2007年10月19日
明日は福岡戦ですねぇ。 中継を見に行きたいところだけど、 会社で缶詰決定ですよ・・・(´・ω・`) あすアウエー福岡戦 サイドバック“ちょっと”上がる宣言 ちょっと微妙だなぁ。 福岡は勝ち点3が必要だから、きっとガンガン来るでしょう。 それを受け止めて、カウンターでいいんじゃないかな・・・・ まぁ、受け止めようとして受けきれない可能性もあるけど(・∀・;) とにかく、相手は追い込まれているわけだから、 それをいなすような試合がいいと思うんですけど、 どんなもんでしょうね。
2007年10月15日
取らぬ狸の皮算用:「まだ捕らえないうちから狸の皮を売ることを考えるという意味で、不確実な事柄に期待を掛けて、まだ実現してもいないのに、 それを元にあれこれ計画を立てること。皮算用とは,その皮がいくらで売れるか儲けの計算をすること。 京都×C大阪の引き分けは、札幌にとってかなり嬉しい出来事だった。 昨日はあまり気づかなかったけど。 3位仙台の相手は、J2でも競合揃い。 C大阪、福岡、東京V、湘南、京都・・・ ここから勝ち点を奪うのはたやすいことじゃないだろう。 3位の京都の相手には比較的下位チームが揃っているけど、監督交代はどうやら裏目に出ているようだし、妙な失点病にかかっているようだし。 ここも、勝ち点を伸ばしていくのは難しいことではないかと。 まぁ、札幌も、どことやっても勝てる気はあんまりしないんだけどね・・・(・∀・;) ダビも2試合出場停止だしなぁ。 次の福岡戦、もしも勝てたら、J1昇格はぐぐっと近づくよね。 なんとか勝ってくれないかなー。 最近のコンサって、福岡でさくっと勝つようなイメージがあるんだけど、そんなことないっすか?(・∀・;) ところで、ヴェルディに抜かれるのは時間の問題かな。ヴェルディの残りの試合、たいして強いチームはいないしね・・・なおしさんも、どうやら優勝の可能性は低いと思っているらしい(笑)
2007年10月14日
せ、セレッソ大阪グッジョブ―――――!! 京都は、こんなイベントをやったことで1万4千人の観客を集めたけど、2点リードしていながら最後の最後で追いつかれるという悲劇の舞台に。 これで、京都は4位に沈みました! まぁ、京都は1試合試合数が少ないし、おまけに仙台が猛追してきているけどね・・・(・∀・;) ただし、仙台は、このあと、C大阪、京都、東京V、湘南、福岡と、強敵揃いなので、そう簡単に勝ち点はのばせまい。 それにしても、山形が愛媛に完敗しているのが気になる。山形は、次は東京Vとやるのだから、なんとかがんばってもらわねば(・∀・;)
2007年10月13日
晴天だったけど、風が冷たかったですねー。 得られたのは、勝ち点3のみ、 という声も聞こえますが。 最大の目標を達成した、ということは何よりも大きいのではないでしょうか。 スナマコのPK失敗という悪夢も払拭できたしね(・∀・;) まぁしかし、今日勝てたのは、草津の力が低すぎた、ということは否定しません。 でも。 去年の横浜FC戦を思い出してみましょう。 厚別で、アレモンのゴールにうちは沈みましたけど、 ケンゴがあれを入れていれば、というシーンもあったし、 けっこう横浜FCもぐだぐだな感じでした。 勝った、ということは、今、コンサにそれなりの力が戻ってきているのだと信じましょう。 そして、もっと勝利を望む声をあげましょう。 今日のゴール裏、なんかテンション低かったな、と思ったのは私だけ?? ここで、なおしさんの勝敗表に直リンク(笑) これをみると、札幌の相手は、比較的下位のチームです。 ここから、4試合取れば、目標の勝ち点90に届きます。 東京Vの勢いをみると、ちょっとやつらの勝ち点は90越えそうだけどねぇ・・・ なんとか、このままリードして、優勝したいもんです。 優勝と2位では賞金が違うしね。 それにしても、京都が監督交代? まぁ、他のチームのゴタゴタは望むところだけどね。 今日は、祝勝会とか無かったよ・・・(´・ω・`) たまには、Fマさん貸してくださいよ奥さん(笑)
2007年10月12日
2007年J2勝ち点推移グラフ このグラフをみていると、札幌の失速っぷりが悲しい。 このトレンドをみていると、 勝ち点がマイナスになっていってもおかしくない(笑) なんて冗談はさておき(・∀・;) こんなに失速しているにも関わらず、 2位京都に追いつかれていないというのが不思議ですよね。 戦力的にはいいものもってる京都でさえ、 勝ち点をのばすのは難しい局面にあるってことなんでしょう。 というよりは、やっぱり追われるプレッシャーに対して、 京都もあせりみたいなものがあるのかな? ここで、2006年、勝ち点推移グラフを。 こうしてみると、去年の上位3チームは、 かなり抜きんでた存在だんたんですねー。 それと、札幌の終盤の伸びがすごい。 上位に負けない伸びを示していますよね? リーグ終盤になると、気温が下がってくるし、 その分札幌には有利な展開になると思っていたんです。 だから、後半のこの失速はホント意外だ(・∀・;) 明日は草津戦ですね。。 草津は、今最悪の状態らしいですよ。 ここからは、なんとしても勝ち点3を取らないと、 厳しいことになるかもですねー(・∀・;) いや、なんとしても勝つ!明日は勝つぞ!!!!!
2007年10月10日
ターンオーバー失敗―――――!! 結局、天皇杯もベストメンバーで闘ったC大阪に完封されてしまいましたか(・∀・;) シュート7本って、どーゆーことよ。 これで、2位ヴェルディに勝ち点1差まで詰められてしまいました。 まぁ、コンサも次の試合に勝てば、何も関係ないんですけど。 それにしても、砂川がサブにもいないって、 どうしたの・・・?(・∀・;)
2007年10月08日
天皇杯より昇格?J2“4強”敗退 昨日はふれなかったけど、J2の4トップが揃って敗退ってすごいね。 みんなリザーブで戦ったみたいだけど、 それにしたって、下位リーグや大学などのレベルが 上がってきているってことなんでしょう。 昨日のTDKみても、J2の下位とはそんなに差がなかったようにみえたしなぁ。 ああ、うちのリザーブとの差もそんなになかったか(苦笑) まぁしかし。 天皇杯で早く負けることにも少なからずメリットがあるわけで。 天皇杯での遠征費がかからない。 来年のチームの陣容を決めやすくなる。 選手達の疲労度が軽減される。 疲労度というか、消耗度って言った方がいいかな。 天皇杯まで戦ったチームの選手達は、 次のリーグ戦まで疲労が抜けないって説もあるようだし。 これで、リーグ戦に集中できればいいけどね。 ってゆーか、集中せねば!!(・∀・;) ★ ★ ★ (追記) セレッソ大阪は、ベストメンバーで挑んだそうな。 疲労度は少ないけど、天皇杯で苦杯を飲んだ札幌、 疲労度は高いけど、天皇杯でしっかりと結果を出したC大阪。 はたして、勝負の明暗はいかに?!(・∀・;)
2007年10月07日
いやあ、いい天気の下で食べるおにぎりとお茶は最高だねぇ♪ と思っていたらさすが厚別、ほどなく極寒の世界に。 今日は、最初から最後までそんな展開だったよーな。 今日はあんまり行く気じゃ無かったんですが。 スポ新に、「岡田先発」ということで、 じゃあ見に行こうか、ということにしました。 ところが。 その岡田君は、前のアグレッシブなプレイが全く無くなってしまいました・・・・監督さんに、ドリブル突破はやるなとでも言われているのかね? 大通り~大谷地までの地下鉄はがらがら。 今日は、人数も少なそうだし、まったりみられるな・・・と思いつつ、厚別競技場までやってきました。 ところが。 なぜか、当日券売り場の前は長蛇の列。 よくみると、販売する窓口が二つしかない。 まぁ、試合開始まであと15分あるし、 余裕で競技場に入れるかな、と思ってました。 ところが。 当日券が無くなるという、運営側の大失態が発生。 キックオフの時間が迫っている中、 サポーターから怒号が飛びまくり。 「試合開始まで時間が無い!!現金で入れろ!!」 という声を、運営側は完全無視。 軽く、危険な状態になりました(・∀・;) 10分ぐらいの後、アウェイ側の販売ブースから、アウェイ側の自由席の券を取り寄せ、それでホーム側に入れるということになりました。 私がチケットをゲットできたのは、試合開始の少し前。 なんとかキックオフはみられたけど、後の人達は間に合わなかっただろうな・・・。 一応、スタメンを記録しておこうか。 FW ケンゴ イタカレ MF 砂川 岡本 MF カウエ 大塚 DF 川崎 吉瀬 池内 岡田 GK 優也 試合開始直後、風下のコンサがTDKを押し込み、 岡本が相手DFとの一対一を制して右サイド深くまで進入、 中央へのグラウンダーのクロスにケンゴが難なく合わせて先制ゴール!! これで、そこはかとなく、楽勝ムードが漂いました。 ところが。 その10分後、自軍の右サイドで岡田君(もしくは池内?)がボール処理を誤り、TDKの選手にペナルティエリア深くまで進入を許し、ふわりとしたクロスを中央にあげられると、走り込んできたTDKの選手がミスキック気味に合わせ、それがころころとゴールへと転がり込んでしまいました。 優也はシュートコースに入っていたけど、 かえってしっかり合わなかったことで、フェイントをかけられた感じになったかな・・・。 その後はもう、グダグダな展開に。 というよりは、TDKが実にバランス良く守っていたような。 とにかく、コンサの選手がフリーにならないんすよね。。。 さぼっている選手は皆無で、みんなカラダを張ってましたよ。 それなりに、決定機はあったんですけどね。 相手GKの好セーブにはばまれたり、 クロスバーにはばまれたり。 後は、けり込むだけのドフリーのシュートをイタカレが大外ししたり・・・・・。 ああ、それからTDKの選手達の個人的な能力も低くなかったですよ。 コンサの選手との一対一で、そんなにひけをとってませんでした。 イーブンのボールを、大塚と競り合って奪ってみたりね。 ん?大塚ってそんなに一対一強くないって?(・∀・;) 後半からは、もう陽が陰って強風が吹いて、極寒の世界ですよ。 厚別はホントに侮れない。 そんな中、アマチュア相手に延長戦、そしてPKも10人目まで行くってなんの罰ゲームですか(・∀・;) PKもね。 優也が見事に相手の3人目をストップして、 よし、これで勝った!! と思ったんですよ。 ところが。 関が同じようにストップされて振り出しに戻り_| ̄|○ 相手のGKがキッカーになったときに、 シュートをゴールポストに当てて、 よし、これで勝った!! と思ったんですよ。 ところが。 優也が何を思ったのか、ループシュートを狙ってそれを大外し・・・_| ̄|○ まぁねぇ。PKは水物だし、優也も何度も決定的なシュートを防いでいましたから、あんまり責める気にはなれんかな。 結局、砂川がクロスバーに当てて、 天皇杯は早くも終わってしまったのでした。 これで、ケンゴとスナマコと大塚が、120分間フル出場。 この試合で得られた物は、 '貴重なスーパーサブの体力を削り、 精神的なダメージも残したのみ。' まぁしかし。 90分でさっくり負けるよりは、まだ面目が立つかな?(・∀・;)
2007年10月06日
新潟×大宮 甲府×千葉 ともに、後半44分の悲劇。 ちなみに、広島もかなり近い展開に。 甲府と大宮が勝っていたら、残留争いもけっこう面白い展開になったのになぁ。