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名前:ローゼンカバリー コンサが出来た当時からのファン いまでこそ気にならないけど 「コンサドーレ」と名前が決まった時は かなり驚いた。 今で例えるなら うどんが有名だから うどんの「かま玉」から取った カマターレ讃岐くらいの衝撃。 自分ではサポだと思ってたんですが 色々あって違うようだとわかったし 維持する条件も厳しいみたいなので 『永遠のにわかファン』に なることにしましたw

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サポーターはなにをサポートしてるのやら…

2008年05月18日

スポーツ見るもの語る者〜フモフモコラム:埼玉の乱!ガンバサポを浦和サポが3時間軟禁して大騒動の巻。

昨日、レッズ×ガンバの中継の本当に最後の方だけを見てたら
なんか試合後に選手がもめてるのでなんだろうと思ってたら
こんな事にまで発展してたので驚いた。

ガンバサポが挑発したのは問題だと思う。
ただ、それを囲むような行為をするのはどうなんだろう?

一握りの人間がやってことで
一握りの人間が被害を受けた事であれば
まあ、百歩譲れなくもないんだけど
2万人が居残り、1500人が出れなくなったとなれば話は別。

サポータってのはなにをサポートするもんなんだろう?
良くサポから聞く言葉で
「俺たちの~」というのがあるが
そもそもそこがおかしいんじゃないかと思う。

サポーターって言うんなら
チームの一部になっちゃだめでしょ。
サポートする立場になんないと…
まあ、これは詭弁だとしても
熱心なサポって周りが見えてない場合が多い気がする。

熱心なサポという表現は語弊があるかもしれないが
問題を起こす一部のサポはそう。
しかも、問題が起こすまでは結構支持されてる場合がある。

新撰組や日本赤軍なんかでもそうなんだけど
強い体制を短期間に形成して維持するためには
どんどん先鋭化しなくちゃならない部分があるし
そして、そうゆう人が好まれる傾向があるので
そこは一番注意しなくちゃいけない部分なんだけど
どうやら浦和はそれができなかったようで…

コンサはこんな事にならないように
明るく楽しい雰囲気を作っていて欲しいです。


post by ローゼンカバリー

15:16

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名古屋に書こうと思ってたら

2008年05月17日

前半終わった段階では
勝てるんじゃないかと思ってた。
その時にはすでに勝った時に書こうと思っていた文章が
いくつかできあがっていた。

そのうちのひとつがコレ

同じハードワークを主とするチームであるなら
そうゆうチームには絶対にやってはいけない事があるのはわかってるはず。
なにせそれが特徴でもあるのだから…
ハードワークするチームの特徴として
DFがモタモタしていたり不用意なバックパスをすると
そこからボールを取るというのがある。
だからハードワークは主流の欧州では
DFがそうゆう選択肢をあえて選ぶというのはあまり見かけない。
敵を知り己を知れば百戦危うからずという言葉があるけど
基本的には己の戦術が知るところから始めなくてはいけないのに
名古屋は1年目という事でまだまだ甘さがあるなぁ

というような事を書いて
名古屋の不完全なハードワーク認識を指摘しようと思ったんだけど
後半のコンサがそうでした…

体力が持たなくて、ただ崩壊するならまだ良いんだけど
ハードワークというのがなんたるかというところで
やられたのは納得いかない。

そんな試合でした。


post by ローゼンカバリー

15:01

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良いサポ、良い審判、面白すぎw

2008年05月12日

久々にサッカーでほのぼのした。
良いサポに良い審判。
話が出来すぎているw

ニューウェーブ北九州・小野信義のPK(youtube)


post by ローゼンカバリー

16:46

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今日の試合見ていて色々と思った事

2008年05月10日

いや~、どうなる事かと思ったけど
なんとか勝てました。
純粋に嬉しいですw

ということで、今日の感想。
前半はみんなが非常に動けていて
ほぼ完璧な展開だったんじゃないかと思います。

その中で気になった点は、宮澤が重い。
ポストとしてはまあまあだと思いますが
反応がめちゃくちゃ遅い。
なにかひとつ行動をすると、1度止まる。
なので、ワンツーができないしセカンドボールも取れない。

反応も遅いし走り方も悪いから
五分のボールを五分に出来ないので見ていてガッカリします。
西の場合はレアンドロ相手に五分で維持できるから
これからも将来にも期待が出来ます。
ダヴィの場合は五分のものを自分のものしちゃうので
単純にスゲーなぁと思います。

後半はうって変わってやられまくりでした。
いままでは連携が悪いとか精神的なもんだかとも思った事はありましたが
今日見ていて思ったのは単に体力的な問題なんじゃないかと…
J2の時はやっぱりレベルがアレなので
ハードワークしても体力が持っていたんでしょうけど
J1ではキビシイみたい。

テレビゲームで例えちゃいけないだろうけど
「サカつく」で体力のない初期のチームに
戦術で体力を必要とするゾーンプレスを選択して
前半は良くても後半ボロボロになっちゃうのに近いのかも。
でも、こればっかりは三浦監督の特徴だし
何ともならない気はするので選手には頑張ってと願うだけ。
選手層が厚ければもうちょいなんとかなるのかもしれないけど
資金問題や怪我人祭りだから…

でも、この戦術がJ1でも安定して出し続けれるようになったら
イビチャがいた頃のジェフのように
選手の技術的レベルに関わらず、結構強いチームになると思う。

で、さっきの宮澤の話の続きなんだけど
実は彼を見ていて思い出したのが京都にいる田原。
田原が山瀬らと共にアジアユースに出ていた時は
超反応の遅い選手で、電柱かと思ったくらいw
それがいまでは京都の得点源ですから
宮澤も期待しても良い選手だと思ってます。
田原は芽が出るまでかなりかかったけど
コンサの不運な事情もあって当時の田原よりも出る機会が多いだろうし
芽が出るのも案外早いかも。

最後に今日の試合の最も気になったというか
敵ながら大丈夫かと思ったシーンは
後半2~3分くらいに右サイドでファールがあって
大宮の選手は自分らのスローインorフリーキックだと思ってたのに
審判が藤本のひじが入ったとしてコンサのフリーキックを取った後
審判が藤本から離れていった瞬間
藤本が「アホか。なんやいまの。頭おかしいんちゃうか」と
ジェスチャーを入れながら言ってた事。
映像と音声がモロにテレビに乗ってたw
審判が見聞きしてなかったから良かったけど
試合中にあんまり暴言を吐いたりしちゃダメだよ。
敵とはいえああゆうのを見るとドキドキする。


post by ローゼンカバリー

18:07

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次節で今後が決まる気がする

2008年05月06日

前半は最悪。

開始直後はまあまあだったと思うんだけど
課題のセットプレーで1点。

その後は近づけば抜かれると思ったのか
徐々に距離を開けるようになって
前節と同じようなノープレス祭り。

京都戦の時もそうだったけど
後ろが離れれば押し込まれるし
後ろが詰めたら中盤が機能しない。
無理矢理距離を保とうとし過ぎなんじゃないだろうか。
そこまで無理してゾーンを維持しなくても良いような気がする。
特にマーカスはテキトーに動いてる方が
イケてるイメージがあるし。

なんにしても
後半あれだけ攻めてシュートが4~5本の1点しか入らないのだから
前半に3点取られるようなのはダメだよね。

今日の収穫は
右SB藤田がちょっと面白かったのと
藤田がいけるなら、場合によっては左SBに西とかどう?というのと
やっぱクライトンは前線で競るよりも中盤だなぁというのと
クライトンや西よりは宮澤の方がポストになるという事でした。

とりあえず、5戦3勝のつもりが4戦4敗ですが
次の大宮戦はちょっと期待が持てそうです。
エジソンも加入したし…

つか、すでに瀬戸際のような気はするけど
次節がダメだったら…


post by ローゼンカバリー

15:49

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なんというか

2008年05月04日

負けゲームの感想は書くのがツライ。

なので、昨日の感想は
試合中になにげに書いたtwitterのエントリと
ハーフタイムに書いたライブドアブログのエントリを
ちょっとだけ手を加えた手抜き感想。

きちんと書いてる人はホントに偉いなぁ。


post by ローゼンカバリー

09:21

コンサ コメント(0)

完敗

2008年05月03日

今日は完敗でした。

得点は1-0と僅差ですが
今季のゲームのなかで最もやられた試合だと思います。
(鹿島戦は見てないのでアレですが)

特に前半は前に当ててセカンドを拾うという
いつものパターンなんですが
前に当たってすらいないので
京都にボールを取られて
ただただ時間を浪費するだけでした。

それと京都はやり慣れているせいか
うまいことゾーンの合間に早いボールを入れてきて
コンサを翻弄していたと思います。

あと気になったのは
攻守にわたり、重要なところでバランスを崩していた事。
なんですかね、あれ?

後半、宮澤に中山のようなプレーをちょっと期待したんですが
さすがに無理でしたね。

京都のディフェンス堅いわ。
特にシジクレイは強いし、うまい。
競り合いの技術だけなら闘莉王と同じかそれ以上かも。

まあ、とにかく前半あんだけやられたら
後半にびっくりなプレイでもない限り
なかなか難しかったと思います。

この5連戦、はじまる前は最低3勝はいけると思ってたのに
3試合終わって0勝3敗…

次節はダヴィが戻ってくるし
藤田もそろそろ戻ってきそうだから
なんとか東京Vと大宮には勝って欲しい。


post by ローゼンカバリー

17:08

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まさかの協会サイテーな対応

2008年05月03日

Jリーグ見解 「死ね」はなかった

選手の疑わしきはカードが出ても
審判の疑わしきはカードが出ない事となりました。

これは審判自体の資質にも問題はあるでしょうが
それは個別の事なのでなんとかなる可能性はありますが
協会がこれだと選手やファンと審判の溝が深まるばかりで
なんともやるせない気持ち。

とりあえず、評価を付けるとするならサイテーです。


post by ローゼンカバリー

12:12

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ちょっと反省した

2008年05月02日

青赤自転車でいこう。: 審判本を読む

「悪いときのブーイングはまったくかまわないが、いいときには拍手を、難しい試合を無事に終えてフィールドを離れるときにはスタンディングオベーションなどもあれば、次へのモチベーションにつながり、選手同様、審判のレベルも向上すると思うのだが、どんなものであろうか」(P.190)

スタンディングオベーションはどうかと思うけど(笑)、観客が「糞レフェリー」コールを浴びせて悦に入っているようでは、結果として糞レフェリーが増えていくだけのような気もする。観客も本当の意味でのSRを育てる一端を担っていかなくてはならないのだろうね。

ブーイングは選手や観客や審判に対して弊害の方が多いから
やめる方向にして欲しいという話は何度か書いたけど
良い審判を褒めるという発想は無かった…

確かに批判ばかりじゃ何も始まらない。
これからは良い審判の時はなにかしらそうゆう行動を取ろう。

以上、反省でした。


post by ローゼンカバリー

13:00

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今回の審判問題の結果はかなり気になる

2008年05月01日

選手は実際に暴言を吐いたかどうかじゃなく
審判がそう聞こえればレッドカードなわけだけど
審判は実際に暴言を吐いたとしても
その事実関係が証明されない限り裁定は下されないとか
そんな事になったら
選手はもちろんの事、ファンも見る気が失せる。


post by ローゼンカバリー

10:26

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