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2015年06月18日
前回の続きである。間また、出す話だが、そうは下品にならない予定。 これも、出所ははっきりしている初期の本の雑誌、投稿欄にて、妙齢の女性が本本名かどうか派、誰もわからないが、どれらしき名前で、とんでもない内容の投稿をしたおである。 それは、本屋にいくと、便意を催すということである。これを調べると、続々と、同調が現れたため、こう、呼ばれるようになった。実は、うちの、ステファニーもの一人である。これは、今風に言えば、本屋さんあるあるであろう。
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