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HOKKAIDOに生まれ育って 三十余年。 初ナマ観戦は 01年1st第15節マリノス戦。 サポになったのは 02年最終節の ソダンハット祭にやられてから。 戦闘服はレプリカ06モデル。 指定席はB自由(notゴル裏)。 いわゆるヌルサポ。
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2007年12月04日
ある日、宮の沢に練見に行った。 トップ休みでサテだけだった。 練習終了後、コレクションハウスでウロウロして。 ナニ買ったか覚えてないけど、レジに向かうと、ほぼ同じタイミングで もう一人、レジの方に近づいてきて。 でけえなあ。 帽子かぶってて、 アゴしか見えなくて、 うっすらヒゲ生えてて。 アレ? あんまりジロジロ見てたから、向こうも気づいて。 ブ ル ー ノ !(心の中で) 思わず「先にどうぞ」って言おうと思ったけど。ポルトガル語か?そんなのしゃべれないから。英語にしとくか?どうぞって「Please」じゃおかしいしな。日本語でもいいのか?いやいやオドオドしてたら、変なヤツに思われるぞ。オレは別に☆ブルーノ☆な訳じゃないし。せめて変なヤツって思われないように。せめて手だけでも「どうぞ」って分かるように。せめて精一杯の笑顔で。(この間、約1秒) そうしたら、必殺!ブルーノスペシャルスマイルカウンター!!! 光ってたよ笑顔。マジで。 暫しポーッとするオレ。店員のお姉ちゃん、半分笑ってたなあ。 ブルーノがいたから、ダヴィもカウエもイタカレもあれだけ出来たんだ。 ゆりかごダンスもはじめて見たし。 函館の写真は最高だった。 ありがとう。ブルーノ。
2007年12月04日
この5年間って、まさしくオレ的にグッと来るわけで。 ハガヒロノブもいいけど、ミスターコンサドーレは、やっぱスナカワだし。 ソダンだし。ミハラだし。 あー、チクショウ。ワナミと一緒に行きたかった。
2007年12月04日
今年のコンサドーレの象徴、それはゴール後にある。 芳賀バッシングもあり。 けれど、ココはブルーノセレブレイト。 同じCBのソダンとの参加率を比べてみたい。 ましてや、西澤、池内。 得点シーンに(GK抜きで)一番遠いトコロから オーバーラップより速いスピードで駆けつける。 ソイツがブルーノクアドロス。 やっぱ、今年はいいチームだったわ。 だから、昇格できたんだ。
2007年11月22日
JRと大丸は既にあきらめてたので、 APIAへ。 「完売」の貼り紙。 ESTAへ。 完売。制服のオネエちゃんが嬉しそうに謝ってた。 SEIBUへ。 食品売り場なし。ありゃりゃ。 東急へ。 ひっそり完売。ずいぶん捜した。 駅付近はダメか。 さて、大通へ。まずは丸井からかな。 ん? 信号待ちで気づく。 あそこに見えるは、グランドホテェルゥ? ピコン!!(電球のイメージで) ありますた。GET!しょっちゅう買う割には食べたのは何年ぶりか。 やっぱりおいしかったです。
2007年11月01日
オーツカシンジー オーツカシンジー おおお お お お おーーー オーツカシンジーー オーツカシンジー オーツカシンジー おおお お お お おーーー オーツカシンジーー オーツカ! オーツカ! オーツカ!
2007年10月13日
いよいよ、あと数試合。今シーズンも終わりに近づいてきました。 昇格するもしないも、しょせんは結果。 結果ばかり気にしていたんじゃツマラナイでしょうが。 イチバン大事なコトは、悔いがなくなるまで全力で走ること。 結果はあとから付いてくる。「いつまでもあると思うな来シーズン」 こないだの天皇杯では、120分終わってもまだ足残してる選手がいたようだし。 だいたい、イマの状況を有利とのたまう神の思し召しは、神のみぞ知る。 とにかく、やるだけやろうや。 雪が降るかもしれない厚別は、最高のホームディシジョン。 頼むから、スパイクは滑らないヤツ履いてくれ。
2007年10月08日
えーと、試合開始に7,8分遅れてドムサブに着きました。 サポーター屈指の好カードですが、さすがにギャラリー少ないです。 トップ押されてます。 でも、声は良く出てます。他人に要求したいナニかはあるみたいです。 U-18が見事な先制点を獲ります。 モチロン、途中からの観戦なので、本当に先制かどうかは分かりませんが。 トップにとって見事な失点だったのは確かです。なんせ、その後、トップからすっかり声出なくなりましたから。 誰もがヒトのせいにはできないほど見事な失点シーンでした。 一応、その後、セットプレイからの混戦でトップが同点にしてますけど。 いやー、しかしユースにいい選手いるね、コンサ。ザイー、やっぱユース向いてるんじゃない。特に目に付いたのだけでも2人。しかし、どうしてトップになるとヘナるのかね。 その後、ハシゴして厚別でサテの試合も観ました。 オマエら、ユースと「そうとっかえ」 チャンスは岡本からしか生まれません。 シュートを打つ気があるのは上里だけ。 トップで出るためのアピールは、カウエからしか感じられません。 金子が入ってようやくゲームがイーブンになりました。 あとの皆さんは、すっかり自分が戦力外な気分らしく、一生懸命思い出を作っていたようです。 「オレも昔はプロのユニフォーム着てJリーグの選手だったんだぜ。公式戦にだって出たことあるんだぜ。」 思い出話のオチにふさわしいPK戦だったと思います。 一番かわいそうなのは強化部かもしれません。 来年の戦力構想は、間違いなく練り直しでしょう。 しかし、イザとなればウチにはユースがあります。 それが例え腐りやすいとしても。
こんな状態で昇格しちゃいけない。 ひとりひとりのレベルアップなくしてチームは強くなれない。 ミウラの喝もヤンツーの魂も、今の若いやつには通じないのかねえ。
2007年10月06日
暗殺の年輪。 梟の城。 ・・・スラムダンク。 賞を獲るような作品に通じるオモイ。 書きたいことと書くべきことの最小公倍数か最大公約数か。 その冷めた熱さ。 貪るように読む。 もう本を読みたくないほどの疲労感。 子供の頃、初めて家族で山を登った日を覚えている。 自信。喜び。安心。 越えてこそ。得るモノがある。
2007年10月02日
逃げ馬、特に大逃げした馬が勝つには2通りしかなくて、 ハナ差でも逃げ切るか、二の足を使うか。 二の足って途中補強。イタカレだよ。チョンヨンデ。 ハナ差こそ鞍上の腕の見せ所。 ウマとどれだけ折り合いを付けられるか。 空気抜けたらオシマイ。 ここからが本当の勝負。これくらい越えられなくて、上で通用するかよ。
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HOKKAIDOに生まれ育って 三十余年。 初ナマ観戦は 01年1st第15節マリノス戦。 サポになったのは 02年最終節の ソダンハット祭にやられてから。 戦闘服はレプリカ06モデル。 指定席はB自由(notゴル裏)。 いわゆるヌルサポ。
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