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プロフィール
道産子の「ユウ」と申します。 スポーツ全般が大好きな大学生です。今ある運動サークル部長やってます。 自慢はなんと誕生日が5月4日でドーレ君と同じこと! 2000年チームを知り、2001年よりコンサが気になっております。 好きな選手は砂川誠。退団しましたが、平間・酒井・堀井選手も好きでした。 少年時代から野球部所属のサッカー馬鹿として過ごす。ちなみに好きな野球チームは千葉ロッテマリーンズ。 みなさんの熱いコンサ論も拝見したいので、気軽にコメントどうぞ。リンクもご自由に。
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2007年11月29日
準備は良いか?
決戦はあさって
俺たちサポが出来ること
それは熱い応援
全力で戦う選手たちの背中を
みんなで押そう
選手達よ
態勢は整ったか
今年最後の試合
勝って
勝って
決めよう!
2007年11月26日
最近、バイトと本業の学業で多忙な毎日を送っていて忙しかったのですが、昨日でバイト終了。 久々更新です。 それにしても低賃金だったな・・・。 日曜日、京都のロスタイム劇的ゴールによって、その日の昇格が逸してしまったわけですが、まぁ良いでしょう。ある程度は予想してはいましたし、最終節満員のホームで勝利で決定というのは最高のシナリオ。 でもまぁ仕事中も気になって仕方なく、京都勝利を知った後ちょっとガッカリしましたが・・・。 今度は4万人近く集まらないかな~。 ということで仙台はまたも昇格の夢消える―――。 毎年昇格争いを繰り広げ、今年は!という状況になるほどの実力を持ったチーム。札幌にとってはJ1を目指す上で避けて通れない嫌な相手。そんなチームが奇しくもライバル3位京都に破れその瞬間が決まった。 3位以上が決まり喜ぶ京都と沈む仙台の両イレブン。交錯するこの姿がサバイバルJ2を物語っていた。 もう一つ対称といえばそろそろ戦力外通告が出される時期。他チームではすでに発表されているところもあるのですが。コンサ戦士の中にもやはりいるのでしょうか。 選手はもちろん辛いでしょう。そしてまたサポやファンにとっても辛いのもの。 以前、僕は特に野々村や堀井の退団にショックを受けました。 しかしチーム改革のため人員整理はつきもの。プロの世界、こればかりは仕方ない。 来季ある選手と通告された選手。 光あって影もある。
2007年11月22日
今暇な時は京都戦のVTRを何度も何度も見返している。 やっぱり岡本の同点ゴールはわかっていてもしびれるし、石井の気迫のPKは何度見ても良い。 そして赤黒で埋め尽くされた札幌ドームの応援・歓声・・・。 もちろんダヴィのまさかのPK失敗や終了間際のブルーノの痛恨ファール、PK失点も見るわけだが。 野々村氏の解説も試合中は耳に入らなかったのも発見でき、なるほどなぁと思うのもあった。 これだけでなく当日はHBCラジオはコンサドーレライブスタジアムが半年ぶりくらいに放送していたのだが、これをもちろん!MDに録音。 こうして一足遅れて聴いている。 毎度おなじみ川合氏の声も久しぶり。相変わらずの解説?だったが彼らしく面白かった。 もちろん昇格できていればそれに越したことはないのだが、波乱万丈の一戦を見る・聴くのはおもしろい。
2007年11月20日
報道によるとNHKで放映された京都戦の視聴率はやはり高かったらしい。 瞬間最高視聴率は19.5%(終了間際) 多くの方が見ていたことになる。 いつもは見ないファンではない方も、それだけ注目したということでしょうか。 そう思うと何だか嬉しいし、興味を持ってもらいたいなぁと思う。(北海道は日ハムだけじゃないんだぞ!!!) 最終節はSTVが放映してくれます。 来年は(J1!)今年より多く地上波で放映していただきたいと思う。(スカパーの関係があるかもしれないけれど) 気軽にテレビ観戦できる環境にあればサポも増えるかもしれません。TVの力は想像以上ですよ。 あとJ1のJ2とは違う戦い等をたくさん見たいですし。日本代表の選手も見れるのも良いよなぁ。 ということで北海道の各TV局の皆さんよろしくです。 自分事ですが当ブログのアクセスが1万を超えました。まだ始めて一ヶ月ちょいのビギナーですが、より多くの方に見ていただければ嬉しいです。 更新もがんばります。
2007年11月19日
今日3社のスポーツ紙を購入し見比べてみた。 さすがに今日はどこも1面はコンサの記事。 共通するのはやはり若手の活躍がチームの流れを変えた ということ。 本当に昨日は岡本・石井はゴールを決めただけでなく局面を変える素晴らしい働きをしてくれた。 岡本はルーキーらしからぬプレーぶりで、頼もしい存在になるくらい成長していると思う。 砂川ファンの自分だが、ポジションを奪われるのではと少し心配するくらい。 まぁうれしい悲鳴というか。 第50節が行われた昨日だがJ1・J2揃って試合があった。 気になるJ2他試合だが仙台が湘南に破れ、C大阪も下位草津相手に痛恨のドロー。 焦る気持ちがあったのか、簡単には勝ち点を上積みできなかった。 次節25日にもコンサの昇格が決定する。 試合がないその日に決まるのは複雑な気持ちがしないのでもないが、いやいやそんな贅沢なことは言うつもりはないよ。 ゴールはすぐそこ。 早く決めたい。
2007年11月18日
よく追いついた と思っている。 第50節 札幌2-2京都 得点 渡辺(3) 岡本(2) 石井PK(6) 西野PK(3) 3万人を超えた札幌ドーム。 今日はタメ息と喜びでいっぱいだった。 前半中山が倒されて得たPK。先制のチャンスは、キッカーが絶対砂川だと思ってゴールを確信した。 しかしスポットに向かうダヴィ。 えっ!? 何で?と思っていたら外した。 そして京都先制。 ヤバイと思った。試合を握っていたのは京都だった気がする。 そして後半開始から2枚の選手交代。ずいぶん思い切った打開策だなと思った。攻撃を若い西と岡本に託すなんて。 後半序盤は勢いに乗ったものの、その後は京都が徐々にペースを握っていき、もどかしさを感じた。 後半28分やっと、やっと待望の岡本の同点ゴールが飛び出す。あれは本当によく決めてくれた。ダイレクトで蹴ったのが良かった。あれがなかったら、停滞したままズルズルいっていたでしょう。明らかに動きが変わった。 そして途中投入の石井が自らPKをもぎ取る。あのドリブル仕掛けは真のFWだった。冷静に決め逆転。相当なプレッシャーだったでしょう。ど真ん中に蹴りこんだ。素晴らしい。あの時のドームはすごかった。 時間は進む。 これは・・・と思った。 しかし神様は“まだ早いぞ”と終了間際にきてPK献上。 同点。 引き分け終了。 いろいろな意見があると思いますが、今日の引き分けで昇格はほぼ確実となったのは事実。負けなくて本当に良かった。0-1のまま終わりそうな感じがしたし。 3万人の大観衆の前での胴上げを見たかったのも事実ですけども。 これで京都に残り試合全勝されない限り2位以上が決まる。 仙台が破れた。来週の京都-仙台の一戦は面白くなった。
2007年11月17日
いよいよだ。 明日が来る。 そういえば京都とは・・・2勝1敗。 ただ数字はもう関係ない。 京都も必死。コンサも必死。 ただ決めさせてもらうよ。明日は。 このワクワク感とドキドキ感、 最高のウレシイ気持ちに変えてくれ!
2007年11月16日
今日は久しぶりのバイトがあった。明日もあり、これから10日間くらい続くバイト。 んであさって日曜日もある・・・。 人手は足りないらしい。 「日曜日バイト休まさせていただきます・・・。」 そんなの関係なかった。 大切なのはコンサ。 当たり前。昇格が懸かっているんだから。長く待ったんだから。 すいません。次の日から頑張りますから。 というやりとりを終え今はホッとしているところ。 頼むぞコンサ。
2007年11月15日
さすがですねレッズ。 夢のアジアの頂に。 決勝 totalscore 浦和3-1セパハン(イラン) 2-0で勝って決めた昨日の試合。早い段階で先制し、猛攻に耐え、2点目。理想的な展開だったのでは。Jでもトップの力を持つレッズはやっぱり個々の選手の能力は高いし、控え選手も充実している。あの小野も出てないんだから。 豊富な資金力も大きいと思うけど、選手それぞれの“勝利への強い執念”がここまで強くさせたのだと思う。サポも含めて、いつも“熱い”し。こういうことがつもってか、ここ数年浦和という存在は王者の風格が漂う。リーグでも負ければ“波乱”扱いだし。 これで12月に行われるクラブワールドカップが楽しみになった。今までは日本でやっているのに日本のチームが出場していなかったし、いくら世界のスーパースターが集まるとはいっても、正直注目度はどうなのかなと思っていた。(TVでは見るまでもないと) あと試合を見て改めて感じたものは・・・ やっぱりサッカー専用スタジアムは良いよなぁと。 あと今日の朝の『とくダネ!』で小倉さんが浦和のことを話しているとき、コンサドーレの言葉が出てきたのにはビックリ!した。朝の眠気が一気に覚めましたよ。宣伝ありがとうございました。
2007年11月14日
浦和のお話。 今日いよいよACLの決勝第2戦だ。今まで、どのJのチームも成し遂げられなかったアジア制覇まであと一歩。 アウェーでの戦いを1-1で終えた浦和はアウェーゴールで若干優位。故障の選手もいるが、舞台はホーム・埼玉スタジアム2002。6万人が集結といわれる大観衆を背に、なんとか勝利して決めてほしい。 日本のサッカーを世界に知らせる大チャンス。がんばれレッズ!!! と熱気あふれる話とは逆に・・・ 最近本格的に寒くなりましたよね・・・。北海道新聞朝刊の天気予報によると明日の各地に“雪”マークが。 ついに来ましたか。 貧乏学生の僕は「12月までストーブは使わない」と心に誓っていましたが、最近のあまりの朝の寒さに屈し、ストーブに手を・・・。 完敗です。 まぁ風邪を引いて、通院代払うより良いのか。 みなさんも体調管理にはどうか気を付けて下さい。
2007年11月13日
京都戦の前売りチケットの売れ行きが好調だ。すでに2万枚近くは売れているという報道があり、試合までの日数を考えると3万人は夢ではない。3万人集まれば5年2ヶ月ぶりだそうだ。満員御礼とまではいかなくても、これだけの熱い視線・声援があれば、心強いのは確かでしょう。 話変わって、来季JFLのロッソ熊本がJ2参入がほぼ確実といわれている。成績では参入条件を満たしているといわれ、スタジアムもJ規定にしかりだ。正式には12月開催のJリーグ臨時理事会で承認を待つのみだが、決まれば県内初のJリーグクラブの誕生。そしてJ2は14チームとなる。 またJリーグは2010年までにJ2を18チームまで増やす計画で、将来的には22まで増やすとも。 Jを本気で目指すクラブが多いということだろう。これらの試みはサッカーの競技人口の底辺拡大やレベルの底上げを狙ってのことだろう。 コンサよ。戦国J2になる前にJ1に上がっちゃおう。
2007年11月12日
昨日は鳥栖に屈し、勝ち点87で足踏みとなったコンサ。一方追う京都は山形に逆転勝ちし3位浮上。C大阪も勝利し、3位以下は混沌としている。かすかに入れ替え戦の可能性を残す湘南も、まだまだと言わんばかりに白星を積み上げた。 コンサがまだまだ優位であることには変わりない。しかし次節運命の京都との直接対決が待っている。考えたくもないが仮に落とせば一転、黄信号に変わるシビアな一戦。 ここは手堅く勝ち点を取るサッカーに徹してほしい。(最悪引き分けでも十分良い) 正直京都の方が勝利へのプレッシャーは大きいと思う。 また裏を返せばホームで昇格という最高の舞台が準備された。 全力で戦うチームに、ドームの大声援で昇格への後押しを、我々も全力でしたい。
2007年11月11日
もう一度立て直そう!
第49節 鳥栖1-0札幌 得点(衛藤)
せめて引き分けてくれれば・・・。
ボールキープが出来なかった。鳥栖の速くて正確なパス回しに翻弄されてしまった。支配率で差があったと思う。失点はミスから。曽田が裏を取られ逆サイドから走りこまれた。 人数は揃っていなかったわけではないのに、ボールウォッチャーになってしまい人を見ていなかった。
攻守ともアグレッシブな鳥栖と対照的に、全体的に動きが硬かった札幌。失点直後の鄭のポスト直撃のミドルシュートは惜しかったが、その他はゴールに詰め寄る回数が少なくゴールの可能性を感じなかった。 ただダヴィは速かった。あの決定機を決めてくれれば・・・。
あと個人的に言いたい事。ベンチ入りメンバー。今日のメンバーはいつもの二人と西澤・岡本・西。攻撃的な選手を多く入れたのは良いけど、西が入ったのは結局中盤(センターハーフ)? それなら本職の上里を見たかった。付け焼刃でうまく機能していなかったように見えた。あと砂川を引っ込めるのは早過ぎた感じがしないでもない。
次節は藤田が累積警告で出場停止。西谷の復帰が待たれる。
もう一度立て直し、満員のホームで是非決めよう!
2007年11月09日
2日後に控える鳥栖戦。鳥栖とのイメージは毎年なかなか勝ってないようなという感じだったけど、今年は2勝1分、相性が良い。 札幌は休養十分で迎える一戦。鳥栖キラー?藤田が戻ってくるのは大きい。ただ報道では西谷は出場が微妙だとか。砂川頼むぜ。 鳥栖は今季8位(昨季4位)といつものポジション?に甘じんでしまっているが、前節の京都戦を3-0で下し(ありがとう!)先日の天皇杯ではJ1新潟を倒す金星を挙げ、調子は上向きか。 昨季の躍進を支えたFW新居が抜けて得点力が落ちたかなと思えば、背番号25藤田祥史が得点ランキング4位の23ゴールを挙げている。札幌戦でも決めた怖い存在。(また引っこ抜かれちゃう?)岸野監督の来季続投も決まり、モチベーションを下げず一から戦ってくるでしょう。 昇格への意地vs天皇杯の勢い になりそう 11日に昇格のためのキーとなる仙台はアウェーで東京Vと、京都はホームに山形を迎える。 直接対決では仙台は2敗1分と分が悪い。しかも好調な相手だけに、どうなるか。 京都は2勝1分。戦績以上に相手のモチベーションを考えると、勝利は順当か。ただ逆に負けられないプレッシャーがかかるため苦戦もアリ。実際今季の京都はここ一番に脆い所も露呈している。 さてその時まで静かに迎えたい。
2007年11月08日
いよいよ決戦の週末が迫ってきた。はやる気持ちを抑えつつ長く待った。僕は先日、中間試験がありここ何日か勉強の追い込みに忙しかったのだが頭の中は四六時中コンサ・・・。おいおい学生の身分で。 試験のヤマを無事?乗り切りあとは3連休(金曜日休み)を待つだけ。今節はJ1も面白いのですごく楽しみ。あとは日曜日は録画するのを忘れないようにする。まぁまずは土曜日がどうなるかだけどね。 さて昨日ACLの決勝第1戦がイランで行われた。浦和は敵地で貴重なアウェーゴールを手にし引き分けで終えた。主力メンバーを数人欠いたこと、日本では考えられない独特のピッチ、気候と考えれば、浦和にとっては十分満足のいく結果でしょう。サポーターも約400人駆けつけたとか。14日ホームで運命の第2戦が行われる。決して甘くはないが僕は浦和の勝利・優勝を確信している。 またJでも優勝が間近にせまっている。 熱いぜレッズ。
2007年11月05日
やっぱり天皇杯は面白い。 J1勢が登場した昨日の4回戦。今年も“波乱”や“好ゲーム”があった。 JFLのホンダFCがJ1柏を倒す大金星。札幌を破ったTDKと佐川急便が敗れたためJFL勢唯一の5回戦進出。次戦が楽しみだ。 そして意外だった鳥栖の新潟撃破。こちらもJ2ただ一つ生き残る。(山形・愛媛・C大阪が残っているけれど)我らのJ2代表として(コンサは今年で卒業するけど!!!)頑張ってほしい。 惜しかった明治大の清水戦。終了間際の劇的同点、延長戦での一時の勝ち越しと見せ場を幾度もつくった。PK戦までもつれこみ敗れはしたものの堂々の戦いぶりに会場は大いに沸いた。 意地を見せたのは横浜FC。J2降格が決まったチームは“終わってはいなかった”。一矢を報いて来季に向かいたい。 “下克上”だけじゃなく、普段では見られない組み合わせがあるのも天皇杯の醍醐味。個人的に鹿島と水戸の茨城ダービーに注目していた。 後日行われる、ACL出場の浦和とナビスコ決勝組のG大阪・川崎。J2勢の挑戦をうまくかわせるか。 そして5回戦はどうなるのか。すごい楽しみだ。 最後に。他チームの結果を見ていると去年のコンサの快進撃を思い出してしまう。今年も勝っていればなぁなんて思ったりもする。
2007年11月01日
11月に入ってしまった。月が新しくなるたび思うことだけど、1ヶ月は早い、早い。あっという間の流れ。夏が終わると特に思う。 光陰矢の如しとはこういうものか。 どうやら日本シリーズは中日の日本一ということで終了。53年振りだそうだ。中日ファンとしては地元名古屋で決められることができて最高でしょう。 4勝1敗。敵地でシリーズ緒戦を落としてからの4連勝優勝は去年の日ハムと全く同じ。 おめでとうございます。 僕としては道民であるが日ハムは嫌いなのでどうでも良かった。むしろ早くシリーズが終わり、我がコンサの記事がスポーツ紙面で主役になることを心待ちしていた。 コンサHPを見たが大塚が右膝前十字靭帯断裂及び半月板損傷で全治9ヶ月とは・・・。チームとしても、そしてサッカー選手として痛すぎる結果となってしまった。 あまりにも長すぎるブランク期間。 どうか選手生命を短くする結果にならないように。 待ってます、大塚選手。
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道産子の「ユウ」と申します。 スポーツ全般が大好きな大学生です。今ある運動サークル部長やってます。 自慢はなんと誕生日が5月4日でドーレ君と同じこと! 2000年チームを知り、2001年よりコンサが気になっております。 好きな選手は砂川誠。退団しましたが、平間・酒井・堀井選手も好きでした。 少年時代から野球部所属のサッカー馬鹿として過ごす。ちなみに好きな野球チームは千葉ロッテマリーンズ。 みなさんの熱いコンサ論も拝見したいので、気軽にコメントどうぞ。リンクもご自由に。
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