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 チーム創立から筋金入りサポーターのはしくれ。これまで一番感動したのは、厚別のフロンターレ戦。デリー・バルデスの逆転3連発と後藤主将鬼の形相。室蘭のベルマーレ戦もかなり気に入っている。ヒデとホン・ミョンボ、ウーゴのループ同点ゴール。そんなノスタルジーもあるが、チームが少しずつ進化し良くなっていると確信している。  小学校から高校までサッカー部。FW。憧れの選手は、小・中時ゲルト・ミュラーとヨハン・ニースケンス、ケビン・キーガン。高校時マリオ・ケンペス、カール・ハインツ・ルンメニゲ。その後、D.マラドーナは遊び人の大学時代。ミラン時代のサビチェビッチ、エリック・カントナ、ブランコ、バティ、ジョージ・ウェア。  最近のおじさん草サッカーでは攻撃的MF。ローター・マテウス(90年W杯凄かった)とシャビ(今最高の選手と思う)のプレーを目指し、口だけは達者だがメタボでほとんど走れず「秘密兵器」と呼ばれ試合出場は少ない。

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「終わり良ければ全て良し」ではない

2009年05月05日

 苦労したの~。
 「終わり良ければ全て良し」と言われる。が、実力差がこんなにもハッキリしてる相手に2点も献上することが間違い。本来ならば、3-0で勝たなければダメな敵。
 気になったのはチョウ。かなり疲れてるのか?2失点とも彼のミス。次までに回復してほしい。
 まあ、単なるファンならこれで喜ぶだろうが、筋金入りのサポーターはそうはいかん。まだまだ安定した強いチームとは思えん。自ら首絞めてる部分が多い。
 0-2になっても気持ちが萎えなかったことだけは褒める。


post by いざ出陣!

18:02

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