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典型的なSB生息野次親父 現在解説自粛運動中

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vs鳥栖

2005年11月29日

2日かけてビデオ観戦終了。
1点目は生で見てたら「撃てー!」て言ってるシーンだな。
2点目は「曽田?曽田?え?池内だったの」てな感じ。

リアルタイムじゃない観戦は盛り上がらないなー。



トラウマフラー

2005年11月23日

今日ハウスメイトさんからマフラーをいただきました。
素晴らしいマフラーで大変うれしいです。
試合はロスタイムに大逆転負けを喫しました。
酷い負け方で大変悲しいです。
いただいたマフラーをトラウマフラー2号として、今後の戒めとしたいです。

なぜ2号かというと、今使っているニットマフラーは98年のJ1参入決定戦のときに室蘭で買ったものなのです。
このときボクはJ1に残留決定した瞬間を見に行こうなどというすごく軽い気持ちで出かけました。
その試合は残念ながら負けてしまい、次の週に今度は勝つだろうという気持ちで見にいきました。
試合が終わったあと試合結果を納得するのにややしばらく時間が掛かりました。
ああ、下部リーグに落ちたんだなと思ったら一寸涙と鼻水が出てきました。
それをぬぐったのがそのニットマフラーことトラウマフラー1号です。

今日ボクはロスタイム表示の一寸前に仙台どうなっているのかなと思っていました。
勝つと思うな思えば負けよです、おわり。



post by yosshy

19:18

雑談 コメント(1)

vs甲府

2005年11月23日

えーと2点目取られて集中力がなくなっちゃったね。
点取りにだけ行っちゃったね。
俺も3点目で諦めちゃったね。
次はなんとしても5位奪還だね。(自力は無かったね。)


ハウスメイトさんマフラーありがとう。



諸君 私は曽田が好きだ

2005年11月21日

諸君 私は曽田が好きだ
諸君 私は曽田が好きだ
諸君 私は曽田が大好きだ

曽田のフリーキックが好きだ 曽田のオーバーラップが好きだ 曽田のフェイントが好きだ 曽田のシュートが好きだ
曽田のフィードが好きだ 曽田のキープが好きだ 曽田のクリアが好きだ 曽田のトラップが好きだ 曽田のヘッドが好きだ
ゴールライン間際で コーナー付近で 最終ラインで タッチライン沿いで センターサークルで オープンスペースで ペナルティーエリアで ニアで ファーで ゴール中央で
このピッチ上で行われる ありとあらゆる曽田の行動が大好きだ
敵をならべた 壁へのフリーキックが 轟音と共に敵を 吹き飛ばすのが好きだ
空中高く蹴り上げられた球が 曽田のヘッドで弾け飛んだ時など 心がおどる
曽田の蹴る キャノンシュートが 敵GKを撃破するのが好きだ
悲鳴を上げて 二列目から 飛び出してきた敵を スライディングでなぎ倒した時など 胸がすくような気持ちだった
ラインをそろえた DFの横隊が 敵のFW達を 蹂躙するのが好きだ
恐慌状態の新人選手が オフサイドトラップに 何度も何度も掛かる様など 感動すら覚える
敗北主義の アンチ曽田を プレーで黙らせていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ敵DF達が 曽田の振り抜いた脚とともに 風切り音を上げるシュートに
ばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
哀れな抵抗者達が 粗末なフィジカルで 健気にも立ち上がってきたのを 曽田の80cm垂直跳びヘッドが
敵選手ごと木端微塵に粉砕した時など 絶頂すら覚える
仙台の攻撃陣に 滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだったゴールが蹂躙され 惨殺されていく様は とてもとても悲しいものだ
京都の物量に押し潰されて 殲滅されるのが好きだ
山形のプレスに追いまわされ 害虫の様に地べたを這い回るのは 屈辱の極みだ


某ブログにトラバしようとパロったものだが、とてもオヤジが書き込めるブログではなかったので単独エントリとする。



post by yosshy

23:35

雑談 コメント(0)

vs京都

2005年11月20日

1得点目は綺麗にパスを繋げてゴール。
ハマればスゴイことするんだわな。
1失点目はミスから、次は個人技の差を積み重ねられて組織的な対応できずに失点。
2得点目は清野渾身のキャノンシュート(一部誇張された表現があります)
3得点目はこぼれ球を見逃さずキチンと枠に入れ再逆転。
清野3得点とも違う形でハット達成、さすが
「前向いたら札幌で一番上手いFW」(俺談)
ひどい失点の仕方をしているのも忘れ、これで勝利を確信する俺。
FK等のリスタートを急ぐ京都に「必死だな、プッ」とか思う俺。
京都が全然諦めてないってこと気付けよ俺。

そして、何回も、何回も、何回も、何回も、何回も見てきた
「人数足りてんのにマーク外れてフリーでズドン」で同点。
札幌も諦めずに頑張るも引き分け。

京都相手に再逆転し、精神面での成長(もしくは昇格争いのモチベーションが落ちていない)ことを見せくれた。
でも、京都はモチベーションが持ち辛い(と思われる)状況であっても、もう一段上の精神力を見せ、技術はもちろんのこと精神面での強さもあってJ2優勝を成し遂げたのだと改めて思った。