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HOKKAIDOに生まれ育って 三十余年。 初ナマ観戦は 01年1st第15節マリノス戦。 サポになったのは 02年最終節の ソダンハット祭にやられてから。 戦闘服はレプリカ06モデル。 指定席はB自由(notゴル裏)。 いわゆるヌルサポ。

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徳島ラーメン(※ 写真は本文と関係ありません。)

2007年07月21日

徳島ラーメン
試合の印象はフッキコメに同感。 勝ち点こそ1だけど、トータルでは勝った気分。 風あったし。たまに霧雨みたいのもあって。寒かった。 別に雨降ってないけどコンサドーレ合羽着てる人も多かったし。(推定2,000人ほど) そんななか、試合前の練習でアンダーシャツと短パンだった人が2人居ます。 フッキとディエゴ。 ブラジル人、夏に強いのは分かるが、夏だったら寒くても強いのか。っていうか寒くないのか。さすが皮膚の下に厚着してるヤツは違う。 たしかに、羅臼の漁師は年中半袖だ。 「心頭滅却すれば火もまた涼し」の逆か。逆もまた真なり。 ソダンヘッド炸裂は嬉しかったけど、これで勝てるっていう感じじゃなかったなあ。W杯の玉田のゴールに似た感じ。ブラジル本気にさせちゃったぞ、みたいな。 で、逆転されて。しゃーねーかなーっと思ったら。ロスタイムのCKから石井ヘッド。 うそだろっ。 そう叫んでました。けど、そのまま試合終了。 ほんとかよっ。 サッカー観戦でロスタイムのセットプレイでゴールそのまま試合終了ってのははじめてかなあ、って思ってたら、こんなのがあったのを思い出しました。 こんときは嬉しかったなあ。 そういえば、今日の試合。どうして石井のヒーローインタビューがなかったんだろう。 同点だからか。そりゃそうか。



ミウラ!サッポロ!!

2007年06月13日

ミウラコメント。

オトコやでミウラ!!


9人対12人

2007年06月13日

黄紙9枚退場2人次節出停3人。(そのうち、愛媛は黄紙1枚。)

1点返しただけエライ。
こんな試合じゃ勝った相手も気分悪かろう。

Jの主審にはノルマでもあるのかな。
「若いうちはカードいっぱい出して出世せなあ」みたいな。
副審のオフサイドもそんな感じ。旗上げてナンボみたいな。
ケーサツのネズミ捕りみたい。

カードってのは出せば出すほど、見てる客としては「引く」もんで。
むしろ、カードの数だけ客が減る。

FairPlayを、勘違いしてないかい。
審判を観に行くわけじゃないんだ。
どうして、試合前の主審の発表で一喜一憂しなきゃならんの。



 
しかし、フッキの腹すげえな。
ウワサには聞いてたけど、俺王まっしぐらって感じだな。


マサさんのおごり

2007年06月10日

いい職場だと、オゴる方も気持ち良かったり。
付き合いとか、計算だけじゃなくて。

「今日はオレのオゴリだぜィ!!」

最近聞かないねえ。
ワリカンが悪いわけじゃないけどね。


ええっと、酔ってます。

2007年05月25日

だいたい夜は酔っ払ってる。ほとんど、かなり泥酔。
昨日のブログはリンクのつけ方を間違えてるし。

イマ直してみたけど。


モメンタム -momentum-

2007年05月24日

首位○○はアウェイで湘南と対戦。試合は前半17分、アジエルの得点で湘南が先制するものの、○○は後半2点を奪って逆転勝利。4連勝で首位をがっちりとキープした。(j'sgoal)

ええっと、ドコのチームの話でしょうか(汗
どうしても他人事にしか感じられず。

前監督のラストメッセージ
「いいチームにはなったが、強いチームにはなれなかった」
皮肉にも、監督が替わったことで強いチームになるための歯車が噛み合ってきたように感じられます。

ヤンツーの次のミウラ。
この順序が逆でも、今の順位はないでしょう。

モメンタム、来てます。


ストップ!温暖化! -DOナイターへは公共交通機関で-

2007年05月12日

行き、中央バス、東6札苗線。
バスセンターから乗る。札幌ターミナルと間違ったのはナイショだ。

「豊畑神社」で降りて歩くつもりが、終点が、その1つ手前の「豊畑」だった。
「豊畑東」が終点の系統と2種類あるとのこと。そんなことはココに書いてなかった。
遠くに見えるグラウンドの照明を目標に歩いた。BGMは「母を訪ねて三千里」。

試合は寒かった。天気も内容も。

サッカー観戦で、「所用で途中から」ってのはあるけど、「途中で帰った」のは初めて。風が冷たくて、雨まで降り出して、命の危険を感じた。

ダイゴのゴールはオフサイドじゃない。それまでオフサイドポジションにいたけど、チンタラ戻ってきて、DFラインの中にスポッと入った瞬間にパスが出た。ダイゴとDFラインと線審と観ていたオレが見事に一直線。
笑った。
正確には線審がややオフサイド。そういうポジションでジャッジするもんなんだ。

気が緩んだぶん、さらに寒さが増す。こちとら暖をとるにもクルマがない。

ストップ!アイドリング!
ストップ!温暖化!
ドームのビジョンで観たソダンのメッセージには感動した。

帰り、中央バス、東68伏古札苗線。
豊畑まで、また歩く。吹き付ける雨、風。気分は八甲田山。バスの座席についた瞬間、生きて帰れた喜びが尻からジワッと湧いてきた。

ソダンのメッセージのおかげで新たな感動を得られた。
ストップ温暖化は命懸けです。


post by consam05

22:42

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背番号4 -ソダンday-

2007年05月06日

今まで、打った本文、全部消えた。
今日はサーバー混んでるねえ。


 

だって、今日は久々のソダンday。

得点。
神々しいDF、クリア。
惜しいヘディング。
神のごときスライディングクリア。


んー、ソダニスタ倍増。


やられるぜい、ソダン。


今日のヒーロー

2007年04月28日

MDP070428

MDPの中の人もさぞかしお喜びでしょう。


Mr.ピッチの背中が黒いのは知らなかった。
ちゃんと構造に忠実なのね。



ヤンツーの政見放送 ※登場する人物は実在の人物とは全く関係ありません

2007年04月26日

スカパー!解説者 ヤンツー正明 47歳 
ヤマハ時代からのジュビロ一筋で選手、コーチ、監督と進んだのち退任。 
北海道に三年間の単身赴任を経て、現在はS級ライセンスを生かし、スカパー!解説者。 
では続いて、ヤンツー正明さんの政見放送です。
 
 
「サポ諸君、私がヤンツーである。
 
諸君、このチームは最悪だ。 
昇格だとか首位だとか、私はそんな事には一切興味が無い。 
あれこれ練習して問題が解決するような、もはやそんな甘っちょろい段階にはない。 
こんなチームはもう見捨てるしかないんだ、こんなチームはもう滅ぼせ。 
私には、建設的な選手交代なんかひとつも無い。 
今はただ、アクションアンドムービング。攻めて攻めて攻めて攻め続けることだ。 

諸君、私は諸君を軽蔑している。 
このくだらないチームを、そのシステムを、支えているのは諸君に他ならないからだ。 
正確に言えば、諸君の中の4バック派は私の敵だ。 
私は諸君の中の3バック派に呼びかけている。 
3バック派の諸君、今こそオーバーラップしなければならない。 
奴等4バック派はやりたい放題だ。 
我々3バック派がいよいよもって攻めにくいゾーンが作られようとしている。 
3バック派の諸君、オシム代表で何かが変わると思ったら大間違いだ。 
所詮オシム代表なんか4バック派のカモフラージュに過ぎない。 
我々3バック派にとってオシム代表ほど馬鹿馬鹿しいものはない。 
4バックで守れば、4バックが勝つに決まってるじゃないか。 

じゃあどうして解説してるのか。 
その話は、長くなるからスカパー!の中継を見てくれ。 
スカパー!は再放送もあるから、どちらも見逃さないように。 

私は、このチームの、3バック派に対する迫害にもう我慢ならない。 
3バック派の諸君、4バック派を圧倒することなど出来ない。 
奴等4バック派は我々3バック派のオーバーラップに裏を取られる事は無い。 
奴等4バック派が支配する、こんなくだらないチームはもはや滅ぼす以外に無い。 
練習なんていくらやったって無駄だ。 
今進められている様々な練習は、どうせ全部すべて奴等4バック派のための練習じゃないか。 

我々3バック派はそんなものに期待しないし、勿論ラインも気にしない。 
我々3バック派はもうこんなチームに何も望まない。 
我々3バック派に残された選択肢はただ一つ、こんなチームはもう滅ぼすことだ。 
ぶっちゃけて言えば、もはやソダン代表選出しかない。 

3バック派の諸君、これを機会にソダン代表離脱の恐ろしい陰謀を共に進めていこうではないか。 
HFWに文化向上委員会があるからリーグ戦期間中でも、終わってからでも構わない。 
私のてぬぐいを一本買ってくれ。 
もちろん他サポの諸君や、道外のアウェイサポ諸君でも構わない。 
我々3バック派にはオシム代表なんかもともとぜんぜん関係ないんだから。 

最後に、一応言っておく。 
私が代表監督に就任したら、奴等はビビる。 
私もビビる。 

ヤンツーに悪意のイエローを、ヤンツーにやけっぱちのレッドを、じゃなきゃオシム語録なんて読むな。 
どうせ解説じゃ野々村にかなわないんだよ。」


スカパー!解説者、ヤンツー正明さんの政見放送でした。



 
挑戦してみて実感する。
早野ver.の秀逸さ恐るべし。