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札幌→石狩→美唄→川崎→石狩→札幌→大阪→石狩→札幌と渡り歩いてきました。 初観戦 96年福島戦(厚別) 初アウェイ 97年大塚戦(徳島市球技場)
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2020年12月27日
松木 玖生(青森山田2年)青森山田中 世代トップクラスの選手。小学校時代は室蘭大沢FCでプレイ。中学校から青森へ渡った。 明石 海月(仙台育英2年)スプレッド・イーグルスFC函館(函館市深堀中) 小林 心優(明桜3年)コンサドーレ旭川U15(旭川市明星中) 浅田 楓太(明桜2年)コンサドーレ旭川U15(旭川市春光台中) 中村 領優(星稜3年)コンサドーレ旭川U15(旭川市広陵中) 川本 虎太郎(星稜3年)コンサドーレ旭川U15(当麻町当麻中) 活躍を期待しています。
2015年12月31日
札幌大谷やりましたね! 大迫(ケルンだったか?)の母校鹿児島城西に先制されるもPKで追い付き、PK戦を制しました。 後半は前へ前への推進力が凄かったです。 2回戦も強豪ですが持っている力を発揮すれば勝機も見えてきます! 期待しています!
2012年01月09日
第90回全国高校サッカー選手権大会は市立船橋が延長戦の末2-1で四日市中央工業を下し、9大会ぶり5回目の優勝を飾った。 移動中だった為、見始めたのは延長に入ってからだったが決勝ゴールは見る事が出来た。四日市市出身の市船・和泉が2発を決め逆転。中学時代に声がかからなかった地元校を下した。 市船OBの砂さんも喜んでいるのではないだろうか。 さて、コンサドーレだが外国人選手の去就がダニルソン以外決まっていない。明日辺りに発表があるのかな?
2011年12月31日
おせち取りに行ったりお札を買いに行ったりの用事を済ませた後は高校サッカー観戦。 旭川実は残念ながら2対3で徳島市立に負けてしまいました。 来年からのプレミア昇格の勢いで快勝を期待していたけど、先制点を許してからリズムが崩れ、追いつくことなく敗退。 ペースは旭川実だと思ったけど徳島市立の最後の守備が崩せず。 両チームともお疲れ様でした。
2011年12月23日
報知高校サッカー、サカマガ、サカダイ、エルゴラと高校サッカーの選手名鑑が出揃った。 コンサドーレ所属選手の母校は市立船橋(砂川)、初芝橋本(岡山)、大分(内村)、ルーテル学院(岡本)と4校。 過去に所属した選手を含めたらもっと多くなるけど調べてみようかな。
2011年01月04日
前橋育英との2回戦は0対4の大敗。 前半を0対0で終了したときはもしかして? と思ったけど、決定機を逃したのが響いて失点を重ねてしまった。 お疲れ様。 その前橋育英も3回戦はPK戦で敗戦。
2010年12月18日
報知高校サッカーを買った。 出場校の中で道内出身者を探してみた。 青森山田3名。うち1人は札幌U15出身の林雄紀(FW1年)。 今回はこの青森山田だけが道内出身者が在籍。 逆に室蘭大谷には毎年数名いた道外出身者がいなかった。 その室蘭大谷は初戦で三重の強豪・四日市中央工業と対戦。
2010年01月11日
メンバーの中に道内出身者がいることや黒田監督が地元の先輩ということで 青森山田寄りで決勝戦を見てたけど、結果は0-1と山梨学院大付が勝利。 初出場初優勝の快挙を成し遂げた。 山梨学院のスピードに対応仕切れないうちに先制されたが徐々に盛り返した山田。 しかし追いつくことなく試合終了。 準決勝のPK戦で活躍した櫛引政、U17代表の柴崎らレギュラーが残るので新チームにも期待しよう。 そして山梨学院大付おめでとう。
2010年01月03日
南風原との南北対決を4対0と一蹴し2回戦へ進出した旭川実業。 2回戦の相手は優勝候補の八千代。 劣勢が予想される中開始早々旭川実業が先制。 その後八千代に押し込まれる場面が多かったが身体を張って防ぐ。 しかし、もうそろそろ前半終了というところで追いつかれる。 後半も攻め込まれていたが何とか凌いでいた。 しかし、リスタートから隙をつかれ逆転ゴールを許す。 反撃に転じた旭川実業だが追いつくことはできずにタイムアップ。 残念ながら金星を逃したが大健闘だと思う。