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他界寸前の元サポ、今はただのファンかもね。納得いかないときは推さない傾向、そんなわけで今年はテレビ応援&家族の送迎係。俺にとってのセルジオ越後氏はアイスホッケーの人。千葉ロッテマリーンズ今年の目標はやっぱり“下克上”。ほれ、簡単にしてみたよw
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2008年04月05日
力量的にも最低勝ち点1、できれば勝ちたいと思っていたゲーム。
たとえダヴィがいなくてもね。
室蘭のときにも書いたが、クライトンはFWで出すべきではないと思う。
今日のところはそれだけにしときます。
2008年04月04日
夜の試合に朝から並んで、札幌ドームのゴール裏でようやくJ1(というか開幕)を実感しましたよ。 そのまえに、テレビの前で雄叫びを上げたアウェイ柏戦。 三浦さんの極端な守備的な選手交代は、札幌の選手に向けての『なんとしても守りきれ』という合図とされるが、相手チームにとっては『総攻撃開始!』のメッセージに他ならないと思うのだが。。。 FW全部下げるとかさ、バランスよく戦ってるときはあまり極端なコトは止めようよ(お願い)。 柏戦はこのくらいにして、次の試合も明日に迫ってるので、川崎戦φ(.. )メモ。 ・ 酸っぱいタスキに『がまんで~きない(´-ω-`)』 ・ 西谷さんおひさ。交代直後のプレー、相手ボールをカットした西谷さん、前にいるクライトンの 足元へのパスかと思いきや相手DFの裏へスルーパス『クライトン行って来い♪』は、 やっぱキングだわ、西谷さん。 ・ 高木、前へ出ると決めたら迷うな。一瞬躊躇したでしょ? ・ ヤスもダイゴもケンゴもがんがれ。とにかくがんがれ。 ・ という意味では柴田君に期待。君ならA代表も、と誰よりも早く言ってみるテスト。 ・ 腰痛悪化。マジ翌日ダメかとオモタら意外と平気ダタ。 ・ 『B・Bといっしょにいるとドーレくんがバカっぽく見える(; ´Д`)』と、うちの嫁。 また本州出張かも。 ちゃお。
2008年03月24日
[壁]_・)チラッ (*^_^*)エヘヘ。ども、腑抜け野郎です。えー、今季初、ですね。あけましておめでとうございます(あける=開幕っつーことで)。 という訳で(どういう訳だ?)、とりあえずブログだけでも開幕させときますね。基本、面倒くさがりなのでサボってただけだし。 えー、正月挟んでしばらくレンタルされてました。 昨年12月から引き続きレンタルされてました。2月下旬まで。 レンタル先は岐阜 FC 。いえ、FCじゃないです。 ただの岐阜県内での仕事です。相川君は見れませんでした。 でね、岐阜なんてトコロに居りますと(とは言っても岐阜市じゃぁありません。岐阜県の某田舎のほうね)、ネット以外の媒体には、テレビやラジオや新聞もね、どっっっこにも『札幌』なんて文字は見当たりませんで、森山だとかゴリ森山だとか、コジマヒロミだとか小島宏美だと思ったら小島弘巳だったとか(笑)、ストイコビッチだとかピクシーじゃなくてミスターと呼べだとか(爆)、そんなネタしか目にすることはありませんでした。 ま、ネット環境にはあったので、オフシーズンの情報量としてはそれほど少なくはなかったと思われますが、なんか寂しい。スカパーや地上波のコンサ系番組が視られないだけでこんなにつまんないものか、と。てか、札幌にいないこと自体がつまんなかったのかも知れませんね、はい。 で、もう帰ってきてからひと月も経ちまして、さらに開幕してから2週間で4試合も消化してしまった訳ですが、なんかまだ実感わかないんですよね。とりあえずアウェイは資金難で無理として、ホーム横浜戦は体調不良で欠席したので、室蘭で久々のJ1を肌で感じようと思ってたのですが、せっかくの勝利にもかかわらず何か変でして、あずましくないってゆーか。何が?って言われても分からないのですが、まだシーズンインしていないような、そんな感じ(ノナトか)。『クビ』言われないうちに徐々に上げてきますんで、はい。 で、勝った川崎戦に触れないわけにもいかねえだろう、っつうことで、 ・ 3月の室蘭にしては暖かかった。 ・ でも、3月の室蘭でペットボトルの水はやっぱり冷たい(笑) ・ 柴田君は曽田さんくらい(のチームの主力)にはなれると直感。 ・ 西島・柴田・曽田・吉弘でどうよ? ・ クライトンFWで後半札幌ペースに見えたが、やっぱボランチでゲームを落ち着かせて欲すぃ。 ・ 室蘭焼き鳥は焼きたてに限る。 ・ 帰りの車中で千葉ロッテ勝利を聞き、笑顔倍増(^-^)ニッコニコ ・ 『しゅんすけ』といえば『渡辺』、『千葉』といえば『ロッテ』だろ。 ・ と、川崎繋がりの“元川崎球場”ロッテネタで締めてみる。 いじょ。
2007年12月14日
えー、内地に出張中です。一時帰宅するのは29日です(業務連絡)。 こちらさんに乗っかってみました。 基本、面倒くさがりなもので、また、昔の試合はすぐに忘れてしまう脳みそツルツル人間なので。でも、こうやって1年を思い出すのもいいもんですね。思い出す資料は手近なところで日刊のコレ。一言コメントでだいたい思い出せました。 では、回答でし。 ★★★コンサドーレサポーターに15の質問★★★ 1)シーズンが始まる前、札幌の順位は何位だと予想していましたか? 5位くらい。 2)第1節、京都に完敗した後の感想は? 思いっきり暴言吐いてネガってました。 3)札幌は第20節まで7連勝を達成、ぶっちぎりの首位になりました。このときの気分は? 横浜FC(?意味不明?) 4)この試合に勝ったからこそ昇格できた!と思う試合は? 全部!1試合とも無駄な試合はない。 5)一番悔しいと思った試合は? 21節6月23日愛媛戦(愛媛陸)。“変な”悔しさが残った。 6)最終戦を終えたとき感想は? 感想っつうよりこみ上げてきた。ほんっっっとに良かった。 7)MVPは誰ですか? みうみう。あんだけ暴言吐いたからにはココは立てとかなきゃ(嘘) チーム戦術をこれだけ徹底させられたのには敬服。 8)ベストゴールは? 18節5月27日福岡戦(博多球)砂さん→ケンゴG→ツムさん(笑)ケンゴのゴールには愛がある(意味不明) 9)ベストプレーは? あえて二つ。 52節12月1日水戸戦(札幌ド)大伍→砂さん→ダヴィGの大伍のパス。浮き球を頭で出すときは上見てるもんだが、砂さんの動きをよく見てた。 22節6月16日徳島戦(厚別)徳島GK鈴木からダヴィのかっさらい。あれはよほど試合(ボール)に集中してなければできないです。 10)ベストゲームは?これもふたつ。 34節8月16日京都戦(西京極)。テレビの前で泣いた。僕らは信じて戦うしかないんだ。 46節10月20日福岡戦(博多球)。砂さん→ヤスG、ケンゴ退場から60分耐えた。自分たちのサッカーを取り戻したゲーム。 11)最大の補強ポイントはどこだと思いますか? HFCのサイフ(笑)なんてね。SBかな? 12)Jリーグの誰でもいいから、一人だけ選手を獲得できるとしたら誰を選びますか? 今ちゃん。 13)現実的なところで、獲得したいと思う選手は誰ですか? 今ちゃんは高いので、3000万でいいなら福西。 14)来期の札幌の予想順位は? 目標10位、何とか13位くらいまでに。 15)来期への意気込みをお願いします。 来年4歳の次男に立って声を出すことを覚えさせたいです(ばか親)。
2007年12月09日
職場(私、現在派遣状態)では、札幌の昇格がなかなか決まらない状況に、 『こりゃ、広島まで行かせなきゃいけない(その後ちゃんと働かない)んじゃないか』 と、余計な心配をさせていたようです。全く持って余計なお世話です(笑) うちのIEのお気に入りにはJリーグ全チームのオフィシャルHPが登録してあるのですが、今日、J1とJ2のフォルダの中身を入れ替えましたよ(嬉)。 3日に開かれたJリーグの臨時理事会において、債務超過をどうにかするって条件付きでJ1昇格が正式に承認されたようですね。正直この件で何か言われるのは予想していたわけで、ちょっと心配はしていたのですが、社長が上手く丸め込んできた説明してきたのでしょう。何はともあれJ1札幌です。 シーズン初めは三浦サッカーに対して暴言を吐いていたような気もしますが(謝)、ほら、三浦サッカーって省エネサッカーみたいなイメージ持ってたんですね。網張って待って掛かったらカウンターみたいな。。。 それがハードワークによるものだと理解し、今年1年でJ1に上がらなければいけないチーム事情を合わせて考えたときに、三浦サッカーを否定する必要はなくなりました(プラスαは欲しいが)。基本的には走るサッカー、好きです。美しいに越したことはないが、美しくなくても泥臭いサッカーは好きです。 そんなこんなで(どんなだ)、三浦監督にはJ1に上げてもらったことに深く感謝したいと思います。 その陰に忘れてならないのが5段階計画とじゃがほっけ、やんつーさんですかね。2003年末に方針転換をしてから苦しいときを支えてくれた、じゃがほっけ社長ややんつーさんには今も感謝の気持ちでいっぱいです。 で、歓喜の12月1日から1週間過ぎまして、世の中は入れ替え戦の話題で盛り上がってるようですが(三浦サッカー的にはどっちがよかったのだろう?)、J1昇格・J2優勝決まったんだから何かエントリしなきゃ、と思いながらダラダラと時が過ぎてしまったので、やっぱこのまま雑談風でいきましょうか。12月1日はね、そりゃあ嬉しかったっすよ。土曜日の試合だけでなく、シーズン全般に及ぶ手の込んだ自作自演(笑)の逆転劇と、J1昇格に加えJ2優勝まで手にするとは、ここ5年のいろんな思い(苦労話は10年前からあるが(笑))と相まって、アディショナルタイムに入ってからずっと我慢してたんだけど、試合終了と同時にマジ泣きしてしまいました。 たっぷりとドームの余韻を楽しんだあとは宮の沢へ。選手・スタッフのあんな笑顔を見たのは初めてじゃないかな。子供たちが一緒なので飲んで帰るわけにはいきませんでしたが、とにかく最高の1日でした。 なのにぃ、 翌日からのこの感じ、何だろう??? スポ新大人買いして、買ったけどザッと眺めてまだ読み終わってないです。何かね、読む気しないの。試合のVTRも宮の沢で流してたのを何となく見てただけで、まだちゃんと見てません。JAGSは見たけど。 これでシーズン終わりなんだよね。でも今までのシーズン終了後とは何か感じが違う気がする。 したらね、月曜(3日)の午後、かみさんがボソッと言ったのね。 「みんな抜け殻になってないのかな。」 あなたもですか? 「何かね、つまんないの。終わっちゃって。」 あー、オレだけじゃなかったんだ。。。 その後も皆さんのブログなど見させていただきますと、やっぱり居られますね、同じような方が。 今まで経験したことのないような、あの緊張感が心地よかったのかな。それがなくなったことに少し寂しさを感じたのかもしれないですね(現実的にはもうあの場面に戻りたくはないけど(笑))。 ま、私も仕事に支障が出るほど使えないヤツにはなっていませんので、とりあえずそのままにしておいてください。 P.S. キーヤン、アクションサッカーするならすぐに結果が出なくても続けなきゃダメだよん。
2007年11月29日
30日の練習が非公開になりましたね。 これについては皆さんいろいろ意見があるようですが。 私のスタンスは先日も書いたので繰り返しのようになりますが。 やれることはやればいい。 非公開だろうが盛り塩だろうが千羽鶴だろうがおまじないだって何だって構わない。 プレッシャーが無いふりする必要もない。 試合前日までは、思う存分緊張でも何でもすればいいんだ。 大舞台を前に緊張しながら、いまできることは全てやっておくのだ。 全ての準備ができたら、試合当日はその十分な準備を自信に変えて自分の背中に付けてやればいい。 俺たちはこれだけやったんだ。 俺たちならやれる。 十分な準備ができたとことによる自信は、きっとピッチに立つ君たちの背中を押してくれるはずだ。 私たちはさらに、さらにその背中を押すために札幌ドームへ向かおう。
2007年11月25日
今日は宮の沢に行ってきましたよ。 うちの次男坊が「白い恋人が食べたい」というもので。てか、私も食べたい&久々の練習見学。 が、しかし、9時半前に到着したにもかかわらず、すでに売り切れ(´・ω・`)ショボーン 練習(いつものようにレポはしませんできません)後、コレクションハウスを開放してくださるというので(石屋製菓さん、ありがとう)、お言葉に甘えてみんなと一緒に観戦(てか、仙台の応援)してきました。 やれ自力だ、他力だと、いろんな意見ありましたが、もう自分たちで決めるしかありませんね。 今日決まれば『他力昇格』と言われたかもしれません。けれども、いま、私たちが持っている勝ち点88は間違いなく自分たちの力で勝ち取ってきたものですから、最終戦、自信を持って戦いましょう。そして、自信を持って戦えるように最高の準備をしましょう。 ここまで来たんだ、負けるわけにはいかない。 12月1日、札幌ドームにすべてのチカラを集めて、みんなで行きましょう、J1へ。
2007年11月15日
明晩には帰るので参戦します。 ホテルに居てもする事がないのでとりあえず鶴折ってます。 さすがに千羽ってわけにはいきませんが、思いをこめて。 余計な事も考えずに済みますし、まあ、写経みたいなもんです(笑)
2007年11月10日
えー、約1ヵ月半の出張も本日をもってひと区切り。十勝方面だったので毎週末には家に帰っていたのだが3歳の次男坊、一昨日の電話でこうのたまった。
「今度、いつ来るの?」
あのな、小僧、おめーのいるその家は俺んちだってえのorz
なんだかあっちこっちで上っついた記事が溢れ返っておりますなあ。。。
一般ぴーぽーの興味を引くには、やっぱ『昇格』、『優勝』、『J1』なんてコトバはぜったい必要なわけで、それは頭の中では理解しているし、マスコミさんにはそう扱っていただけることは本当にありがたいことであります。
でもね、それはわかっているつもりであっても「そんなこと今言わなくてもいいよ」と思ってしまうのな。『昇格できそうな雰囲気』の記事を見る(聞く)ことによって、選手もサポーターも心のどこかに隙ができてしまうんじゃねえかと。とりあえず、「本当に決まるまではけっして力を抜くな」、「油断したら痛い目見るぞ」と引き締めてみる。
元カニがどうだ、ぱーぷーさんがどうしたこうした云うよりも、我々は自分たちの目の前の試合の勝利に向かってやるべきことをしっかりとやる、ということでよろしくお願いしたい。
明日はスカパーで家族とともに(絶叫付き)観戦です。魂誰かに預けようかとも思ったけど(笑)、テレビの前から俺の魂鳥栖スタまで届けてやるよ。
残り3試合、全部勝つ。持てる力の全てを出して戦い抜こう
2007年11月04日
出張帰りなのでタイムリーにネタが出ないのは勘弁してね。 『ENJOY BASEBALL』 ヒルマン氏の座右の銘みたいなヤツだね。 日本シリーズ初戦をダルビッシュで勝ち、以降4戦続けて中日にヤラレたわけですが、1敗した時も、2敗した時にも一部の解説者は、 「日ハムの自滅で負けたんですから、日ハムがいつものプレーをできれば絶対勝てます。」 と関西訛りで。 4戦目を落とし、中日に王手をかけられても選手・マスコミ・ファンの声には 「いつもどおりやれば・・・。」 の言葉が少なからず聞こえてきた。 練習のリポートでは、 「中日は何だかピリピリしてるけど、日ハムはリラックスしていて、笑顔もあって、いつもどおりいい雰囲気です。」 と。 なにか、『いつもどおり』という言葉の裏に、いつも以上の緩さが感じて取れた。 '98年、J1参入戦の前、月寒のグラウンドでの練習のとき、当時の クラブ関係者が私に話しかけてきた。 「今のチーム見て、どう思う?」 私は、感じたままに、 「いつもと変わらないですね。もうちょっと緊張感があってもいいと 思うんだけど、雰囲気はいいと思いますよ。」 その方は、 「そうだよね、これ(いい雰囲気)がウチのチームのいいところ なんだから、普段どおりの力を出せれば勝てるよね。」 と、おっしゃった。 他所のチームには、早くから非公開練習などをやっていたところも あったと記憶している。 参入戦の結果は、皆さんご存知の通りである。 プレッシャーを感じて当然の戦いの中で、『普段どおり』が、チカラを発揮するその場で出せればいい。だが、戦いの前に“していないつもりの”『油断』か“『普段どおり』を装わなければならないような”『不安』があったのだろうか。 このような場面では、“普段どおりの対応”をすれば良いのではなく、“普段どおりの対応ができるように”あらゆる準備をしておくことが大切なのかもしれない、と。もう、考えらることはすべてやったよ、準備万端だよ、あとは試合に望むだけだ、ってところまで。 なわけで、今年の日本シリーズは1勝1敗になった時点で中日の日本一を確信していたのだよ。 で、元ロッテ(ここ重要)の落合監督おめ。私のバッティングの師匠(勝手に)は落合なので。打球の行く先は右で。それにしてもダルはええピッチャーやな。ロッテにくれ(マジ)。 ところで、練見に行かれてる皆さん、赤黒のチームの雰囲気、どうよ?
2007年10月21日
お久しぶりっす。仕事が忙しいっす。 いやー、福岡戦、アツかった。テレビの前でぶっ壊れそうになりましたよ(;゚∀゚)=3 ムハー いい感じで試合に入って、私が贔屓にしているせーやがいい動きって思ったら、せーや。。。 せーやに替わって入ったヤスがいい感じで攻撃に絡めて、いい流れでびゅーちほーなゴールを決めて、いいぞいいぞって思ってたら、かみさんが贔屓にしている石井ちゃん。。。 審判のことは書いたってどうにもならんけど、書かないと収まらないので書く。 (#・Д・)ゴルア!池田直寛、てめー○○○○○○!! せーや、無事を祈る。ケンゴ、次がんばれ。 先制した後の石井ちゃんの退場は、ものの見事にチームをひとつにしたと言うほかありません。いや、スタンドも、テレビの前の私たちをも、でしょうか。ま・も・れ! 試合はひとり欠けてしまったという意識が強すぎたのか、見事なまでに攻める気ナシ(笑) でもドン引きには見えませんでしたね。攻め込まれれば、そりゃラインも下がる。ただ奪って前にボールを運べば陣形を整えて押し上げて、、、きっちりできていたように思います。 なにより福岡相手に60分間守りきった、“1-0”で勝利したという自信は今後の戦いに大きく影響することでしょう。 さて、私ごと、前回の参戦が9/26山形@厚別ナイト(遅刻)だったわけですが(マッタリ座って観戦の天皇杯除く)、その試合が今季リーグ戦ラストのスタジアム参戦の可能性が出てきてしまいました。 今行ってる山での修行仕事が終わったら、内地への年内いっぱい?の出張が噂されています。 なんとも不本意ではありますが、家族が生活するためなのでしょうがない(´・ω・`)ショボーン そんな私のこのブログ、今度はいつ更新されるやら。。。
2007年09月28日
↑スペイン語で『やればできる』です。 できたじゃん(笑) 秋の夜の厚別は気持ちいいっすね。 めっちゃノド腫れちゃってますけど。 i Si,se puede ! i Vamos Ecuatorianos, Que esta noche tenemos que ganar ! 2002W杯、札幌ドームに来たエクアドルサポーターが歌ってたよね。 すごく楽しそうだった。 i Vamos Consadolistas(?), Que esta noche tenemos que ganar ! さあ行こう、コンサドーレな人たち(笑)よ。今夜は勝つぞ! 夜の厚別はそんな想いが集まってくるようで。 照明に照らされる美しいピッチにそんな気持ちが集中するような気がして。 俺たちと、熱くなれ、赤と黒のために。 迷わず行け、信じる道、俺たちならやれる。
2007年09月16日
14日の晩まで仙台戦に参戦できるかどうか判らなかったため、自分が参戦できないのに周りを煽ることもできず(そういう性格なの)悶々としてました。 USには心のうちを見透かされ(以下、原文まま:『現状の捉え方は当然人それぞれでしょうが、今のこの時点に、これまで戦ってきたチームへの疑問を呈することは、それが論理的に正しいことであっても、前向きであるとは思っていません。』)、思い直してこちらやこちらなど多くの皆様のところにもう一度煽られに行って半日でテンション上げて参戦しましたが、結果、負けてしまいましたのでまた悶々と。。。(基本的にネガ性格なんだよ、私は) というわけで、昨日からのやさぐれた心の内をキレイにしてまいりました。 これ→ プリンスアイスワールド2007 今年30年目の歴史を誇る、国内外のトップスケーターが出演するアイスショー。 八木沼“じゅんじゅん”純子率いるプリンスアイスワールドチームに、今年プロ1年生の恩田“おんちゃん”美栄、そして皆さんご存知のプリンス本田“岡田じゃないよ”武史と女王荒川“しーちゃん”静香の東北高出身コンビなど、錚々たる顔ぶれ。 張り詰めた空気の中での競技スケートも素晴らしいものだけれど(新採点方法になってから良く判んないし)、こちらはスケートの楽しさをあらためて教えてくれるような、そんな素敵なショーでした。 “レオノワ&コワルコ”ペアのリフトもすごいですし、アマチュアの競技では見ることのできないバック宙とか炎越えとか(サーカスかよw)。 しーちゃんといえばイナバウアーのイメージがありますが、スパイラル(片脚を腰より高く上げて同じポーズで3秒間以上スケーティングすること)もすんごいです。←“ん”が入っちゃうくらい美しいです。 しまいにはこの40のおっさん、大好きな“おんちゃん”に花束渡して握手してとてもhappyヽ(^。^)ノでありました(復活w)。
2007年08月31日
さあ、今年もホームゲーム宿泊付遠征の日がやってきました。実は今週初めに出張してたんですけど、函館。 毎年(といってもここ3~4年)函館は家族旅行を兼ねるのだ。 土曜日の試合なら前乗り後泊でゆったりなのだが、今年はゲーム終わったら速攻帰らなきゃいけませんね。 家族みんなが寝ている車を運転して帰るのは、ちょっと苦痛。。。でも以前乗せてもらった○○さんとこのマイクロバスは体の大きな腰痛持ちにはもっと苦痛だったのね。 起きてろよ、オマイラ(#・Д・)ゴルア! まあ、兎にも角にも昇格しないことには話は進まなくなってきている現状のクラブにとっては、何はともあれ勝ち点3。 と思いながらも、昨日みたいなゲームで未来(J1)はあるのか?????????? と必要以上に?が付いちゃったりするのだが、終わってしまったゲームはしょうがない。 ちゃんと反省して、改めるべきは改めて、でも、攻め手がないのはベンチの責任だよな? やっぱ先制されたらアクション発動希望。体が覚えているうちにアクションしませんか?(支離滅裂) 全員攻撃、全員守備。 水戸も愛媛も(草津も湘南も山形も・・・)がんばるチームです。 うちががんばらないで勝てるわけがありません。 9月5日までがんばれば中9日です。 いま、がんばっておけば後できっと楽になります(自分にも言い聞かせてみる)。
2007年08月20日
猛暑も終わり秋の気配すらする“予定だった”室蘭で、今年一番の日焼けをするってのはどーゆうことよ? めっちゃキツかったであろうアウェイ京都戦から中2日、相手は湘南ということで簡単には行かないと思っていましたが、結果ダメだったのはチームだけでなく自分もかよ。 室蘭のゴル裏は立っているだけで(ヤバいと思ってほとんど跳ば(べ)なかったのに)腰の痛みを強くしております。ま、慢性だからよくあることですが。 チームは今季ホーム初の敗戦ということですが、ぜーんぜんそんな気がしないってえのは、、、ねえ(; ´Д`) まあ、長いリーグ戦、一度や二度負けたからって(すでに4度ですがw)そうヘコむ必要もないでしょ。次だ、次。
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