カレンダー

プロフィール

コンサドーレ旭川U15の3期生父母の会で運営したいと思います

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

プレミア15 節敗戦

2011年10月09日

清水エスパルスユースが最近調子良かったのは、わかっていたこと。残りの試合がタイトル取るために大切な試合だということは、わかっていたこと。天皇杯に出た選手がフル出場できないのは、わかっていたこと…。新聞やテレビで脚光を浴びる選手と、そうでない選手がいる。トップチームに上がれない選手にとっても、日本一になることは大きな目標。今日の試合は大切な試合ではなかったのか…。昨日試合に出た選手以外の選手だって、みんな頑張ったはず。悔しかったはず。でも文句は言わない彼ら…。チームの方針に抗議をするつもりはない。泣くのは今日で終わり、「切り替えてがんばる。次は絶対勝つ」という彼らの言葉を信じて、応援するだけ。


post by consa3ki

21:20

コメント(7)

この記事に対するコメント一覧

茶髪髭男爵

Re:プレミア15 節敗戦

2011/10/09 23:26

今日は、残念でした。 残り3試合、頑張れ!! 次は、第3位に付けている青森山田です。 しっかり勝っていこう!!

nari母

Re:プレミア15 節敗戦

2011/10/09 23:36

悔しさをバネに!! 頂点を目指そう!

GKのいちファン

Re:プレミア15 節敗戦

2011/10/10 13:09

私はユース君たちの目標を優勝なんかで終わらせてほしくないと思っています。 (選手もそう思っているとはおもうけど。) 表舞台で輝いている選手を支えている選手たちも地元の高校に行けばレギュラーだったりキャプテンだったりしたでしょう。でも今の道を選んで、サブではあっても、大人相手に通用するような選手たちと練習していることを糧にもっとしたたかに自分磨きをしてほしい。 何かを犠牲に頑張っているご褒美は優勝よりもっと遠くの未来にあってほしい。 昨日勝てなかったのは残念だけどたとえ優勝しようとすまいと息子さんたちが自分を鍛え、普通の高校生選手にはできない経験を積んで色々な未来に花開くことを願っています。(もし不適切なコメントでしたら削除してください。)

キャサリン

Re:プレミア15 節敗戦

2011/10/10 21:18

茶髪髭男爵さん、nari母、彼らのがんばりを信じます。 GKのいちファンさん、コメントありがとうございます。わかっているのです、理屈ではわかっているのです。ユースにいる意味も、その先にある目標のことも。ただ…プレミアリーグに強い思いを持っている選手がいることを知って欲しいのです。ユースにはすでに引退した選手もいます。全ての選手が今後もサッカーを続けるとは限らないのです。きっと彼らは、この5人を労ったことでしょう、そして試合に勝てなかった自分達を責めたかもしれません。みんな、このチームで、この仲間とタイトルを取りたいのです。一緒に思い出を作りたいと思ってはいけないでしょうか。トップチームの強化だけが、ユースの存在意味では無いと思いたいのです。

高校生の母

Re:プレミア15 節敗戦

2011/10/11 09:13

何度か拝見させて頂いてます。クラブチームのユース、特にU-18はプロを見据えて、なれるか、なれないかを見ているのではないでしょうか。小学校、中学校の育成とは違うと思います。又、ユースでも、高校に進学した子でも、みんな頑張ってます。 ユースに進みたくても行けなかった子もいると思います。そこに自ら進み、頑張っているのなら、チーム方針に対し文句を言わず、応援してあげたらと思います。親は、黙って応援してあげる位しか出来ないと思います。

キャサリン

Re:プレミア15 節敗戦

2011/10/11 21:12

高校生の母さん、コメントありがとうございます。人によって様々な考え方があると思います。ただ…私はプレミアリーグに強い思いを持つ選手達がいることを知っていただきたいだけです。「私達の目標である全国優勝目指して頑張ります」というキャプテンのメッセージの重さを感じてもらいたいだけです。すみません、コメント直しました。

GKのいちファン

祝・16節勝利

2011/10/16 21:40

もうサッカーを続けない選手にはこの戦いが最後のゴールと思ってがんばっているのですね。良く分からないで書いてすみません。 退路を絶って、この先が無いと必死に頑張ることでパワーを出せることもあります。でも運が悪くて負けることもあります。そんな時に勝たなかったから存在価値が無いなんて思ってほしくなかったので、先日は投稿しました。 ユースの存在価値はトップチームの強化もあるでしょうが、昨今はサポーターの夢や癒しでも、誇りでもあります。ご活躍を心から願っています。

コメントする