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Zaubrerと申します。もうすぐ高校3年生。つまり受験生。 プロフィールが長すぎてうざったくなり、しばらくこれしか書かないことに。 あ、けれど、コンサで一番好きなのは曽田さんです。引退するまで言い続けると思います。はい。
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2007年07月01日
横浜Fマリノスの山瀬功治のことです。 昨日のスーパーサッカーで見ましたが、あのシュートは爽快。うん。さすがですね。彼も代表にいつ呼ばれるかと心待ちにしているのですが、なかなかお呼びはかかりません。確かに、もう少し冒険(実験?)して欲しいですね、オシムジャパン。 爽快といえば、ガンバ大阪の1点目もかなり爽快でした。ガンバというチームの良さ、特にチームの中心で上手くメンバーをコントロールしている遠藤の良さが出ていました。何であんなに上手く繋がるんだろうと思うほど、ガンバのパスは流れるように繋がっていきます。選手達も、自分が今どこにいるべきかをちゃんと理解している。やっぱり、あの得点シーンは驚異でした。試合全体を通せば、そりゃ全てのところでそんなプレーが出来ているわけでもないのでしょうが(そこまで完璧に出来るのは某国のトップチームくらいのものでしょう)、あんなことをされては、今のコンサではやっぱり歯が立たないんだろうな~と、改めて認識させられた気分です。
2007年07月01日
Jの公式戦、コンサがお休みの今節。2位の仙台はセレッソ大阪に1-0で勝ち。3位の京都はまだ試合中ですが、多分勝ちます。徳島との対戦ですが、後半33分の時点で4-0で勝っておりますので。 すると、仙台と京都の両チームは勝ち点44で並びます。コンサとは7の差になるわけですね。仙台は次節がお休みになりますが。 ・・・選手達も監督もそこまで気にしていないようなコメントをしていますが、やはりちょっと気になりますよ。サポとしては。この心配が杞憂に終わることを望んではいますけれど。 得失点差はけっこう追いつかれそうな感じはしますけれどね。仙台とは今1差です。京都が今の試合を6点差で勝ったりなどすれば追いつかれますね。いずれにしても、京都は今の試合で相当得点数を稼いでいます。得点で仙台に追いつきそうな勢い。 コンサは・・・けっこう言わずもがなです。このまま行っても昇格は出来るかもしれませんが、やっぱりその後が大変ですよ、ね。補強のことなど、色々と心配はあります。まあ、捕らぬ狸の皮算用ではありますが。 そんなことを言っていたら、いつの間にか後半39分に。京都対徳島は4-0で変わっていません。
2007年06月30日
鹿島アントラーズ対FC東京。1-2で東京が勝利。最近調子を取り戻してきた鹿島としてはここで足踏みするのはちょっときつい気がします。しかも相手は東京。比較的下位のチームですからね。ここからまた調子を崩さないようにしなければならないでしょう。 先制は鹿島。しかしその後、後半のはじめに東京に2点を入れられる。鹿島は興梠と増田を同時に投入し、勝負に出ます。そこからは鹿島ペースだったようにも見受けられますが、結局ゴールを決めることは出来ずにそのまま終了。最後には東京側は茂庭を投入し、5人のDFでガッチリと守りましたね。東京の戦略勝ちと言うことも出来るかも。 それにしても、東京にはかなり覚えのある人が多い。ヒーローが勢揃いしているかというとそうでもないのに、よく考えたらアテネ五輪の代表が3人(今野、茂庭、徳永)、U-22日本代表が2人(梶山、伊野波)居ます。A代表を長く経験している福西もいます。長期離脱していましたが、アテネ五輪代表だった人はもう一人、石川が居ます。けっこうすごい。しかし、何故か攻撃中心の選手が居ない。後ろの選手を中心に固まっています。攻撃しないわけではありませんが。そこで赤嶺。ルーカスというエースも重要ですが、赤嶺がどれだけ動けるかが東京にとって重要なポイントとなってくるような気がします。 ・・・鹿島中心で話をする気でいたのですが、結局東京中心になっていますね。 とりあえず、明日のサテは鹿島戦。柳沢に仕事をさせないようにしましょう。
2007年06月30日
川崎フロンターレ対ヴィッセル神戸、2-1で川崎の勝ち。うむ・・・。ロスタイムに入れられたんですよね、決勝点。それまでも、神戸はけっこうボロボロだったわけですが。エメルソン・トーメの退場なんかもありましたし。でも、最後までやって欲しかったなあ。力尽きましたかね。大久保、新主将さんよ・・・。 最近、川崎は5戦連続で勝っていなかったりしたので、今がチャンス(言っちゃ悪いですが)だと思っていたのですけれどね。まあ、あそこもけっこうヒーローが揃っています。憲剛に、我那覇に、ジュニーニョ。今少し調子が悪いとはいっても、前のシーズンでは優勝争いをしたチームですし。 けれど、だからといって負けてしょうがないということにはならないわけです。当然。 そういったチームに勝たないと、上には上がれませんし。 まだ降格圏内からは離れたところにいますが、シーズンは長いのだからこれからどうなるかは解ったもんじゃない。 だから大久保、どんどん攻めろ!点を入れろ!とにかく走ってボールを上げろ!(ついでにファールももらって!) ・・・って。 まあ、そんな感じです。大久保だけの影響でけっこう神戸ファンになっています。もちろん本命はコンサですが。コンサ対ヴィッセルなら、コンサを応援します。
2007年06月30日
山岸のカン、かな? 横浜FC対ジェフ千葉戦、0-1で千葉が勝ちました。最近の千葉は、一応下位のチームには勝てているようです。新潟などの上位チームはまだ難しそうですが。 山岸の調子が戻ってきていることが、全体にも良い影響を与えているのかも。 水本がまだ復帰できませんが、前の試合に累積で出場停止になっていた水野も戻りました。佐藤勇人も、久々のスタメン出場。ストヤノフの件など、なかなか大変なこともありましたが、それでも何とかやっていけそうですかね? しかし、巻とのツートップが予想されていた新居は結局出ませんでした。あれは巻のワントップだったのでしょうか。それにしては、巻があまりシュートを打てていませんけれど。逆に、サイドから水野が積極的に攻撃していました。 次の相手は川崎ですか。上位チーム。最近はなかなか勝てない試合が続いていますが。 両方とも、U-20関係での主力選手の抜けはないチームです。フロンターレからは選ばれていませんし、ジェフからは青木だけなので、さほど困ることもないでしょう。まあ、自分は青木に「いないとチームが困る選手」になって欲しいと思っていたりはするのですが。 そんなわけで、何となく青木孝太を一番前が孝太、その後ろのとさかヘアーが槙野君、一番向こうが青山君です。
2007年06月29日
学校祭などで忙しくて、サッカー関係のニュース等をろくに見ていなかったわけで。そのため、この事も見逃していました。 http://www.so-net.ne.jp/JEFUNITED/tools/cgi-bin/view_news.cgi?action=view&nid=3080 ストヤノフね・・・。札幌のことでない限り、この手の話にはあまり突っ込まないようにしてはいるのですが。でも、それにしたってちょっと複雑。 監督を批判するということはやってはいけないことだと思います。少なくとも、メディアにそういった発言をすることはさすがにまずい。 けれど、いったいどれほどの思いがあってそのようなことを言ったのか。 そして、監督やフロントはストヤノフの発言をちゃんと受け止めたのか。 彼はどこに行くのでしょうね・・・。
2007年06月26日
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jtoto/headlines/20070626-00000081-jij-spo.html 正直言って、心配はしていたけれど退団するとは思っていなかった自分。 三浦アツ=神戸のイメージが強すぎたのかも。 何だか、妙に悲しい感じです。まあ、新主将を決めたりと色々動きもあったので、近々何かがあるのだろうとは思っていましたけれど。 とにかく、今のアツを受け入れてくれるチームはどこなのでしょう。引退はしないみたいなので、それだけが気になります。
2007年06月25日
セレッソ大阪のことです。4試合連続無失点で4連勝。順位も、いつの間にか半分より上にいます。あそこら辺は大混戦なので、次の試合でどう動くかが注目されるところですが。 それにしても、後半の27分まで得点に動きがありませんでしたからね。あのまま終わるかと思いましたよ。そうしたら、27分に苔口のゴール。その後、草津側の守備のミスもあって追加点を入れ、2-0で勝ちました。 1点を入れられてから草津は崩れましたね。そして、セレッソがその隙を見逃さなかった。 やっぱり、セレッソもだんだん暖まってきましたかね?もうすこし早く暖まって欲しかったというのがファンの本音でしょうが。コンサとしては、それも助かった原因の一つかな? いずれにしろ、有力選手を数人放出したとはいえ、まだ世代代表や良いベテランが揃っているセレッソは強敵です。持ち直したというのなら尚更。次に当たるまで一月半以上開いていますから、その時までにどうなっているかは解りませんけれどね。
セレッソの次の相手は東京ヴェルディだったり。 この対戦なら、セレッソを応援します。
2007年06月24日
神戸の大久保嘉人、新首相に就任です。 http://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_2212.html う~ん、嬉しいには嬉しいのですが・・・ そう単純に喜べないですね。アツのことが頭をよぎります。謝罪したという報道がありましたが、その後の処分がまだ決定していないみたいなので。 まあ、今のところは大久保に頑張ってもらいましょう。今年加入したばかりの選手ではありますが、今やチームの大黒柱ですからね。 しかし、やっぱり気になるのは大久保のプロフィール。身長170cm、体重73kgになっているのですが、以前のオフィシャルサイトでは身長168cmで体重も60kg台でした。体重は良いとして、この年になって伸びるか? そして、実際は165くらいだという噂も。まあいいのですが。
2007年06月24日
ジェフ千葉対アルビレックス新潟、1-2で新潟が勝ちましたね。
今回の結果は良いでしょう。仕方ない。いい試合はできていましたしね。
しかし・・・そうやって「いい試合だったから良いか」と言う事ができるのはサポーターや記者などでありまして・・・
監督、君が言うな!ですよ、ほんと。
監督だけじゃない。選手のコメントも、一部についてはビックリするくらいやる気がなく聞こえる。そんなことを言っても仕方ないかもしれませんが、これではなかなか勝てないのもうなずけます。
何というか・・・抜けているんですよ、毒気が。あっさりしすぎているんです。もっとどん欲にならないと絶対に元に戻らない。
どん欲な選手が多く抜けているというのは解りますが。ストヤノフも出ていませんでしたし。それでも、ね・・・。一応基本ですよ?多分。
羽生のシュートには救われた思いをしましたけれどね。やはり彼はトップクラスの選手だと思いますよ。技術面とはまた別の意味でも。
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