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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。

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明日の営業

2006年12月28日

天皇杯準決勝の明日、ほっと12はドンキホーテ平岡店での営業です。
ドンキホーテは営業時間がa.m.10:00~a.m.5:00と長いので、曜日によって営業時間を多少変えています。
平日は16:00~24:00、土曜は12:00~24:00、日曜は12:00~22:00。
明日は年末ですが平日営業です。16:00からの営業。
ということで、テレビ観戦が微妙です。90分で試合が終われば、ぎりぎり16:00からの営業に間に合いそうですが、延長に入ったらもう16:00には間に合わなくなってしまいます。
なんとか90分で勝ってほしい・・・

で、勢いでコンサドーレ天皇杯躍進特別企画をしちゃいます!
コンサドーレ天皇杯躍進記念企画


副効用?

2006年12月28日

さっきは心配な話を書いたので、今度は期待の持てる話?
天皇杯で勝ち進んでいることの副効用を考えてみる。

来期は今年のメンバーを概ね残した上で補強は最小限に留まる見込みだ。となれば現有戦力の確保が至上命題。しかし、砂川や西谷には他クラブからの話があるという。正式オファーかどうかは別として。
そこで天皇杯。砂川は去就の話は天皇杯が終わった後でといっている。天皇杯で勝ち進む限りは砂川の移籍話が進展することはないはず。しかもコンサドーレは他のチームと違って合宿中である。いわば軟禁状態(笑)。
他チームの補強はその間にどんどん進んでいるし、砂川や西谷に興味をもっているチームもコンサドーレが負けるまで待っていられるかどうかはわからない。だから天皇杯で勝ち進めば勝ち進む程砂川や西谷の残留の可能性が高くなると見る(願望)。

なにより天皇杯で勝ち進むことで彼らが「来年もコンサドーレでやりたい」と思ってくれるのではないかと期待している。というか、お願い。

そんなわけで、天皇杯に勝ち進むことで選手の引き留め効果という副効用があるのではないかと思っている。


居残り組はどうしてる?

2006年12月28日

天皇杯準決勝で盛り上がっている中、あえて心配なことを書いてみる。
天皇杯の合宿に参加していない居残り組は今何をしているのだろうか。
居残り組の報道は全くないので、全然わからないのだが・・・

準決勝は大塚、藤田が出場停止。西谷の足の状態も心配だ。
しかし、柳下監督は居残り組の追加招集はしないと言っている。

居残り組が「必要であればいつでも呼んで下さい。いつ呼ばれてもいいようにコンディションを作ってます」というようなアピールはあったのか?
あるいは「自費でもいいから参加したい」とか「雑用でもいいからチームに帯同したい」とか、そういう必死のアピールをしているのだろうか。
もし、柳下監督が札幌に居残り組の状況を確認した上で「準備ができていない」という判断をしたのであれば問題だ。あるいは、必死のアピールがあるにもかかわらず追加招集されないというのも問題な気がする。

どっちにしても、居残り組が気がかりだ。