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事務局長交代のお知らせ

2007年02月07日

2/6(火)の理事会において以下の人事が承認されましたのでお知らせします。
(就任)長堀 史享
(退任)佐々木 誠一

なお、HP担当につきましても交代となりました
(就任)氏家 光紀
(退任)山平 倫子

就任あいさつ
佐々木さん、山平さん、お疲れ様でした。
お忙しい中、旭川地区後援会の事務局長及びHP担当として会の発展にご尽力いただきまして誠にありがとうございます。
お二人のコンサに対する熱い気持ちを継承していくことをお約束するとともに、コンサドーレ札幌がJ1復帰するよう熱く楽しく応援していくために会員諸氏の進言に耳を傾けて実現に向けて取り組んで参りますので、皆様のより一層のご協力賜りますようお願い申し上げます。
事務局長 長堀 史享


秋季リーグ公式結果

2006年10月24日

コンサドーレ旭川スタッフ・松山さんより、秋季リーグ公式結果の
連絡が入りました。


週末行われました旭川地区秋季リーグ会長杯の準決勝・決勝の結果をお知らせします。
 
10月21日(土)  会場:コンサフィールド東川  9:30キックオフ
準決勝
コンサ旭川 6-0 (2-0) 永山中
得点者:小澤、前田、石岡、山田海、山室、河本
 
10月22日(日)  会場:コンサフィールド東川 10:00キックオフ
決勝
コンサ旭川 1-0 (0-0) 広陵中
得点者:那須
 
これで2期生は、新人戦旭川地区大会に引き続き、今大会も無失点で優勝しました。今年のシーズンはこれで終了します。応援ありがとうございました。来シーズンは全道大会でも好成績が収められるように頑張りたいと思います。今後とも宜しくお願い申し上げます。
 
コンサドーレ旭川:松山育司


post by HP担当・やま

10:17

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いよいよ、高円宮杯北海道大会!!

2006年09月15日

9月1日の事務局長・佐々木のエントリにもありますが、
今週末からいよいよ高円宮杯北海道大会が始まります!!

ブロック戦は16~18日、旭川で行われるので、
結果は随時、どんどんエントリをかけていきたいと思います。

できるだけ、コンサドーレユース以外の結果も載せていきたいなと。

連休でお出かけのかたも多いでしょうが、お時間のあるかたはぜひ
応援に足を運んでください!!

3日間とも、コンサドーレ旭川U-15の試合は10:00~、
コンサドーレ札幌U-15の試合は15:15~となっています。

会場は16日はカムイの杜公園、17,18日は忠和公園です。


post by HP担当・やま

12:32

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道新・旭川版にコンサ旭川の記事が出ました

2006年08月25日

本日、道新旭川地方版に、事務局長・佐々木が寄稿した記事がでました。

内容は、7月のライオンズ旗優勝の試合についてです。

もう少し大きいスペースで今月15日くらいには載る予定だったそうですが、
いろんな都合で本日になったそうです(笑)

※ 佐々木事務局長の書いたノーカット版はこちら


post by HP担当・やま

19:51

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コンサドーレ旭川にボールを寄贈

2006年07月25日

旭川地区後援会事務局よりお知らせです。

昨24日、旭川地区後援会よりコンサドーレ旭川に
7月16日に行われましたファンの集いのオークション売上及び
募金をあわせ、16万円分のボールを寄贈いたしましたので
ご報告いたします。

詳細

 123,200円 オークション売上
  36,232円 募金
     568円 後援会より
計160,000円

ご協力ありがとうございました。


post by 旭川地区後援会事務局

17:45

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ライオンズ旗決勝・詳細情報

2006年07月25日

7月23日に行われましたライオンズ旗の決勝戦ですが、
事務局長・佐々木のHP
にスタメン、PK戦の詳細など載っております。

旭川サッカー協会のHPにも戦評が写真付きで載っております。


post by HP担当・やま

09:59

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3月5日・道新朝刊の旭川ユースの記事です

2006年05月30日

5月24日ブログで紹介した、道新朝刊にでたコンサドーレ旭川の記事ですが、
シリーズとしての1回目は3月5日にすでに掲載されていました。

主な記事は三浦監督のインタビューです。
見逃したかたはぜひご覧下さい。



旭川にコンサドーレ札幌の下部組織*「コンサドーレ旭川ユース・U-15」という、
中学生を対象とした、育成チームがあることをご存知ですか。
この春、三期生を迎え、これで三学年が揃った、コンサドーレ旭川ユース・U-15の
三浦監督にうかがいました。

Q 旭川ユース開設一年目、本家札幌ユースとの練習試合のハーフタイム。監督
   は、プレーに精彩を欠く選手たちに、決して語気を荒げることなく、こんな風におっ
  しゃっていましたね。
  「同じユニフォーム、胸に同じエンブレムをつけて戦っているんだ。彼等と君達に
  は、何の違いもない」と。

 A コンサドーレ全体の問題点でもありますが、地方に行けば行くほど、コンサドーレ
  に対しての距離感があるように感じています。自分自身を出しきれていない旭川ユ
  ースの選手を見て、叱りつけるのではなく、言い聞かせるようにしました。この年代
  では、そこが大事なんです。

 Q 三期生が入団して、これでやっと、三学年揃ったわけですが、チームの三年目
  のテーマ・方針は?

 A チームの方針は、僕以外の監督が来ても、変わりません。それは育成年代である
  中学生の選手(U-15)に、必要なことをしっかり吸収させて、次のステージに送り込
  むことです。つまり高校生年代(U-18)へです。
  もっというと、その子達が、サッカープレイヤーとして完成期に達した時に、いい選手
  になっていればよいですね。だからチームに目先の結果(勝敗)は求めていません。

  今年は、今までやってきたことを、もっと早く、もっと正確に、もっと情熱をもって取り組む
  《MORE PASSION》というのがチームのテーマです。

 Q 子供達にとってサッカーとは?

A スポーツとしての身体発達はもちろんですが、人間的な成長にも寄与すると考えてい
   ます。自分も部活の先生とかにサッカーを教わって、色んな経験を積んだ。そういう
  ところから、人格が形成され、人生を学びました。

  子ども達が、一年二年で結果を出すなんてことは無理であって、それよりも、将来ユース
  や地域、学校でサッカーを学んだ旭川~道北の子供達がいつかJのピッチに立てる、
  そんな環境作り、サッカー文化をここに根付かせるために頑張っています。

Q  これからの監督の夢は?

A 札幌市民だけでなく、道民の方々ひとり一人が、本当に心からコンサドーレを応援できる
  土壌や文化を作ることです。

  自分が北海道に帰って来てコンサドーレに入ったときは、まだサッカー文化が根付いて
  いなかった。 コンサドーレが出来て十年が経ち、少しずつですが広がりを見せていると
  は思いますが、その輪をもっと広げて行きたいですね。

  個人としての夢は、自分の教え子たちがJのピッチをめざすように、自分自身も今度は
  監督としてJのピッチに立てるように、いま頑張って勉強をしてます。

※Jリーグのクラブチームでは、トップのプロチームの下に、中学生~高校生の各年代の
 アマチュア選手を育成する、下部組織を作ることが、義務づけられています。


post by HP担当・やま

20:44

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サッカー場の芝生保守団体ASPA設立

2006年05月26日

5/16(火)、旭川のサッカー場芝生を守ろうと、 
コンサドーレ札幌旭川地区後援会所属の有志と旭川サッカー協会の有志が
「旭川サッカー振興会」(略称ASPA)を設立しました。 

●サッカー場芝生を守り育成することを目的とします 

●当面は任意団体として活動し、活動が固まった段階でNPO法人化を
 検討します 

●今年は、忠和公園の雑草とりをメインとし、富沢公園の芝生育成試験
 研究をします 

詳しくは、ASPA http://aspa.a-wi.jp/ をご覧下さい 


post by 事務局長・佐々木

21:03

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北海道新聞・旭川版に記事がでました

2006年05月24日

本日の北海道新聞旭川版に、コンサドーレ旭川の記事が載りました。
事務局長・佐々木が寄稿した文章がメインとなっています。
7月16日のTV観戦会の案内も載っておりますのでぜひご覧下さい。




事務局長・佐々木が寄せた文章は以下の通りです。



『清冽な水を得た若鮎、春を泳ぐ』


「逞しくなったものだな~!」
旭川地区イレブン杯春季リーグを、総得点38失点0で4連勝し、
本部席に挨拶をする彼らを見てつくづくそう思った。

二年前の今頃、日本製紙グランドで、そして夕張平和運動公園で、
クラブユース選手権予選を戦った彼らは、とびきり活きのいい若鮎
だったが、まだ頼りなさがあった。
それでも、中1の彼らが、体格もパワーも勝る三年生のチームに
果敢にチャレンジする健気さと、清々しい印象を強く私に残して
くれた。

私は、そう、コンサドーレ旭川ユースU-15にはまってしまったのだ。

7月の東雁来での、本家札幌U-15との練習試合。8月の新人戦。
そして秋季リーグへと、彼らは一歩一歩確かな歩みをみせてくれた。

明けて2005年6月、ニ学年揃ったコンサ旭川に、スポンサーである
進藤病院さんから、大きなプレゼントが届けられた。

専用グラウンド「コンサフィールド東川」!

晴天の中のオープニングセレモニーは、贈り主への感謝の気持ちに
満ちていた。
だからこの年、初タイトル獲得への期待は、いやが上にも高まった。
しかし、その夢は強豪・広陵中と緑ヶ丘中に阻まれた。

特に、緑ヶ丘中の快進撃は止まらず、旭川地区の全大会を制覇する。
しかも高円宮杯道予選では、コンサドーレ札幌U-15をも凌駕し、全国
大会への切符を手にした。

”地元伝統校の意地”と”Jリーグチーム下部組織の志”
よい意味での切磋琢磨があった。

そして、三学年揃い踏みの今年。所属選手は48名を超えるに至った。
しかし松山マネージャーの表情がどうも冴えない。
聞けば、新入団14名の中にゴールキーパーがいないのだとおっしゃる。
さらに、三月下旬に韓国遠征があるのだが、正キーパー・本池君が
怪我の治療中・・・とも。

「えぇっ、じゃ韓国のユースチームとの連戦に、キーパーはひとりだけ!?」
私の表情も曇る。
「本家U-15には、キーパーが大勢いますよね~。ひとりレンタル
 させてもらえませんかね?」

―私の冗談が、まさか現実になるとは。
コンサ旭川のピンチに、本家U-15のひとりのキーパーが助っ人を
かってでた。そして、そのままコンサ旭川へ移籍。
しかもそのホームスティ先は松山マネージャーのご自宅!
親御さんのご理解と本人の心意気。まだ、中三になったばっかり
なんですよ~。

さらに、それを受け止めた、松山さんと奥様の器量。
うん?この一連の素早い判断と動き出しは、あの柳下監督の
「アクション&ムービング」そのものではないか?(笑)

大所帯になるほど大変なマネージャーのお仕事。
チームの運営、選手の管理もさぞ神経をお使いになることでしょう。
スタッフ、選手諸君の今後のご健闘を願っております。  (佐々木)


post by HP担当・やま

08:20

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旭川U-15へ寄付のお知らせ

2006年03月18日

2月4日に行われました旭川地区後援会イベントの
オークション売上金及び後援会より、
サッカー用具を旭川U-15に寄付いたしました。
コンサドーレ札幌のオフィシャルHPにも記事がでておりますので
あわせてご覧ください。
新事務局長に就きました佐々木氏の写真も大きく載っております。

http://www.consadole-sapporo.jp/news/tp1960.html



post by HP担当・やま

16:51

後援会NEWS コメント(0)