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昨日のタイトルは

2014年04月22日

 、湘南の監督の言葉。

 そうなのだ。

 ただ勝てばいいのなら、ポゼッションだパスサッカーだ、
 
攻撃的に行くだ、などと言わないでくれ。

 松本戦も群馬戦も、たまたま勝てた。

 特に群馬戦は、群馬の方がいいサッカーをしていた。


 せっかく地上波でテレビ放送をしてもらっても、あの内容で

スタジアムに足を運びたくなるだろうか。

 現状では、知り合いを試合に誘うのもためらってしまう。

 それどころか、自分もスカパー観戦でいいかなと思うレベルだ。

 サッカーを見るには、決して適してはいない札幌ドーム。

 食べ物もイベントも魅力がない…。

 イベント自体、何もやっていないに等しい。

 日高選手が2人もいる、やっつけで作ったようなクリアフォルダーは

ひまわりさんに申し訳なくないのか。

 
 これでは、観客は減り続けるし、松山プロジェクトもとん挫する。


 現有選手、理想のサッカー、勝たなければならない現実。

 それらのバランスをどう取っていくのか。

 今一度、社長とGM、監督の三者が話し合うべきだろう。



 
 


post by consa0303

20:21

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勝ったからよい、負けたからダメだでは、つまらない

2014年04月21日

 3月は、3節の湘南戦までは、まずまずと思っていた。
 
 しかし、それ以降の内容は、どこが攻撃的なんだろう?

と思うことが、ほとんど。

 北九州戦の後半から、ずっとだ。

 いつまでも、内村・砂川・前田選手の3人で省エネサッカー

をやっていられる訳もなかったのだが、守備力が上がったのと

運とに助けられてきた。

 今年のJ2は全体的にレベルが上がり、コンサドーレの

戦力や戦術は丸裸にされているようだ。


 ただ、しっかり分析されていても、それを上回るパフォーマンス

を発揮すればいいのだけれど、いまのところ、そういう点でのチームと

しての成長はあまり見られない。

 榊・工藤・ステファノ・松本・櫛引・上原拓選手らに、期待したい。 


post by consa0303

17:35

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今日の宮の沢で思ったこと

2014年04月17日

 二人一組となり、向かい合ってパスの練習。

 都倉・奈良組。

 腿でトラップしてからのパス。

 都倉選手、うまい。

 奈良選手、……。

 こんなに違うのか。

 ボールを止める、蹴るは、サッカーの基礎基本。

 他の選手を見まわしても、うまいのはほんの数えるほど。

 そうなのだ、ほとんどの選手の技術は、J2レベルの

真ん中かそれ以下なのだ。

 そして、左右に移動しながらのパス。

 都倉選手は、パスを出したら、必ず蹴った足側の後方確認

をする。

 これは、昔、どこかで見た気がする。

 しかし、奈良選手の番になっても、彼はそれをしない。

 なぜ?

 ざっと見ても、誰もしていない。

 なぜ?

 一つ一つの積み重ねが大切なはず。

 局面での気迫や疲れた時間帯での寄せの一歩など。

 小さなことからコツコツと。

 HFCも、サポーター達の不満や意見などを

一つ一つくみあげ、少しずつでも改善していって

ほしい。

 たとえば、ホームページのリニューアル。

 グッズのデザインの見直し。

 松山光プロジェクトの具体的な内容の報告。
 (このままだと、失速しそう)

 などなど。


 

 


post by consa0303

21:23

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リアル

2014年04月15日

 いつのまにか強いと勘違いしていた。

 だが、コンサドーレは昨季、8位のチームだったのだ。

 岡本・ソンジン・レコンビン・フェホ選手などのマイナス
(経営面含む)に対し、金山・菊岡・都倉選手のプラス。
 石井選手は、心情的にはプラス。

 他の補強の選手は、まだプラスとは評価できない。
 外国人選手だけの比較だと、レベルダウンではないだろうか。

 これは、率直に言うと強化部の失敗だろう。

 小野選手や松山光が力を発揮してくれるのは、まだまだ先のこと。

 現実を把握し、HFCも監督も、対策を講じてほしい。

 現時点で考えると、自動昇格はありえない。

 ただのパス回しやポゼッションは、いらない。

 ゴールへの執念がほしい。


 

 

 


post by consa0303

17:30

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今日の宮の沢 午前

2014年04月08日

 札幌の積雪は、昨日でゼロとのこと。
 晴天で前日より気温が上がっていると、暖かいなあと感じる今日この頃。

 宮の沢では、30名あまりが走っていた。インターバル走かな。
 選手にまじって、コーチ達も走っていた。
 なぜか鈴木通訳も。アゴが上がって苦しそう。
 選手たちの外を、自分のペースで走るのは、財前監督。

 最終ランになったら、なぜか一人だけが逆回りに走っている。
 一周遅れということか? さすがの前田俊介選手である。
 反町監督に「(体の)大きい選手は機動力があまりない。前田選手は
もっとないけどね。」と言われるだけのことはある。
 今年は頑張っている、とフォローはされていたけど。

 大声で指示を出す古邊コーチは、どんなに寒くても常に短パン。
 ついに短パン族がもう一人顕れた。さすがの都倉選手である。

 選手たちは、胸に心拍計をつけていたので、尿酸値や心拍数などを
チェックしつつの科学的トレーニングもバッチリやっているようだ。

 走った後は、2対4や3対5。パス回しや切り替えのトレーニングか。
 楽しそうにやっていて、とても雰囲気がいい。
 最後に軽く走って午前の部、終了。

 石水さん、コンサベースがオープンの日にもお見かけしたが、今日は
ご子息同伴。少しお年を召した様子。
 まずはJ1昇格、そして定着を一緒に喜びたい。
 もちろん、優勝も。
 それまで、どうかお元気で。







 通りすがりです。さん、ありがとうございました。まさか、平川さんが
間違えないよなと思い、訂正しましたが…。
 来週、道新で「ケンゴだった、シンヤごめんね」のコメントが楽しみです。


post by consa0303

17:50

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謝罪 石井選手、ごめんなさい

2014年04月02日

 3月31日のブログで、「直接では
ないが、得点にも失点にもよく絡む」と
書きました。
 しかし、失点に絡んだことは、多分
ありません。
 石井選手、すみませんでした。 
 上原慎也選手とごっちゃになって
しまいました…。

 古巣に戻ってきた石井選手。
 磐田戦では、気合いが入り過ぎたのか、
やや空回り気味でした。
 しかし、京都戦では、守備に攻撃に
頑張っていたと思います。
 もう少しパス交換が決まるようになれば
バッチリでしょう。
 ゴール前でのシュートチャンスを増やして
4月中に初ゴールかな。

 松本山雅戦は、おそらく京都戦よりタフな
試合になるので、とにかく先制したい。
 4月の5試合は、松本と群馬がポイントに
なりそうだ。

 


post by consa0303

13:25

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今日午前の宮の沢と京都戦など 

2014年03月31日

 気温が下がり、やや風が強い日。
 グラウンドには、スタッフ含め20名ほど。

 ソンフン選手のみ、別メニュー。…大きい。

 上原慎也・都倉・ソンフン・パウロン選手が
同時に試合に出たら、なかなかの見ものだ。
 でも、その可能性は、ほとんどないかな。
 パウロン選手は、昨年の天皇杯でラストだと
思っていたので、契約継続には驚いた。
 4月中に2回ぐらい出場できれば、御の字か。

 さて、グラウンドの選手たち。いまのところ
レギュラー争いに加われそうなのは、古田選手
ぐらいか。
 荒野選手は、もう一皮むけないと。
 いずれにしても、居残り組のレベルアップが
チーム自体の成長につながる。

 京都戦。
 前半に得点できなかったのが、残念。
 勝てる試合だった。
 石井選手は、得点にも失点にも、直接ではないが
よく絡む。
 そろそろゴールがほしい。

 宮澤選手は、この2・3試合、積極的にゴールを
狙う姿勢が良い。

 さて、3月の5試合で、勝ち点8はまずまず。
というか、チーム状況と対戦相手を考えると、よく
やったのではないだろうか。
 
 4月の5試合は、3勝1分け1敗、勝ち点10
以上。うまくいけば、4勝1分けの勝ち点13。
 カギは、石井・都倉・宮澤選手の得点とセンター
バックの成長か。
 

 


post by consa0303

18:34

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昨年より、もっと楽しいコンサドーレ

2014年03月28日

 いよいよ京都戦。
 アウェイとはいえ、勝てると思う。
 ただ、雨の場合のピッチコンディション
次第で、選手起用が変わるかも。

 キーパーソンは、砂川・菊岡選手か。

 石井・都倉選手のシュートが見たいし、
ホスン選手のアシストなんてのも期待。
 ホスン・金山選手は、アシストできる
GKとしての能力をそのうち見せてくれる
だろう。

 今年のチームは、昨年より確実に強い。

 京都と松本に勝てば、波に乗れるはず。

 その波に、小野選手や上里選手などが
乗ってくれば……。

 今年は、昨年よりもっと楽しい。


post by consa0303

18:58

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スタイル

2014年03月21日

 湘南スタイルに、まんまとやられた。
 相手の戦い方はわかっていたはずなのに、なぜ?

 予想を超えるプレスや好守の切り替えの速さだったのか、
それとも自らの力を過信していたのか。

 菊岡・石井両選手の欠場は痛かったが、気になったのは
気迫や走力の不足。
 
 まあ、これからだ。

 札幌スタイルを掲げるには、まだまだ時間が必要だろう。

 明日は、ついにホスンか。



 


post by consa0303

20:54

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2試合を終えて

2014年03月13日

 山形戦のHFCの告知ミスは速やかに訂正されていた。
 コピペは、慎重にね。

 白い恋人サッカー場の順位表は、「コンサと生きる」さんの
ブログによると、石屋製菓さんの管理らしい。
 だとすると、HFCの怠慢を責めたのは筋違いだった、申し訳ない。
 とはいえ、事務所も移転してきたし、今後はHFC社員が交代で
作成してみては、いかがか?

 やればできる子 HFC!

 さて、コンサドーレ。
 3月は、2勝2敗1分け勝ち点7、以上であればヨイ、と思っている。
 クリアしそうだ。

 磐田戦は、まず負けないことが大事だったので、OK.金山選手の
ハイパフォーマンスも見事。
 山形戦は、攻撃的にいったわりに1点で終わり、残念。ドームでは
劣勢に見えたが、映像だと特に前半はコンサの方が決定的なチャンスが
多い。内村選手はやや不調か。砂川・前田選手は絶好調。
 金山選手は、あのプレイなら次はホスン選手に交代か。
 失点は、上原・菊岡・櫛引・小山内選手のミスの複合によるもの。
十分、修正可能だろう。

 ただ、相手に合わせて、勝つ(または、勝ち点を取る)サッカーを
しているせいか、ボールを回して崩す場面がまだ見られない。
 ゴール前で一瞬のすきを突きシュートという形が多いので、ドーム
観戦時に席と反対側での攻撃だと、よくわからない…。
 まあ今年は、とにかく昇格。
 ポゼッションやパスサッカーは、北九州戦まで、おあずけかな。

 ところで、審判には早急なレベルアップが望まれる。
 磐田戦は、ギリギリのレベル。ある磐田サポは、審判に助けられたけど
試合には負けた、とコメントしていた。
 山形戦は、不合格のレベル。まず、ポジションがひどい。山形の選手の
パスコースをふさいでいた時もあった。
 近くで見ていてもハンドを見逃すなど、困ってしまう。

 コンサの選手には、審判のレベルを見抜き、うまいこと試合をしてほしい。


post by consa0303

20:31

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