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2014年03月04日
宮の沢白い恋人グラウンドのJ2順位表。 月曜の昼前で、記入なし。 まさか、「土日はお休みだし、アウェイだから試合は 見ていないし。」なのか。 HPの山形サポーターへの案内の中身も事前にチェック したのか、ジェフ千葉サポーター、という文字が……。 HFCも人数が少なくて大変なのかな、と思っていたが、 30名くらいの人数だという。けっこういる! もちろん部外者だから、一人当たりがどのくらいの仕事を やっているのかはわからない。 しかし、J1に上がったら、もっと忙しくなるはずだよ。 小さなことから、丁寧に迅速に。 チームとともに、HFCも成長だ。
2014年02月25日
2月のドカ雪のおかげで、雪どけは遅くなりそうだ。 とはいえ、宮の沢グラウンドの雪は、はじっこから少しずつ とけてきている。 HFC事務所が移転してから、何度か行ってみた。 まだ選手が戻ってきてないからか、旧コレクションハウスの 雰囲気は特に変わらない。 何人か社員らしき人を見かけた。ミニスカート姿の可愛らしい 女性もいれば、無愛想っぽい男性もいた。ともきちゃんも。 HFCには以前から、あまり良い印象はない。 お役所みたいな感覚で仕事をしているんじゃないかと思っていた。 社長が変わっても、そのあたりはなかなか変わらないかなあ? 道新の菊岡選手の写真間違い事件でも、HFCはチェックして いないのかと、不思議だった。まあ、あれは道新の記者がダメだけど。 道新と言えば、今日の記事も?だった。練習試合とリーグ戦の得点の 平均を比較して、何の意味があるのだろう。 HFCもメディアも、成長していってほしい。
2014年01月17日
攻撃サッカーに舵をきったコンサドーレ。 昨シーズン以上に、選手にも客にも魅力的なサッカーを 展開してくれることと思う。 しかし、もう一つ期待したいことがある。 それは、J2で一番ファウルの少ないチームになること。 ザック監督も言っていたが、日本人にはマリーシアは 似あわない。 コンサには、ずる賢さよりもスマートさ、ファウルよりも フェアプレイのチームになってほしい。 そして、サポーター。 相手チームやサポーターへの汚いヤジや暴言等は、新しい お客さんを増やすのには、マイナスでしかない。 新しいチームとサポーターで、躍進したい。
2014年01月16日
1月14日、プレスルーム前も雪に埋もれていた。 1月15日、きっちり除雪。プレスルーム内は、段ボール箱でいっぱい。 靴が入っているようだ。 1月16日、通路やスタンドの雪が少しとけたような? とはいえ、まだ まだ雪は降る。グラウンドの雪かきは、いつだろう。 クラブハウス玄関内に、選手の練習着などがドッサリ。これから運ぶのかな。 さて、新しいシーズンが始まった。 社長もチームも、超攻撃的に行くようだ。 確かに、ひいて守って引き分け狙いなんていうのは、つまらないし、そんな チームはJ1には上がれない。小野選手も来てくれなかっただろう。 社長が言っていたように、「J1に上がるか、死ぬか」。 昨年の最終節は、前半、腰が引けて別のチームのようだった。社長の内心は 煮えくりかえっていたかも。 3、4月は6位以内、5、6月で5位以内。7月からは4位以内。9月以降は 3位以内。最終的には、2位以内で自動昇格。 これでどうだ。
2014年01月07日
車は、2台とまっていた。 宮の沢グラウンドは、すっかり雪に覆われている。 選手だとしたら、筋トレかな。 ビン選手には、失望した。 三上GMの説明通りなら、契約違反だし、それ以前に 信頼を裏切るというのは、人間としてどうなのか。 しかし、もう引きずっていても仕方ない。 次は、ベトナムの若手を預かって育成するか、 タイのトッププレイヤーを連れてくるか。 ところで、台湾って、どうなんだろう。 そもそもリーグ自体あるのか? 小野選手の獲得は、まさに社長のスゴワザ。 これは、もう昇格するしかない。 昇格して、一時的に大赤字になっても一気に 大補強する。 そして、まずは残留。 それから、何年かかっても、優勝をめざす。 もちろん、借金は、新生HFCの営業力と サポーターの協力で、何とか返済しつつ。 まずは、今年。 攻撃はまずまずとしても、守備が気になる。 ライバルとして、気になるのは、松本と岡山。 これは、選手力だけでなく、クラブやサポーター の総合力を考えて。 サポーターとして、今年、何ができるか。
2013年12月20日
車は3台とまっている、選手のかな。 グラウンドには、河合キャプテン。 かなりのスピードで走っている。 速い…。 何周かしたら、肩を回したり上半身を リラックスさせながら、ジョグ。 体は大きいのに、走りは軽やかだ。 走りと言えば、熊本で再起を図る岡本 選手は、クセのある走りだった。 O脚あるいはガニマタのその走りは、 足腰に負担がかかりそうだった。 岡田さんが2度目の代表監督の時に、 陸上の専門家に走り方を習いに行ったと 本で読み、感心した。 走ることは、すべてのスポーツの基本。 若い選手には、合同練習のない時期に こそ、基礎基本、体の使い方などを見直 してほしい。 スペインとかもいいけど、恵庭にも学ぶ 場所はある。 野々村社長も、グラウンドではないけど ずっと走り続けているなあ。
2013年12月19日
散歩がてら宮の沢に行くと、車が6、7台 とまっている。 あれっと思いグラウンドを見ると、ちょうど 小山内・中原2選手がクラブハウスに戻るところ。 東雁来の練習は、午後からなのかな。 そして、グラウンドには、砂川選手の姿が。 ミスターコンサドーレは、黙々と走っていた。 砂川選手には、よく走っている印象がある。 今年の練習は、ボールを使うものが多く、 単純に走ることは少なかったよう。 しかし、長いシーズンを持ちこたえるための スタミナを身につけるには、ある程度長い時間 ひたすら走る、というトレーニングも必要だろう。 ただ、それは個人練習でやるものかもしれない。 河合キャプテンも、ストレッチをしていた。 うっちーは、故郷で腰痛治療かな。 ベテランと若手の融合がはまれば、昇格は 可能だろう。
2013年12月18日
3点取られても4点取って勝てばいい、 という考え方がある。 ゴールシーンが多いと盛り上がるのは 確かだが、あまり褒められた試合ではない ような気がする。 リーグ戦で最後に上位に並ぶのは、守備 の強いチーム。 まして優勝チームとなると、守備力も ナンバーワンの場合が多い。 今年のサンフレッチェ広島は固かった。 さて、今年のコンサはどうだったか。 守備は、もろかった。 もちろんキーパーやディフェンダーだけ の責任ではないとはいえ、まだまだ課題は 多い。 GKの補強でかなり期待できるが、奈良 ・ソンジン2選手のレベルアップも必要。 また、前線の前田俊選手の守備力があと 少し上がって、ドリブル失敗からのリスク マネジメントができるようになれば、失点 をかなり減らせるだろう。 内村選手の守備意識を、マエシュンに 半分でも持ってもらいたい。 まだまだ前田俊介を諦めない
2013年12月13日
サンフレッチェ広島ユース出身だった。 先日の練習では、球回しの鬼をずっとやって ヘロヘロになっていた。 なぜ、取れない? とはいえ、今シーズンは守備の意識もうかがえる ようになってきた。 内村・砂川・前田俊3選手が連動し、荒野・ 上原選手が絡んできたら、すごい攻撃になる。 広島が鹿島相手に2点を取った最終戦は、 すばらしかった。 広島のサッカーに魅力を感じ、移籍してくる選手 がいるように、来シーズンは、J2で1番すごい サッカーをして昇格してほしい。 そしたら、お金より、サッカーの魅力で選手が 集まってくるだろう。
2013年12月12日
朝、ちょっと外に出る時に、ダウンを着てから、考えた。 ダウンは、おおげさかな それで、薄手のジャンパーに着替えて、外に出た。 吐く息が白いし、顔に当たる風も冷たい。失敗した。 いよいよ冬が来るか。 さて、コンサに朗報が。GK金山選手獲得。 この選手は、サンフレッチェ広島ユース出身。 個人的には、サンフレッチェはコンサドーレの未来形。 広島と言えば、野球の広島東洋カープとサッカーの サンフレッチェ広島をかかえていて、北海道と似たような 状況である。 カープは、1990年に日本球界史上初のアカデミー、 カープアカデミーをドミニカ共和国に開設したように、 育成に熱心。サンフレッチェも同様。 そして、高年棒になった・あるいは高年俸を望む選手が 他に移籍するという事情も、同じ。 サンフレッチェの強化費は、J1の平均ぐらい。 コンサドーレは、1億アップで、J2平均になるかな。 なるなら、J2優勝も可能姉妹。 市民の募金で球団解散をまぬがれた市民球団カープや 社長のキャラクターグッズが人気のサンフレッチェには 新生HFCにも、学ぶところが多いようだ。
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