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札幌生まれ チーム誕生当初から密かに応援しておりましたが, スタジアムに行くようになったのは 02年からでしょうか。 03年関西に転勤、06年に東京に単身で戻って、 08年にまた関西、11年からまた東京暮らし。 地味でロンリーなアウェーサポをしておりましたが、 15年秋より、30数年ぶりに札幌で暮らすことに。

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いよいよ、いーよいーよ

2007年11月29日

J’goalにウイレレのシミュレーションが
アップされてましたね。

これがまた、憎いほどに札幌らしい試合運びを再現
ボール失うとこなんて実にリアルなんだわ

それで
1-0で負けてるし!

縁起でもねー、と怒るより思わず笑ってしまいました。

いーよいーよ、これで厄落としができたと思うことにします。

ホーム参戦をひそかに画策しておりましたが
諸般の事情から断念。本宅からスカパー組として
参戦することにしました。

もはやまな板の上のなんとやら
それぞれがそれぞれの場所から、
やれることを限界までやりきるだけです。
シンプルに行きましょう。


post by yama-k2

23:46

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しびれるねー

2007年11月25日

これがサッカーなんだねー
京都は2戦連続ロスタイムで希望を掴み取ったというわけか
この粘りは見習わないといかんな

しかーし!
昇格天王山のホームゲームに2万人も入らないような
京都にもヴェルディにも絶対負けたくないのだ!

日本のサッカーのためにも札幌みたいなチームが
昇格しないとだめなんだって

様々な思いを胸に流れ流れて北の大地に来たベテランたちと
夢を紡ぎながら、今、チャンスをつかみかけている若者たち
どん底から、やっとここまできたわけだ

何かが変わる、何かを変えるためにも
12・1は勝利しかない

水戸は弱くない
コンサドーレはここ一番に強くない

でも、自分たちの力で運命を切り開けるチケットを持っていることを
感謝しようではないか
自らの力を信じ、最後まで戦いましょう


post by yama-k2

15:06

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優勝しようぜ!

2007年11月21日

京都戦ネット速報にかじりつきでした。
PKでガッツポーズ→落胆
先制されてさらに落胆
岡本同点弾で絶叫、石井PKで狂喜!
ロスタイムPKで呆然…

でもこれではっきりしたじゃないですか。
次節で昇格が決まろうが決まるまいが関係ない。
12・1、水戸に勝って優勝しましょう。
他力ではありますが、フッキのいないベルデーが
2連勝するとは思えない。
引き分けではだめ、勝てば優勝だと信じてます。

それにしてもヨンデ選手のブログを読んで感心しました。
冷静に自分の言葉でゲームを振り返り
とても礼儀正しい、オトナな感じです。
ほんまいい人が来てくれたわー、となぜかおばちゃんに
なってしまいます。

最終戦ではぜひミドル決めちゃってください。
惜しいの2本もあったもんねえ。


post by yama-k2

00:55

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お楽しみはこれからこれから

2007年11月13日

鳥栖戦はスカパーで見ました。

惜しかったといや、惜しかったし
不安だらけといや、そうもいえるし
鳥栖が良すぎたといえば、その通りだけど
いつもの札幌っぽいといえば、それまでなわけです

なんだかよくわかりませんが、明らかなのは
この負けでへこんでるような余裕?はないということです

今さらながら岡本がかなりやれるということがわかったことが
収穫か。しかし、前ががりになって、攻撃のギアを入れたとたんに
ボールを失いまくるのだけは勘弁して欲しい。

見てる方もつらいが、やってる方もたまらんだろうね。
DFラインが下がりすぎということなのか
あの広大なスペースをボランチで埋めよというのは酷な話。
セカンドボールの拾い方というか、良いときのイメージを
早く取り戻して欲しいと切に願うばかり。


post by yama-k2

00:59

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あと3日…

2007年11月08日

天皇杯 ガンバvs山形
惜しかったなあ、延長も押してたのにね
でもこれは疲れが残りますよ、休養十分の京都相手は
かなりきついかも

ライバルがこけることを祈るのではなく
自力ですよ自力
鳥栖はテンション最高だろうから、難敵です。
ホントにまだ翔鶴とか正覚とか小核とかいうのは早いんですから

高校生の息子のサッカーは準決勝で負けちゃいました。
その分?コンサにこれから集中します。

AFC決勝も後半から見ましたが、
浦和動けてなかったなあ


post by yama-k2

01:51

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こんな緊張が続くのは…

2007年11月02日

先週の土曜日は
昼に、息子のサッカーチームがPKで勝ち
県大会ベスト8進出を決め
夜はコンサドーレが、秘密兵器・大伍の値千金の決勝ゴールで
愛媛を振り切った。
幸せな一日だった。

あれから1週間
明日は息子の準々決勝、
コンサの試合はないけれど、大塚の大けがのニュースが
飛び込んできた。相変わらずの試練。
2位以下との勝ち点差は少し開いたといっても
まったく予断を許さない状況。
すでに緊張しまくりというか
何かいてもたってもいられない感じに時折
おそわれたりするわけです

プレッシャーを楽しめるほど器が大きくないもんで

ナビスコ決勝を控えたフロンターレに関して
↓こんな記事を読みました。前回決勝の時の屈辱というのが
読んでて泣けてきましたね。フロント、スタッフ、選手の魂が
響き合う瞬間。社長さんは泣いていたらしい、と関係者からも
聞きました。

日刊スポーツ


post by yama-k2

14:42

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とにかく勝て!

2007年10月24日

征也のケガはどうなんだろう
どんな布陣になるのだろうか
試練は行列状態で順番待ちのようだが
結果を出してくれると信じ
念を送ります。

45分かけて職場から自転車で帰宅中
ずっと、
自らの力信じ熱い気持ちみせて戦え、
と歌っておりました

そうだ、願をかけてタオマフ巻いてきょうは仕事に行こうっと


post by yama-k2

02:13

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勝った!

2007年10月20日

90分間、速報チャットの前に張り付いたのは
初めてかもしれない。
本当にパソコンの前で泣きました。

映像が見たい見たい見たい
脳内には雄雄しい選手たちの姿がグルグルしてるのですが…

この勝利がチームをひとつ上のステージに引き上げてくれることを祈る

それにしても次節以降も試練のオンパレード
でも乗り越える、きっと勝つ

いやあ、かなりきましたね、今日のゲームは


post by yama-k2

16:06

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信じるのは勝利のみ

2007年10月20日

第4コーナーを回った途端ガクンとペースが落ちて
気がついたら相手の鼻息が背中にかかっている

それでも、この時期に首位にいること
自信を持っていいんじゃないのか
胸を張ってもいいんじゃないのか
誇りに思ったってバチはあたらんのではないか

あの試合で、ぎりぎりしのぎ切ったこと
あの試合で、最後まであきらめず追いついたこと
あの試合で、粘って粘って突き放したこと
そんな積み重ねがあって、いま、この勝ち点差1がある

そのすべてが運だとか偶然だったとは言わせない
なんのかんのいっても、それは
選手たちの力であり、俺たちの力だったはずだ

もちろん楽観してるわけではないよ
勝ち負けを皮算用する余裕だってない

でもそうやってここまでこれたんだし
残り試合、すべてやれるはずなんです、俺たちは

信じるのは勝利のみ


post by yama-k2

02:56

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【現地組】完敗…

2007年09月30日

でも、あきらめたわけじゃないし
きっとやってくれると信じてる

4回戦えば1回くらい負けるの当たり前じゃん、
と思うのですが、その1回がこのタイミングだという
ことがきついっちゃ、きついわけで。

冷静にゲームを分析すると暗い気持ちになるのでやらない。
戦術とか個の能力が、とか俺らが言ってたって、もはやどもならん。
絶対に負けない気持ちを持って
ぶっ倒れるまでボールを追いかけ
魂込めて蹴りこむ、みたいなことを繰り返すしかないんじゃないか

おっちゃんも今日は
絶対逆転する
絶対追いつける
絶対もう1点とる!
と、時間の経過とともにテーマ?は変われど
最後まで集中して声を出したつもりです。
でも、まだまだだったんだね、きっと。

いままでサポでもファンでもどっちでもいいと思っていたが
どんなクソ試合でも最後の最後まで応援するのが
サポーターなんだろうな、と今日思った。

挨拶にきた選手たちが引き上げるとき
「バモサッポロ」の歌声が起こった。
思わずウルッときた。
自らの力を信じ、我らと行こう、
これこそがいま必要な言葉だ、力だ。
選手たちにも届いたはずと信じている。



post by yama-k2

18:50

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