとOBが監督やるのは札幌初代監督の高橋武夫氏以来という事ですね。やっぱりOBだと気持ちは外部から監督を招聘するよりもあると思うので良いですね。 監督は今年戦っていくに当たって選手に練習でも100%の力を出して欲しいと語ってました。いつでも本気で行けということですね。今年の僕のテーマとも被ります。 今年は選手もサポーターもスタッフもチーム一丸・クラブ一丸となって常に本気で戦っていきたいですね。 各TV局出演での感想は STVは普通だったかなと。でもどさんこワイドで露出する事は大事だと思います。 HBCは木島さんや川合さんら東芝時代から札幌移転後もプレーした選手に石崎監督の現役時代のエピソードを語ってもらってました。一番面白かったなと思います。 NHKは東芝時代の映像を出したり天皇杯での映像を出したりとサッカー中継の老舗の強みを活かした感じがしました。 自分は石崎監督に去年の10月7日の時点で札幌の監督やって欲しいなと既に思っていたので大きく期待してます。
2009年01月08日
2009年。新たな応援グッズを使おうと思いバルサホーンを買ってみました。 街では見かけないので通販で買いました。 なかなか良い感じです。良い音ですね。これをスタジアムで鳴らしたら面白いでしょうね。 今の悩みどころはバルサホーンとLサイズのフラッグを応援で併用するのは難しそうだなということでしょうかね。でも旗も振りたいしバルサホーンも鳴らしたいし飛び跳ねたいし。応援はいろいろな形でやってみたいんです(苦笑)。 面白そうですから。もちろん第一の目的は選手を鼓舞する事ですけどね。 ちなみに購入したバルサホーンは少しカスタマイズしてみました。元は吹く部分が黒。ラッパの部分が赤です。これだけでも良いのですがやっぱりうちは赤と黒の『縦縞』のクラブなのでラッパの部分に黒のビニテをつけて赤と黒の縦縞にしてみました。 吹く部分にはシースペースで買って来たボンフィンをアクセントでつけてみました。 自画自賛してしまいますけど格好良いですね~(笑)。 赤と黒の縦縞ってやっぱり最高ですね。 そして東芝のユニフォームを赤と黒の縦縞にした石さんは偉大です。 俺達の誇り赤黒の勇者 勝利を目指しさあ行こうぜ!!
2009年01月06日
昨日、コンサの携帯サイトのコラムで深川さんが短歌を書いていたので自分も短歌を書いてみようかと思います。 必ず『コンサドーレ』を入れなければいけないみたいですね。 では ノブリンに 監督変わり 札幌は 走りまくって J1復帰!! 『コンサドーレ』は入らなかったけど『札幌』で許してください(苦笑)。
2009年01月06日
今日、相川の現役引退が発表されました。 相川引退か…。 相川もまだまだやれると思うんですけどね。残念ですね。 まあ昨日も書きましたがこういう選択は個人の自由なので他人がとやかく言っても仕方ないですけどね。 それから今日新聞に載ってましたが矢萩社長がGM職を兼任するみたいですね。 どうなんでしょう?社長はクラブのトップではあります。だからといって現場にまで手を出さなくても良い気がします。 GMはサッカーを深く理解している選手経験者とか監督経験者がやった方が良いと思うんですけどね。 社長はクラブの最高責任者だけど経営に専念して現場の事は現場を良く知っている人に頼んだ方が良いと思います。 矢萩社長はたぶんサポーターと同じレベルじゃないですか?サッカーについての知識とか経験とかは。 だとしたらGMは別の人に頼んでも良い気がします。 経営と現場の責任者は別でも良いと思います。意思の疎通がしっかり図れていれば。 むしろ社長はサッカーを知らなくても良いから経営のプロを。GMはサッカーに精通したプロがやった方が良いと思います。 その中で経営のトップと現場のトップが意見をぶつけ合っていってより良いクラブを作っていけば良いのではないでしょうか?
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いつからサポーターだったのかはよくわからないサポーター。岡田時代には試合にはあまり行けなかったけどサポーター。それ以前は単なるファンだったかもしれない。 今は熱いサポーターだと思う。 クラブをあらゆる角度から支える行動派のサポーターでありたい。 ・参戦したことのあるスタジアム 厚別公園競技場、札幌ドーム、宮の沢白い恋人サッカー場、室蘭入江運動公園陸上競技場、函館千代台公園陸上競技場、カシマサッカースタジアム、ニッパツ三ツ沢球技場、宮城スタジアム、正田醤油スタジアム群馬。 ・行ったことのあるスタジアム 国立霞ヶ丘競技場、NACK5スタジアム大宮、浦和駒場スタジアム。 ・番外編(エスポラーダ) 真駒内セキスイハイムアリーナ、きたえーる、苫小牧市総合体育館、小樽市総合体育館、国立代々木競技場第一体育館。
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