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2016年02月12日
今年のフォーメーション、こんな感じで組んでみました。オーソドックスな4-4-2と、昨年後半に採用していた 小野伸二をトップ下に置いた3-5-2です。 ジョーカーには上原、内村、イルファンあたりがどうかな。 でも、実際は左に堀米が入るんじゃないかなって感じです。
2016年02月09日
沖縄キャンプも打ちあがったそうで。 毎年のことながら離脱者が目立ちますね(京都さんも大変だとか…)。 では、ここでTM(PM)を総ざらい。 1/24 vs 東京V(スカパー!ニューイヤーカップ 沖縄ラウンド) 45m*2 0-1(0-0.0-1) 1/27 vx FC東京(同上) 45m*2 1-2(1-1.0-1) 都倉 1/30 vs FC琉球(同上) 45m*2 4-2(1-0.3-2) 都倉、中原、進藤、イルファン 2/4 vs 湘南ベルマーレ(TM) 45m*3 1-0(0-0.0-0.1-0) 石井 2/6 vs 川崎フロンターレ(TM) 45m*3 1-0(1-0.0-0.0-0) 都倉 5戦 3勝2敗 7得点4失点 都倉が絶好調のようですね。飛ばしてます。 個人的にはジュリーニョも気になっているんです。早く見てみたい。 札幌って必ず外国籍の選手とるときにワンチャンス枠をとってるような気がしてたんですよね。いままで。向うの都合かもしれないんですがね。 エジソン、テレ、ジュニーニョ、レモスとかね(ジュリーニョ覚えてる人いるのかな?)。 今回はそれがないような気がしているので、期待しています。 ただ、ヘイスだけはどうしても不安なんですよね。 15点くらい獲ってくれたら喜んで手のひらギュインギュイン返しますけどね。笑
2016年02月07日
ビューティフル・マインド (原題:a beautiful mind) ラッセル・クロウ、ジェニファー・コネリーといった名優が演じています。 天才数学者ジョン・ナッシュ(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5)の半生を描いた作品です。 ジョン・ナッシュは「非協力ゲームにおける均衡解について」いわゆるナッシュ均衡でノーベル経済学賞を受賞しているのですが、その辺は結構簡潔に表現されてます。 まぁ、メインは統合失調症に苦しむナッシュなんですよね。 経済学に興味を持っていない人でも楽しめるかと。 経済学に興味ない人でも見やすいです。
2016年02月07日
お久しぶりです。 昨年は結局プレーオフに届かず、悲しみに暮れていました。 毎年そうなのですが、あの試合を勝てばとかあのシーンで決めていればとか そういうのがすごく嫌です。 さて、増川、マセード、ジュリーニョ、ヘイスが加入しましたね。 他方では僕が推していた古田選手が金沢へ移籍しまいました。 スぺ体質だし、本人の上昇志向ゆえにフロントやサポーターにいいイメージを持たれなかったこともあったかとは思いますが。 しかし、昨年の主力はほぼ残留が決定しました。うれしい限りです。 キャンプでは都倉が絶好調! 3得点かな?やっぱすげえ。 どこぞの板では神田が叩かれていました。期待の表れでしょうかね。 言いたいことはこんな感じでした。ではまた。
2015年02月04日
札幌 →今季こそ昇格へ、小野さんそろそろ良い意味で躍らせてください。 大宮 →正直ムルジャ無双が怖いけど他にもいい選手いますし、昇格最有力ですね。 栃木 →これといって感想がないが去年は1分け1敗と勝ててない。 開幕勝って調子をつけたい! 長崎 →昨年度は守護神金山様をいただいたうえに、勝ち点も6いただきました。 本年度もよろしくお願い申し上げます。 福岡 →稲本さんは札幌を選択しましたね。昨年は2分けとどっちつかずでしたんで 今年は勝たせていただきたい。 京都 →去年は大黒さんにしてやられたイメージしかないです。 1分け1敗、今年はリベンジさせていただきたい。あ、練習着?ユニフォーム? auさん主張激しすぎやしないですかね? 東京V →名門()昨年度はクラブ存続の危機でしたね。それでも2分けと相性はよくない! あと、ニウドありがとうございました。勝ち点もつけてくれるとうれしいです。 讃岐 →去年はなんと1分け1敗、今年は2つ勝つ!今年もレンタル行くかもしれないので その時はよろしくお願いします! 水戸 →ストーブリーグはなにをしていたか印象にない。 今年もよろしくお願いします。 岡山 →昇格争い常連になりましたね。荒田に注意せねば。 金沢 →純貴がお世話になってました。初年度ということで、お手柔らかに。 磐田 →ナナミサァーン、調整はいったいどうなってるんですか、補強もですが。 以上第一弾
2015年02月04日
J屈指の名門もJ2生活2年目にもなると主力がいなくなりますね。 アダイウトンさんとかいうFWは果たしてフィットするのか、はたまた 夏のウインドウで忙しくなるのか。 調整もうまくいってないご様子。 かつてのレジェンドは今年こそって意気込んでいるんでしょうね… まぁ、札幌がそうはさせませんけどね。
2015年01月21日
久しぶりの投稿になります。 今回は 2015年のコンサドーレにおける鍵を握る(べき)選手についてです! 今回は、小野・稲本・都倉 などの活躍が見込まれている選手ではなく、若手から選出。 [6 前 貴之 DF] 昨年度は富山へのレンタル移籍を経験。 J1からのオファーがあったにもかかわらず札幌でのプレーを選択 チーム愛を感じるユース出身のプレーヤー、精度の高いキックでチャンスの量産を狙う。 現状のチームでは3-5-2[3-2-2-3]時には左のWB[SH]として、4-4-2ではLSB.LMFでの プレーが濃厚。ボランチもできるが稲本、上里、ニウド、堀米、宮澤、深井と層が厚いので 積極的にクロスがあげられるサイドでのプレーを期待したい。 [25 櫛引 一紀 DF] コンサドーレに激震走る、高校在籍時よりチームの最終ラインを支えた奈良竜樹がFC東京に移籍した。 チームにとっては痛手ではあるが、選手にとってはチャンスでもある。 ユース上がりの進藤を含め、内山、永坂、櫛引とレギュラー争いが幕を開ける。 この中で最年長であり、最も試合出場数が多い櫛引にとっては、まさに絶好のチャンスだといえるだろう。 奈良の不在を感じさせないような、クレバーなプレーに期待したい。 右のCBに入るであろうパウロン、センターに入る稲本、河合と連携して難攻不落の城塞をつくれるか、まさに今シーズンの至上命題といえるだろう。
2015年01月14日
あくまで希望ですが・・・ ※赤は確定報道が出ています。 1 金山 隼樹 GK 2 櫛引 一紀 DF 3 パウロン DF 4 河合 竜二 MF[DF] 5 薗田 淳 DF 6 前 貴之 MF[DF] 7 榊 翔太 FW 8 砂川 誠 FW 9 都倉 賢 FW 10 宮澤 裕樹 MF[FW] 11 前田 俊介 FW 12 サポーター 13 内村 圭宏 FW 14 上原 慎也 DF[MF.FW] 15 古田 寛幸 MF 16 中原 彰吾 MF[FW] 17 稲本 潤一 MF[DF] 18 深井 一希 MF 19 石井 謙吾 MF[DF] 20 上里 一将 MF 21 阿波加 俊太 GK 22 工藤 光輝 FW[MF] 23 Blank 24 荒野 拓馬 MF[FW] 25 内山 裕貴 DF 26 小山内 貴哉 DF 27 イルファン MF 28 神田 夢実 MF 29 永坂 勇人 DF 30 杉山 哲 GK 31 堀米 悠斗 MF[DF] 32 福森 晃斗 DF[MF] 33 ニウド MF 34 進藤 亮佑 DF [追記] ※コメントにてご指摘がありました通り小野選手が抜けていました。 大変申し訳ありませんでした。 44 小野 伸二 MF
2014年12月31日
最近まったく更新できておりませんで申し訳ないです。 諸事情で3月ごろまでこの様子が続くかと思われますので 一つだけ記事を上げさせていただきます。
最近某掲示板でとある選手の起用法について熱い議論(と、いえるかはわかりませんが)がされていました。 偶然見かけたのでそれについて書きたいと思います。 その選手ですが・・・14 上原 慎也 選手 なんです。 そして、議論されていた内容としましては (上原選手のCB起用の是非)なんです。 2009シーズンに加入してから、FW→SB(WB)のコンバートも経験し 積極的なオーバーラップ、元FWとしてのゴールへの嗅覚、恵まれた身体能力を活かして 活躍をし続けた上原選手ですが、今回電撃移籍(レンタルですが)となった奈良選手のかわりに 3バックシステム時の左CBで起用してはどうかというものでした。 今シーズンの上原選手は 27試合に出場し、3ゴール 5アシスト の成績です。 精度はともかくとして、サイドからのクロスは石井選手についでチーム2位の本数を誇ります。 しかし、あまり守備は得意ではないのかなという印象を受けますね。 とくに裏を取られやすいと・・・ 来シーズンは3バックなら真ん中は稲本選手か河合選手だと思います。 右のCBではパウロンが今季の中ではずば抜けていましたね、来季はフルで出てほしいです。 となると左には 進藤・内山・櫛引・永坂・薗田といるわけですから CBコンバートは難しいかなと思いますね。 なにより攻撃への参加の回数は確実に減りますからね、 個人的には持ち味を存分に発揮するためにWB(LMF)での上原選手をみたいです。 福森選手とのレギュラー争いにも期待です! みなさんは来シーズンはどんな布陣を期待していますか? 僕はこんな感じです!
ニウドは反映していません(獲得決定なので)。 どうでしょうか??
2014年12月01日
上記の表は、各チームに対し今シーズン上げた勝ち点の和です。 点数部分は ①1勝1引き分け or 2勝 ②1勝1敗 ③2引き分け or 2敗 となっております。 (解説) 解説として言うまでもないとは思いますが傾向として [中位~下位チームで勝ち点を取り逃している] →自動昇格組(湘南、松本山雅)相手に4試合で勝ち点9と、素晴らしい結果です。 しかしながら、今季J1昇格プレーオフ出場を争った6~12位までを相手に取れた勝ち点は たったの8です。 12試合で勝ち点8、少なすぎるというのはもちろん問題なのですが、 更に問題なのは相手に勝ち点を献上しているということです。 仮に湘南、松本山雅に対して勝ち点が0だったとしても 大分、岡山に勝ち点6ずつとれていれば、順位はいまよりも上の位置になったでしょう (もちろんすべて結果論ですし、たら・ればの領域です。現状の勝ち点ではプレーオフには進出することができないことも承知しております)。 勝負所で勝ちきれない、名門(笑)や讃岐に勝ち点を落とし続けたのも痛かったですね。 そういった勝負所で勝ちきれない(毎年そうですが)体質から来年はぜひ抜け出してほしい!
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