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プロフィール
道産子の「ユウ」と申します。 スポーツ全般が大好きな大学生です。今ある運動サークル部長やってます。 自慢はなんと誕生日が5月4日でドーレ君と同じこと! 2000年チームを知り、2001年よりコンサが気になっております。 好きな選手は砂川誠。退団しましたが、平間・酒井・堀井選手も好きでした。 少年時代から野球部所属のサッカー馬鹿として過ごす。ちなみに好きな野球チームは千葉ロッテマリーンズ。 みなさんの熱いコンサ論も拝見したいので、気軽にコメントどうぞ。リンクもご自由に。
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2007年10月26日
明日27日は愛媛戦である。 しかしもう一つ。 それは2002年のあのJ2降格日だ。『道新スポーツ』 俺たちはあの日を忘れない。陽の暮れたカシマスタジアム。 明日でJ1昇格を決めることはできないが、なんとしても勝利し5年前の 雪辱を果たしてほしい。 そして。 戻ろう、あの舞台に。
2007年10月25日
昨日の勝利で勝ち点84に乗せたコンサ。目標の勝ち点90まで、4戦2勝の計算。でも京都との直接対決が残っているし、まだまだ気が抜けない。
さて土曜日は愛媛戦。中2日はちょっときついよね・・・。仙台は休養たっぷりで試合に臨めるし、ヴェルディやサンガは日曜日なのに。4強のトップは依然、J2の神様から大きな試練を与えられる。
さらにFWダヴィ・石井は累積警告明けで戻ってくるけど、西谷・藤田の両サイドプレーヤーは厳しそう。
そして愛媛での試合には1回も勝った事が無いというコンサ。ここにきて愛媛県初勝利を頼む~。
それにしてもダヴィの復帰がこれほどまでも頼もしいと思ったことがない!(失礼) 前節よりベンチも含め層は厚くなった。鳥栖戦まで時間があるので、しっかり勝って雰囲気良く休み期間を迎えたい。
話変わって浦和レッズ、ACL決勝進出おめでとう。城南一和戦で執念のPK勝ち。真っ赤に染まる満員のスタジアムに思わず見とれてしまった。同じJのクラブとして、日本代表するクラブとして応援していた。決勝進出はJ初の快挙。注目の決勝戦は11月7・14日でセパハン(イラン)と対戦。こちらも頑張って欲しい。そして来季は是非ライバルとして戦い合いたい。2002年の屈辱は忘れていないぞ。
最後にコンサ
もたついてられないよ
2007年10月24日
中山元気決めたぁ! コンサ勝ったぁ! 3連勝で首位キープ! 札幌1-0徳島 得点 中山(6) 中山の久々のゴール。イタカレ・岡本の活躍。全員体を張った守備。そして勝利。本当に最高だ。 上位陣もきっちり勝利挙げてしまったが、まずは勝って勝ち点“84” GOALまでもう少し!
2007年10月23日
明日は徳島戦。 そういえば今季の対戦成績はというと・・・。 1勝1敗1分の五分。 下位相手に取りこぼすわけにはいかない。 水曜日は他会場も同時刻一斉にキックオフ。緊張するなぁ。 東京Vはホームで鳥栖と 仙台はお休みで 京都はホームで愛媛と 両チームとも勝ち点3を積み上げることが考えられるが、そんなの関係ない! コンサが勝てばいいのだから。 さぁ一意専心で一戦必勝!
2007年10月22日
昨日はJ2の上位陣が総勝ちして、悔しい思いをしていたところNHKの番組で寮母の村野明子さんが見られて良かった。それにしても料理はおいしそうでしたね。食べてみたいです。 さて水曜日に徳島戦が控えているわけだが、FWはどうなるのだろうか? 中山は出るとして、もう1枠は? イタカレ? 岡本? それとも1トップ? いろいろ考えが尽きないが、中山元気に一層の奮起を期待したい。 三浦体制になった今季、中山はFWのレギュラーとして、欠場した3試合以外全てスタメンで40試合出場している。エースのダヴィとの連携も日増しに良くなった。中山は前線からのプレッシングなど献身的な動きで守備に貢献。今年の堅守を築いた要因の一つとも言える。また中山とダヴィが組むことで長身コンビが完成し、セットプレーや放り込まれるクロスボールにはゴールの期待感が生まれる。ガッツあふれるプレーも魅力的だ。 しかしゴールが欲しい。 FW中山として。 これは本人が一番強く思っていることでしょう。 今季5得点。アウェイでの仙台戦のゴールは良かった。 残り5試合。中山のゴールで勝つ試合を多く見たい。
2007年10月21日
2試合連続スタメン出場の砂川が存在感を示している。前節では得点を決め、今節では貴重なゴールをアシストした。 今更語ることでもないが、砂川はチームで1、2を争う技術の持ち主。去年まではトップ下でチームの顔であった彼も、今季はスーパーサブとして途中出場でチームに貢献。ビハインドや停滞した時にきるカードとしてチームを幾度と救った。出場時間のわりに9アシスト(46節終了時点)を記録している。 攻撃を組み立てられるプレーヤーが少ないチーム事情、砂川・西谷の両選手が欠けた場合苦しい。だからこそ今回活躍した岡本のゴールは大きかった。 岡本はこれで自信がついたと思う。監督に買われているその素質を、残り試合で十分に発揮してくれるのではと思っている。 話は戻るがそれを演出したのが砂川誠だ。システム上、攻撃的MFの席は2つ。“砂川が岡本を生んだおかげ”で藤田を加えた4つの駒になり、層を少なからず厚くした。 残り5試合。西谷・藤田のケガの状態はどうだろうか。ただ砂川がいる。去年までの活躍を何も知らないふざけたTVの実況担当者や新聞記者らが使う「西谷の代わり」ではないことを、存分に見せつけてほしい。
2007年10月20日
信じてた! よくやった! でっかい 勝ち点3! 福岡0-1札幌 得点 岡本 本当によく戦った。前半の早い時間に藤田の負傷退場の時は厳しくなるなと身構えたが、代わって出場のルーキー岡本が10分後にゴール! ありがとう! しかしだ・・・ この後札幌選手にイエローカードの嵐。どういうことだ審判! ついに前半35分FW石井が2枚目イエローで退場。ゲームプランが壊れてしまった。 正直追いつかれるのも時間の問題かと思った。 一人少ない札幌を攻め続ける福岡。だが札幌は耐える。時にはカウンターで襲い返す。早く終われと願う僕。そしてついに・・・ 試合終了 の文字が。 やったー。 この福岡戦が昇格へ向けてのヤマ場だった。願ってはいたけど本当に勝った。 選手、現地まで駆けつけたサポのみなさん、そしてコンサを応援し続けたみなさん。お疲れ様。 次節は、出場停止や負傷者でメンバーが厳しいかもしれませんが、勢いがある。それもわれらのホーム札幌ドーム。熱い大声援で背中を押そう!
2007年10月19日
待ちに待った福岡戦がいよいよ明日に迫った。8月16日の京都戦以来の連勝を目指したい。 さて今季の福岡との戦績は… 2勝1分 と相性は良い。 痛快だったのは5月27日AWAYでの試合。前半に先制されたものの、後半開始早々西谷のゴールで追いつき、終了間際のロスタイム石井の決勝弾で逆転勝ちしたゲーム。 あの時はPCの前で良い意味で呆然としたのを覚えている。そういえばあの時期の試合終盤になると度々コンサのHPがつなぎにくくなっていたっけ。 福岡としても勝ちたいことは同じ。昇格争いから遅れをとってしまい、2位以内は厳しい状態にある。札幌に負けると希望の灯がほぼ消えてしまう。攻撃的にくる事が考えられる。 昨日は同じ札幌ドームを分け合う日ハムが道民を盛り上げてくれた。ぜひコンサには敵地で勝ち点3をもぎ取ってきてもらいたい。
2007年10月18日
この言葉今年も聞くとは思わなかった・・・。 日本ハムファイターズ パ・リーグ連覇。そして日本シリーズ進出決定! 今年こそ我がロッテが勝つと思っていたのに。今季絶好調の成瀬でも勝てなかった。勝ってTVの前で一緒に『俺たちの誇り』歌いたかった。 でもどうしてあの戦力で連覇を成し遂げられるのだろうか? 小笠原・新庄といったスター級の主力が抜けたというのに。 それはやっぱりダルビッシュを中心とした盤石な投手陣と若手の台頭でしょうね。本塁打が少ないチームは、守りを、打撃では“つなぎ”に徹し、そして足を使った緻密な野球が徹底されていた。1番森本が出塁し、田中賢がしっかり送る。そして稲葉らが返す、といった型が出来ていた。稲葉は首位打者と最多安打の2つのタイトルを取った。田中賢は犠打記録も作った。工藤、稲田らの若手の活躍も随所で光った。まさに全員野球だった。 それにしてもダルビッシュの気迫のピッチングとセギノールのすくい上げホームラン凄かった。(あの打法でよくフェンスまで伸びた) 試合後両チームが称え合っていたシーンが印象的だった。 ここまできたら、日ハム応援しようかな。セ・リーグでは中日が先勝したようだが、どちらでも勝てそうな気がする。今の日ハムなら。本当にヒルマン監督の最後をV2で飾ることができるとしたら、これ最強。
2007年10月18日
今年もこの季節がやってきた。―――崖っぷち決戦 J1残留争いだ。J1の今節(29節)はJ2と同じく今週末火ぶたが切られる。 今シーズンも下位2チームが自動降格、16位が入れ替え戦となるのだが、早くも次節で降格の可能性があるチームがある。それは、 横浜FC 一つ上の順位まで勝ち点差“13”。J1レースで一人ぽつんと残されてしまった格好だ。思えば開幕戦で王者浦和に善戦し、次のホームでの横浜ダービーでJ1初勝利を挙げ、横浜FC旋風を巻き起こすかと思いきや、6月から15試合勝利から遠ざかっている。(継続中)東京VからFW平本、ベテランの山田に加え、神戸から三浦淳宏を獲得したが、調子には乗れていない。次節AWAYの神戸戦で引き分け以下の場合、16位甲府、17位大宮の成績次第で自動降格圏の17位以下が決定。しかも、02年札幌を抜いてJ史上最速降格決定の記録がついてくる。去年は堅守でJ2制覇もJ1勢には歯が立たなかったということだろう。 同じく降格圏で17位は、三浦監督が去年まで率いていた 大宮 初のJ1のピッチを踏んだシーズンから毎年のように残留争いに加わってきたチームは今年も健在。16位との勝ち点差“1”と熾烈な争いになっている。脱出圏の15位までは“5”の差。かすみつつあるが決して難しい数字ではない。ただ面白いことに残り試合で、横浜FCや甲府、大分との直接対決を残している。ここで運命が決まるだろう。 入れ替え戦の16位は 甲府 去年までのエース・バレーの抜けた代償は重かったか。今後は途中加入したFWラドンチッチの働き次第だと見る。大宮との差は無く、次節はG大阪戦。しかも主力DF含め3人が警告累積で出場停止。17位に落ちる可能性は大きい。ただ甲府のパスサッカーは美しいものがあり、形にはまれば強い。僕個人は好きなチームだ。 現実的には14・15位の大分・広島までか。それぞれの勝ち点は“29”。なんとしても追いすがる敵を突き放したいところだろう。 J2の昇格争いと共に残り6試合にすべてをかける下位チームの残留争いにも目が離せない。
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