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2015年05月12日
現在、半身不随中Nなのだが、その、動かない、麻痺している左手でも、時おり危険信号を、出す時がある。毎朝、洗面台にお湯を張ってゆあみさせるのだが、あるとき、とてつもない痛みを感じた。お湯の温度が、やや高すぎたのであろう、決してやけどするようなものではなかったが、せいぜい、ダチョウ倶楽部レベルのもの。もうひとつ、常に感じる、変な痛みがある。それは、やっと、開きかけた掌にアフターシェーブローションを垂らしたときである。あの微量なアルコールに、反応しいるのだろうね。麻痺しているからといって、甘く見ていると、大事故につながるな。。よわいからこそ、まっ咲くに、危険を感じているんだ。どんな組織だって、そうだと思う、まずは、真っ先い、弱いところにいたみがでるよ。コンサドーレで言えば、河合の周辺tかね。要注意だよ。
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