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さそり座のα星「アンタレス」出身。パパの反対を押し切り地球留学で札幌にやってくる。好きな言葉は「努力・辛抱・忍耐」。

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波がキター!

2006年04月16日

来ましたね、コンサドーレ。前半1-1の同点にされた時はいつものパターンか?とヒヤヒヤしましたが、終わってみれば内容、結果ともに完勝でしたね。

今年はひと味ちがうぞって感じですね。

あとはフッキのシュートの精度が上がれば怖いものなしですね。せめてPKをはずさないようにしなとね。アディオス。


祭りだワッショイ!

2006年04月08日

春のコンサ祭りだー!!ワッショイワッショイ!

アディオッス!


祝!札幌逆転!!

2006年04月08日

やつたー!!

札幌逆転ー!!

伝説はここから始まるっ!!


選手のプロフィール

2006年04月08日

HFC社長の児玉芳明のブログで語られているチーム像に共感いたしました。

私は宇宙からやってきたのでコンサの選手についてよく知りません。
選手ブログに選手の詳しいプロフィールがあるとより試合が楽しめるのですがね。ユースチームの選手プロフィールも欲しいですね。アディオス!


席を一杯にするプロジェクトに物申す!

2006年04月04日

HFCは「席を一杯にするプロジェクトチーム会議」を立ち上げたそうですね。ドーム周辺の町内会等に無料チケットを配布するやり方はアルビレックス新潟モデルとも言えます。

そこで、私も宇宙人の視点でHFCに物申す!


どうせ無料で配布するなら、その配布先には「キッズ」を選ぶべき!
ここでは「キッズ」を小中高の各学生としておきます。

ではナゼ配布先が「キッズ」なのか?

  1. 「キッズ」はまだ若く、我々年寄りと違って寿命が長い。つまり、彼らをコンササポーターにすることは、今後長い将来に渡ってコンサを応援してくれる。その彼らが結婚して子供が出来れば、奥さんや子供もサポーターになってくれる可能性がある。
  2. 「キッズ」が無料なので、小学生の子が「パパー、コンサの試合に連れて行ってー」と言われれば、そのパパは断ることが出来ない。新しい親子のスキンシップ。
  3. 「キッズ」は友達が多い。皆さんも思い出してください。今より子供のころのほうが、あまり意味のない友達が多くありませんでしたか?「キッズ」1人が「試合に行こうぜ!」となれば、その周辺の意味のない友達が5~6人ついてきます。
  4. 「キッズ」は時間があります。彼らは土日に仕事や家族サービスをする必要はありません。勉強や塾やニンテンドウDSで忙しいかもしれませんが、試合に行く時間はおおいにあります。


これは僕の経験ですが、どこかのチームのファンになる、そのきっかけは友人や知人から強引に進められて気がつけば自分もファンになっている、このパターンが一番多いのではないでしょうか?

そういった意味でも「キッズ」を1人でもサポーターに洗脳し、その子からサポーターの輪を広げていくのは長期的な視点に立った場合、有効な戦略になるハズです。アディオス・・・


ビジュアル

2006年03月30日

見た目って大切ですよね?
服装もそう。ルックスもそう。女性ならルックスがよければそれが職業になったりします。男性もね。

ルックスがあまりにもヒドと、それはそれで価値があったりします。(お笑い芸人とか)

同じようにブログも見た目って大切です。
そこで本当はブログの記事毎に写真をUPしたいのです。それほど意味はなくともビジュアル的にイケてるでしょ?

でも、でも、デジカメは壊れているし、携帯のカメラのレンズは傷ついていて蜃気楼のような写りになってしまう。

ああ、僕もいつかはビジュアルでアピールして「イケメン」ならぬ「イケブロ」になりたいなぁ。 アディオス・・・



選手の疲労回復方法

2006年03月27日

残念ながら足踏み状態のコンサドーレ。原因のひとつに「疲労」が挙げられています。ならば、その疲労を取り除きましょう!!

その①
チームスポンサーの「クレスト整体学院」様に同行してもらい、常に全身治療を受けられるようにする。

その②
ベッカムカプセルで細胞本来の機能を取り戻す。このカプセルをJAL機に装備。選手は飛行機での移動中このカプセルでスッキリ!

その③
かき肉エキスバランスターWZで健康に!

これで、雪だろうがアウェーだろうが関係なし!選手は90分フルにギンギン!!お肌ツヤツヤ!! アディオス!!!



約10名弱の水戸サポーター

2006年03月12日

公式発表約1万6千人というホーム開幕戦。
ほかのサポーターの方もブログで書いていますが、ぼくも2万は超えていると思いました。

そんな、真っ赤に染まったドームの中で米粒のごとき水戸サポーター集団がありました。10人弱ぐらいでしょうか?

キックオフから試合内容は圧倒的コンサペース。盛り上がる見た目2万人のコンササポーター。
そんな中でも彼ら米粒のような水戸サポーターは太鼓を叩き、ありったけの声を出して絶叫していまいた。

「みっとぅ!みっとぅ!」

それを見たぼくは、札幌にも熱心な水戸サポーターがいることに関心しつつも、コンササポーターとの圧倒的なまでの差に、彼らが道化のようにすら感じられてしまいました。

しかし、勝利の栄光は米粒のような彼ら水戸サポーターの手に。
そう、彼らは見た目2万人のコンササポーターに臆することなく立ち向かい、そして勝ったのです。

「みっとぅ!みっとぅ!」

開幕戦もうひとつの勇者、水戸サポーターにアディオス。



フッキ VS 家本主審

2006年03月11日

今日のメインイベント

「フッキ VS 家本主審」

もりあがりましたね~。
前半からシュミレーションを受けて、キレ気味のフッキ。

なんども倒れてはアピールするのですが、家本主審は知らん顔。
イライラしたフッキは見えないように、水戸の選手の尾てい骨あたりにパンチ? もんどりうつ水戸の選手。副審にも見えていなくてファールにはならず、怒り狂う水戸の選手(笑)

後半になっても怒りのボルテージ最高潮のフッキ。無理に水戸ディフェンダーに突っ込んでは自爆。

最後はフッキと河野(水戸)が仲良くレッドカード。
両選手とも家本主審につっかかるが、のれんに腕押し。主審にはかなわない。

いや、今日ピッチ上で一番存在感を発揮し、光輝いていたのは間違いなく「家本主審」でした。
一切の迷いなくゲームをコントロールするその姿は凛としていて美しさすらありました。

家本主審にアディオス!



ホームタウンについて解析する・・・

2006年03月08日

販促企画営業部のブログには「なるほど」と、考えさせられました。
たしかにコンサドーレは地球の札幌市を本拠地としていますが、応援しているのは一部の熱狂的サポーターという側面はあると思います。

私の母星アンタレスでは
「自分達は宇宙市民である!」
と、宇宙でも進んだ意識を持っている星なので、狭い地域性に意識が帰属することはないかもしれません。

話を地球の札幌市へもどしましょう。コンサが広く根付かないひとつの原因に札幌市の規模があるのではないでしょうか?
人口・面積ともに大きなこの都市は現在のコンサドーレのネームバリューに対してまだ大きいのかもしれません。
バリュー向上の王道はJ1に昇格してつねに上位の成績を残すことだとは思います。

しかし、方法はそれだけではありません。
今回の「ポスターサポーター」の取り組みはコンサの認知度を高めてバリュー向上につながるすばらしい活動だと思います。

いつの日か、宇宙の各放送局がこぞって放映権を買いに来る、そんな日がくることを願っています。アディオス・・・