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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
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2009年09月07日
昨日の愛媛戦はスタジアムの外で歓声を聞いているだけで疲れました(笑) とりあえず勝ったとはいえ、爽快な勝利とは言い難かったようですね。 札幌3-2愛媛(6日) 助っ人3発 札幌逆転(道新) 昨日のゴールはキリノ、ハファエル、ダニルソン。外国人三人の得点だ。で、まぁ、言葉の問題なのだが、こういう時わりと新聞には外国人選手を「助っ人」と書かれるのだが、どうも私は気分的にこの表現は受け入れがたい。別に私はこの三人を「助っ人」とは思ってないし。どこの国籍でもコンサドーレに所属して戦っているコンサ戦士に変わりはない。 「外国人=助っ人」という図式は何とかならないものかなぁと、この手の記事を見るたびに思うのである。
kaz8
Re:助っ人とは思ってないし
2009/09/07 19:40
「助っ人」っていう言葉は ・「外国籍選手」という言葉をてっとり早く言える(新聞にとって、特に見出しは、使う文字を1文字でも減らることの意味はとてつもなく大きい) ・何となく柔らかい雰囲気がある ので、何か使い勝手がいいんですよね。 たしかにたじさんのおっしゃることは正論ですし、そう感じる人が多くなれば、「カビのはえた古臭い言い回し」と認識されるようになり、紙面でも見掛けなくなるとは思いますが、実際のところはどうなんでしょう。できればほかの皆さんのご意見も聞ければとは思います。 ※9月6日だから…という見出しはさすがに無かったようですね。あればさすがに顰蹙買うでしょうし
たじ
Re:助っ人とは思ってないし
2009/09/08 13:17
>kaz8さん 30年前のプロ野球ならほぼ「外国人=助っ人」という図式だったと思いますが、現在のJリーグではあまりそういう意識は少ないのではないかなという気がしてます。
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