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北海道をこよなく愛し 北海道に住むことに憧れる 東北出身のサポーターです。 アウェイでの「熱い」応援が大好き。

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すすむべき道は

2010年10月31日

今回はスカパー観戦

「行かなくてよかった」
不実にも思ってしまった自分がいた。

敵将にもコメントされるピッチ状態。
映像のみならず、ゴール裏から見た限りでは分かりづらいんだけど
相当に悪いんでしょうね。

ホームなのに、長所を消し去るピッチ状態に苦戦する始末。
アジャストする器用さは持ち合わせていないんでしょうか。

32節を終えて、ホーム15試合でわずか3勝。
これでは、さみしいスタンドの入りも納得です。

ホームで勝った相手も岡山・富山・北九州…
見事に順位を反映しています。

このあとは、水戸以外はすべて上位との対戦。
(水戸だって対戦する時は上位かもしれませんが・・・)

そこで、
ホーム残り試合の全勝と、得失点差マイナスの解消
を最低限のノルマに掲げさせていただきます。

今いる選手で、どこまでできるのか。
もちろん、残りすべての試合を見届けに行きますから!




post by jazzcat

22:37

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「いままで」と「これから」と

2010年10月17日

大雨の中、懸命に応援した瑞穂の天皇杯名古屋戦。
あの時に感じたチームの変化は、昨日の甲府戦に反映していた。

今回もコールリーダーの「声」に奮い立たされた我々だが、
確かに前半のゴール裏はぬるかった。

奇跡を諦めていないコールリーダーだが、その「声」に対して
瑞穂では少なからず笑いが聞こえたのは、すごく残念でした。

昨日は引き分けましたが、選手の声にもあったように
勝って終わりたかったですね。

札幌: 7勝11分10敗
甲府:16勝10分 3敗

多いと思っていた引き分けも今や「普通」

札幌:得点28失点35
甲府:得点56失点32

なんと得点は甲府の半分・・・

終盤に向けて、徐々に故障者も戻ってくるようなので
これまで貯めこんでいたに違いない歓喜のシーンを
見飽きるくらい見せつけてほしいものです。


選手を鼓舞するのは俺たちだ。

チームを変えるのは俺たちだ。

変わらなければならないのは俺たちだ。


post by jazzcat

21:52

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それでも俺たちは

2010年10月04日

お休みの間に15位。
19チーム中の15位。

でも、このチームには逆境になるほど熱の入る
「日本一諦めの悪い集団」が付いている。
劣勢になった途端に声を荒げたり、水を撒き散らしたりする理解できない集団も一部にはいるけど
君たちには毎度ガッカリしているんだよ

週末の天皇杯名古屋戦。
相手はベストメンバーでないことは明白だけど、
今後につながる希望を見出してほしい。
もう、状況的には来季を見つめる時期に来ているのだから。

行ってきます、瑞穂へ。
今年三回目のゼロ泊3日、地獄の深夜バスで。


ところで・・・
今年から目立ち始めたゴール裏のトランペット。
なんで音程があっていない時も、延々吹いてるんでしょうか。
スカパー中継を見ているとまるで音痴の集団のようで、
少し恥ずかしくなります。
比較的その近くで応援していることが多いんですが、
我々に合わせて音程を変えるシーンを見たことがありません。
あれだけ大勢の人が、にわかにトランペットを聞いて
音程を変えるのはムリな話で、ならば、トランペット先導で
コールを始めるしかない・・・

でも、それじゃあプロ野球になっちゃいますね。

要・熟考。



post by jazzcat

21:16

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